169件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

板橋区議会 2019-03-15 平成31年3月15日予算審査特別委員会−03月15日-01号

左側がビームスラブラーメン橋の高架橋ね。右側がアーチスラブラーメン橋っていうことで、右側のタイプっていうのは、舎人ライナー、今最先端いってるきれいなアーチの橋です。  従来の新幹線、赤羽とかああいうところにかかってるのは左側なんですけれども、それを右側のラーメンにして、桁を1本か2本飛ばして、大きなラーメン構造とするというふうになると非常に美しいなと、そういう橋への検討が必要かと思います。

世田谷区議会 2019-02-04 平成31年  2月 企画総務常任委員会-02月04日-01号

青木 施設営繕第二課長 補修を行った箇所につきましては、床スラブの下面、天井の上のところであったり、はり下部分が補修を行っているところでございます。 ◆岡本のぶ子 委員 内装材を撤去したところという、その意味合いがよくわからないんです。 ◎青木 施設営繕第二課長 ここは小学校として使われていましたので、基本的には天井材全てを撤去いたしました。

立川市議会 2018-12-13 平成30年 12月 文教委員会-12月13日−01号

現在、南砂小学校の校舎の大規模改修を実施しておりますが、床スラブ厚を調査した結果、不適合の床スラブが18枚ございました。そこで、大規模改修に合わせて床スラブ厚の補強も行うこととしたため、工期を5カ月程度延伸し、校舎改修の工期限平成31年3月から平成31年8月に変更してまいります。  なお、このことにより、外構工事を含めた大規模改修全体の工期限が、平成32年、2020年2月に変更となります。  

立川市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−24号

教育費、保全計画に基づく小学校施設改修事業の委託料と工事請負費は、床スラブの補強工事を追加することによる工期限の延伸のため、本年度中の出来高にあわせて減額するもので、別途、それぞれ債務負担行為の補正をお願いしております。  以上で歳出の説明を終わり、歳入について御説明いたしますので、前に戻りまして、12ページをお開きください。  

立川市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−23号

また、小中学校の床スラブ厚不足14校の対応も児童安全確保が最優先ですので、平成31年度の予算措置では大変だと思い、理解を示すところであります。  一方、計画が進みながら実施時期が先送りされた立川公園陸上競技場改修工事市民競技団体の方々は、その後の取り組みが見えず、何も示されないまま2年がたとうとしております。  そういったことで心配される御意見もたくさん頂戴しているところです。  

立川市議会 2018-11-30 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−20号

特別教室の空調機なんですけれども、まだ未設置の教室があると思うのですが、ことしの夏、設置予定だった三小の図工室なんですが、ことしの夏、本当は設置予定だったんですが、スラブ調査のため、これは設置できなかったということでスケジュールがずれてしまったんです。ことしの夏は特に暑くて、児童たちは集中できずに授業にならなかったと聞いております。  

品川区議会 2018-10-31 行財政改革特別委員会_10/31 本文 2018-10-31

躯体の部分に関しましては、コンクリート造ということで、コンクリートが目に見えて劣化というのは大きくはないのですが、例えばスラブの部分が劣化して雨漏りをするとか、そういったところでは細かい補修のほうが必要になってくる。そういったものが積み重なってくると、以前、少し騒がれたことがあった、鉄筋のさびによる爆裂とかも、今後、年数からしますと考えられます。

立川市議会 2018-10-01 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月01日−19号

教育費、小学校施設改修事業と保全計画に基づく小学校施設改修事業の委託料は、第五小学校の床スラブの厚さ不足を受けて実施した、同時期に施工された小中学校を対象とした全数調査の結果を踏まえ、平成31年度に対応できる学校について、床スラブ補強工事設計にかかる所要額を計上するものであります。  

立川市議会 2018-09-26 平成30年  9月 文教委員会-09月26日−01号

最後に、小中学校既存スラブ厚調査結果につきましてでございます。  第五小学校の既存スラブ厚さ不足を受けまして、同時期に施工された小中学校13校を対象に全数調査を実施いたしました。調査結果は別紙のとおり、全校にスラブ厚不足が認められ、いずれも構造計算上の不適合がありました。  全調査数は2,479枚で設計厚不足数は954枚でありました。

立川市議会 2018-09-20 平成30年  9月 総務委員会-09月20日−01号

△オープンデータ化の推進について △訴訟事件について △公共施設におけるブロック塀等緊急点検結果について △小中学校既存スラブ厚調査結果について △入札案件の中止について ○委員長(中町聡君) 行政管理部及び財務部からの報告5件を一括でお願いいたします。 ◎総務課長(小宮山克仁君) 総務課から、オープンデータ化の推進について御報告いたします。  

立川市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−18号

なぜなら、この第五小学校の大規模改修工事では、当初予算約13億5,000万円でありましたが、改修工事の中で床スラブの厚みが本来11センチなければならないのに、薄いところでは6.3センチしかなかったということで、ことし2月に臨時議会を開いて、補正予算専決処分と三つの請負契約の変更ということで、契約金額や工期を半年延長するということを審議したわけであります。  

立川市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−14号

3点目は、小中学校校舎のスラブの欠陥もあったわけですが、施工管理、また検収結果についてきちんと精査されているのかお聞かせください。  4点目は、公共施設の財源について、民間の資金を投入する方法はないか、他の自治体では民間と複合化した施設もございます。策定計画で積極的に検討できないかお聞かせください。  2回目の質問は以上となります。 ○議長(佐藤寿宏君) 子ども家庭部長

立川市議会 2018-05-16 平成30年  5月 文教委員会-05月16日−01号

これは、第五小学校の大規模改修工事で判明したスラブ厚の不足を受け、同校と同時期に建設された小中学校13校をサンプル調査する中で、立川第一中学校において38カ所のうち10カ所においてスラブの厚さが設計値100ミリを下回っており、そのうち少なくとも2カ所はたわみによる変形量が建築基準法で規定する数値を上回っていることが判明することによるものでございます。  

立川市議会 2018-05-11 平成30年  5月 総務委員会-05月11日−01号

につきましては、5月7日に開札を予定しておりましたが、第五小学校工事で判明したスラブ厚不足を受け、第五小学校と同時期の小中学校の調査を実施する中で、調査会社より、第一中学校において設計値に満たない箇所があるとの報告があったことから、校舎全体の詳細状況を把握するための追加調査を実施することとし、本案件の入札を4月27日付で中止いたしました。