105件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

武蔵村山市議会 2019-12-11 12月11日-25号

現状では、まだ決まっていないということでございますので、今後、モノレール計画具体化をして、そうしますと具体的な地区計画、あるいは北側の用地の活用方法について検討が可能になってくると思います。その上で東京都と、あるいは関東財務局、あるいは庁内の関係部署とも相談をしながら検討してまいりたいと考えております。 以上でございます。 ○議長沖野清子君) 遠藤君。 ◆19番(遠藤政雄君) わかりました。

武蔵村山市議会 2019-06-17 06月17日-12号

今後の施策展開につきましては、新青梅街道沿道まちづくり観光振興など、現時点から取り組みが可能な施策については着実に推進していくとともに、駅周辺土地利用高度化などモノレール計画と関連する施策については、その進捗を踏まえ検討してまいりたいと考えております。 ○議長沖野清子君) 教育長。 ◎教育長池谷光二君) 次に、第2項目についてお答えいたします。 

武蔵村山市議会 2019-06-13 06月13日-10号

現時点では、当該道路拡幅整備する予定はございませんが、駅位置など今後、決定されるモノレール計画進捗を踏まえ、駅アクセスの充実、改善について検討してまいりたいと考えておりますので、御理解を賜りますようお願いいたします。 ○議長沖野清子君) 宮崎君。 ◆4番(宮崎正巳君) それでは、1項目めから再質問させていただきます。 1項目め、日本の、そして本市の農業の政策についての質問でございます。 

武蔵村山市議会 2019-02-27 02月27日-01号

今後は、構想に掲げた対応方針施策内容について、新青梅街道沿道まちづくり区画整理事業推進など、着実に取り組みを進めるとともに、駅位置など今後決定されるモノレール計画具体化を踏まえ、都や2市1町のほか、モノレールを呼ぼう!市民の会などとも連携し、市民の皆様の意見をお聞きしながら、具体的なまちづくり検討を進めていきたいと考えております。 

八王子市議会 2016-03-30 平成28年_第1回定例会〔 後編 〕 2016-03-30

       │  ウ.八王子駅周辺整備基金の廃止を             │ │ │ │       │ (3) めじろ押し大型開発事業                │ │ │ │       │  ア北西部幹線道路                    │ │ │ │       │  イ川口地区物流拠点整備                 │ │ │ │       │  ウ多摩都市モノレール

羽村市議会 2015-09-01 平成27年第4回定例会(第1号) 本文 2015-09-01

このことを受け、市では、多摩地域の27市町村で構成する多摩地域都市モノレール等建設促進協議会を通じ、早期具現化に向け、毎年度、国、東京都及び関係機関に対して要請活動を行っており、今後も、これら要請活動等を継続的に行っていくとともに、早期広域交通ネットワーク具現化が図られるよう、羽村西口土地区画整理事業による都市計画道路3・4・12号線の整備促進し、多摩都市モノレール計画に合わせた都市基盤整備

羽村市議会 2015-03-02 平成27年第1回定例会(第3号) 本文 2015-03-02

実態はどうかというと、事業計画決定した15年は5万6,000人、モノレール計画は話題にもなりません。事業を始めても、必要性のなさ、実現性のなさ、住民合意のなさの欠陥3点セットで、計画期間の3分の2を迎えて進捗率は6%。完了は不可能です。  一方で急速な少子高齢化人口減少で、既存施設整理統合も始まります。

羽村市議会 2014-06-11 平成26年第2回定例会(第3号) 本文 2014-06-11

309 ◯都市整備部長阿部敏彦) 先ほど市長からもお答えをさせていただいたように、モノレール計画というのも都市計画事業一つでございますし、羽村西口区画整理事業都市計画事業一つでございます。  現段階においては、スポットが当たっているのは羽村駅の西口区画整理事業の中です。

町田市議会 2014-03-28 平成26年 3月定例会(第1回)-03月28日-09号

最後になりますが、基幹交通計画についての多摩都市モノレール計画についてです。この件で1点だけ視点として持っていてもらいたいなと私が思っているのは、確かに南北の交通不便地域を縦に通る道というのはなくて、これを早期都市計画決定しようというところについては私も非常に重要な視点だなと思っております。  

武蔵村山市議会 2013-09-02 09月02日-16号

市といたしましては、多摩都市モノレール延伸時の駅や駅前広場などにも活用できる場所として考えておりまして、平成8年に締結しました都営村山団地再生中期計画事業に関する基本協定書都営村山団地再生中期計画事業の実施にかかわる覚書の中では、東京都は多摩都市モノレール計画について市に協力するということになっております。また、都には早期地域活性化につながる活用をお願いしているところでございます。 

武蔵村山市議会 2011-03-02 03月02日-03号

◆3番(川島利男君) 私は思うんですけど、今何年度ということが言えないということは、できましたら私はこのモノレール計画ライトレール計画同時進行ということはできないものかどうか、その辺のことを伺います。 ○議長比留間市郎君) 都市整備部長。 ◎都市整備部長(市川公映君) それでは、お答えさせていただきます。 

瑞穂町議会 2011-03-01 03月01日-01号

〔3番 小山典男君 登壇〕 ◆3番(小山典男君) 議長許可をいただきましたので、通告順に従い、1問目の「モノレール計画推進に対する住民意識高揚策は」と題して一般質問いたします。 昨年9月30日、新青梅街道沿線土地所有者関係者に対して測量等説明会が行われ、今年度中には測量作業を終了する予定との説明がありました。 

府中市議会 2009-06-23 平成21年第2回定例会(第11号) 本文 開催日: 2009-06-23

委員からの質疑に対しては、本特別委員会設置目的は、南武線新駅設置京王線第2期高架化都市モノレール計画促進を図ることの3つである。京王線高架事業については、調布駅の地下化や新小金井街道整備状況等を勘案すると、市内での動きは当面ないと考えている。また、都市モノレールについては、上北台から箱根ヶ崎への整備が先行されており、それ以外は先送りの見通しと考えている。

瑞穂町議会 2008-06-05 06月05日-02号

〔3番 小山典男君 登壇〕 ◆3番(小山典男君) 議長許可をいただきましたので、通告順に従い、「町におけるモノレール計画の展望は」と題し一般質問を行います。 東大和市の上北台駅から箱根ケ崎駅までの約7キロの区間は、平成4年12月に都が次期整備路線の中の事業化すべき路線と決定し、平成12年1月には、国の運輸政策審議会において、整備推進すべき路線に位置づけられた。