19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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調布市議会 2021-03-09 令和3年 第1回 定例会−03月09日-05号

調布市がパラハートちょうふ理念にふさわしく、市民一人一人、単なるお客さんでなく、誰もが市民の主人公として歩んでいけることをサポートするためのデジタル施策を展開していただくことを強く要望いたしまして、私の質問を終わります。御清聴ありがとうございました。 ○渡辺進二郎 議長  以上で3番、坂内淳議員質問は終わりました。  ここで暫時休憩いたします。    

調布市議会 2021-03-08 令和3年 第1回 定例会−03月08日-04号

総合福祉センターは、調布駅前にあるからこそ、市の福祉に対する前向きな姿勢を表すものとして市民注目度も高く、多摩川への移転そのもの障害福祉に対する市の消極的な姿勢と捉える意見も多く聞かれますが、パラハートちょうふ理念との整合性はどのように図っていくのでしょうか。  3点目は、地域包括ケアシステムについてです。  地域包括支援センターが8福祉圏域に再編され、4月から運用が始まります。

調布市議会 2021-03-05 令和3年 第1回 定例会−03月05日-03号

パラハートちょうふ つなげよう,ひろげよう,共に生きるまち」を合い言葉に、共生社会重要性を発信していますが、公共施設や道路のバリアフリーはもとより、障害者スポーツの振興や障害者理解促進、ひいては心のバリアフリー共生社会実現に向けた啓発など、オール調布で有形、無形のパラリンピックレガシーのさらなる創出に取り組むことが重要であると考えますが、御見解を伺います。  

調布市議会 2020-12-03 令和2年 第4回 定例会−12月03日-03号

とりわけ、令和2年をパラリンピックイヤーと位置づけ、今年1月には全庁のキャッチフレーズとして「パラハートちょうふ つなげよう,ひろげよう,共に生きるまち」を掲げました。このキャッチフレーズ合い言葉に、様々な障害に対する理解を深めるべく、共生社会重要性市内外に発信し、誰もが社会参加できるまちづくりに継続して取り組むこととしていました。  

調布市議会 2020-12-02 令和2年 第4回 定例会−12月02日-02号

明日、12月3日からは障害者基本法に基づく障害者週間とされており、市としても様々な障害に対する理解を深め、手を取り合って暮らせる共生社会実現する思いの込められたパラハートちょうふロゴ入り缶バッジ、今理事者の皆様も御着用されているかなと思いますけれども、市ではこういったスペシャルニーズのある子どもの遊びについてどのような考えをお持ちであるか、認識をお聞かせください。  

調布市議会 2020-09-23 令和2年 第3回 定例会-09月23日-05号

パラリンピック開催は先送りになりましたが、弱者に寄り添うパラハートちょうふ理念コロナ禍にあっても生きていると信じております。  様々申し上げましたが、以上をもって、令和2年度調布一般会計補正予算(第5号)に対する生活者ネットワーク反対討論といたします。 ○渡辺進二郎 議長  17番、鈴木宗議員。    

調布市議会 2020-09-14 令和 2年 9月14日建設委員会−09月14日-01号

パラハートちょうふという標語もありますので、私は、パラハートパラパラレルから来ていると聞いてるので、できればパラよりもクロスしてほしいなとちょっと思っているんですけれども、年に1回はということですけれども、ぜひともこういう場所は継続していただけたらなというふうに思っています。これは意見ですので、よろしくお願いします。 ○丸田 委員長   ほかにございますか。よろしいですか。    

調布市議会 2020-09-10 令和 2年 9月10日文教委員会−09月10日-01号

また、東京2020大会に向けた取組として、芸術文化における共生社会の推進を目指し、障害者理解のさらなる促進を図ることを目的に、パラアート展を引き続き開催するとともに、その関連ワークショップで制作したアート作品を活用し、共生社会重要性を発信するパラハートちょうふ取組の効果的な促進を図りました。  

調布市議会 2020-03-17 令和 2年 3月17日厚生委員会−03月17日-01号

また、パラリンピック契機とした共生社会地域づくりを目指し、パラハートちょうふ2020のキャッチフレーズの下、重点プロジェクト高齢者障害者にやさしいだれもが安心して住み続けられるまちをつくるプロジェクトを着実に推進し、まちの将来像「みんなが笑顔でつながる・ぬくもりと輝きのまち調布」の実現に向けた取組を着実に展開します。  

調布市議会 2020-03-17 令和 2年 3月17日総務委員会−03月17日-01号

また、市政としてもパラハートちょうふを前面に出してということになりますので、当然コミュニティFM調布エフエムにおいても、具体的なアクションプログラムの中に障害者御自身の方が、ある団体、個人、何らかの形で関わって放送に反映するということがあるかなと思うんですけども、新年度はどのようなものを予定しているんでしょうか。

調布市議会 2020-03-09 令和2年 第1回 定例会−03月09日-05号

調布市は、オリンピックパラリンピックが開催される本年を共生社会重要性を発信していく1年と位置づけ、「パラハートちょうふ2020 つなげよう,ひろげよう,共に生きるまち」とキャッチフレーズを定めて、様々な取組を展開するとしています。こうしたキャッチフレーズを持つ市として、障害者虐待防止にどのように取り組んでいくか、市のお考えをお聞かせください。  

調布市議会 2020-03-06 令和2年 第1回 定例会−03月06日-04号

大会期間中のみならず、年間を通して様々な障害に対する理解を深めるべく、「パラハートちょうふ2020 つなげよう,ひろげよう,共に生きるまち」をキャッチフレーズとして、既存の事業を含め、福祉スポーツの分野にとどまらず、健康、教育、文化、環境、まちづくりなど、多岐にわたり事業を展開してまいります。  

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