38110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

青梅市議会 2060-12-20 12月20日-13号

また、これまで同園が行っていた児童発達支援のサービスの利用を希望する方に対しまして、市内や近隣の施設を含め案内等を行っております。 高齢者センターにおいては、詩吟や書道などの教養講座の活動場所を福祉センターなどに移し、継続的に活動ができるよう対応いたしました。また、地域保健福祉センターにおいても、利用者の希望をお聞きし、活動場所の確保を図っております。

練馬区議会 2025-09-04 09月04日-01号

団塊の世代のすべてが後期高齢者となる令和7年に向けて、施設サービスと在宅サービスをバランスよく提供してまいります。 次に、安心を支える福祉医療のまちについてです。 昨年11月、心身障害者福祉センターに開設した障害児保育園ヘレン中村橋では、既に9人の通園と保護者の就労が実現し、更なる充実を目指して着実に取り組んでいます。 

青梅市議会 2024-06-14 06月14日-05号

次に、「サービス残業への対応について伺う」との質疑には、「所属長が責任を持って職員の勤怠管理を行い、人事担当課で周知徹底し、適正な勤務が行われるようにしていきたい」との答弁。 最後に、「職員組合との交渉について伺う」との質疑には、「他律的業務の比重が高い部署の設定の基準については、今後具体的に協議していきたい」との答弁がありました。 

青梅市議会 2023-12-09 12月09日-11号

また、広く市民安全、安心な医療サービスを提供できるよう、総合病院と、地域診療所や各種専門病院等との連携を密にし、地域に切れ目のない医療体制を構築してまいります。 次に、高齢者施策等の充実についてであります。 市の高齢化率は30%を超え、後期高齢者は2万人に達しました。これは、10年前と比較しますと高齢化率は約10ポイント増加し、後期高齢者人口は7000人余りの増となりました。

青梅市議会 2022-12-19 12月19日-12号

統合事業の開始に当たっては、青梅市が新たなサービスの検討を行った結果、軽度でも介護が必要な方向けにデイサービスや家事支援を中心としたサービスなどを開始したほか、また、現在不足いたしております介護人材の一翼を元気な高齢者の方々に担っていただく意味から、家事援助を行うおうめ生活サポーターによるサービスを開始されたと思うところであります。

練馬区議会 2022-09-05 09月05日-02号

2点目に、さいたま市では、国が対象外としている勤務中の重度障がい者の訪問介護サービスが受けられる就労支援事業を行っております。これは市独自事業として、仕事中のトイレや水分補給などを介助することで自立の支援となっております。

青梅市議会 2022-09-05 09月05日-07号

また、過日行われたSGグランドチャンピオンシップの状況と、そこで行われたファンサービスの内容について伺います。 さらに、今後の収益向上の課題と新たな考えがあればお聞かせください。 2項目め、青年・成人期の知的障がい者の余暇活動支援について。 

青梅市議会 2022-05-31 05月31日-02号

と同時に、聞き耳を立てているわけではございませんが、窓口における職員さんの対応と市民サービスの現場を以前より気にかけるようになったのも事実です。 時々ではございますが、市役所の窓口で職員の方が大きな声で窓口にいらっしゃった方とお話をされている姿を見かけることがあります。

練馬区議会 2021-12-05 12月05日-05号

介護1、2は、在宅で暮らしている認知症の方の割合が高く、生活援助サービスの利用率も最も高い層であり、在宅の介護認定者の4割を占めています。 社会保障審議会の検討資料では、「軽度者への生活援助サービス等に関する給付の在り方」という表現ですが、要介護1、2は、決して軽度者ではありません。専門職による質の高い継続した支援が、利用者本人、そして家族の生活を支えているのです。 

練馬区議会 2021-12-04 12月04日-04号

総合事業では、区独自のサービス従事者が家事援助を行っていますが、家事援助は高齢者の小さな変化にも気づける専門職の視点が不可欠です。介護士よりも簡易な研修しか行わない独自サービス従事者は、補完的な役割にとどめ、介護士によるサービス提供を基本とすることで重度化を防ぎ、介護の質を守るべきと考えますが、いかがでしょうか。 

練馬区議会 2021-09-09 09月09日-04号

2点目に、障害福祉サービスを利用していた障がい児者が65歳を境に介護サービスに移行するために、対応が変わり不便だという声を伺います。そこで、厚生労働省平成30年4月に施行された地域包括ケア強化法にあるとおり、国としてその不便さにこたえた形の障がい児者と高齢者が同一事務所でのサービスを受けやすくする共生型サービス事業所の、今後当区内での更なる推進を要望いたします。 

練馬区議会 2021-06-19 06月19日-06号

まず、サービスの提供の頻度についてです。 練馬区食事サービスは、1週間のお昼か晩ご飯のうち、3食までに補助を出すというものです。しかし、そもそもなぜ3食までなのでしょうか。ほかの区の状況を調査しましたが、週14食までのところ、週7食までのところ、介護サービスを利用している日は対象にしないとしているところ、また、特に制限を設けていないところなどさまざまでした。

青梅市議会 2020-12-24 12月24日-15号

以上で質疑を終結し、討論については、まず、「市民には財政が大変だと言って市民サービスをどんどん削減している中、議員の期末手当を引き上げるというのは到底理解が得られるものではない。少なくとも特別職報酬等審議会に諮るべきである。市民は非常に厳しい目で市議会議員を見ており、期末手当を引き上げるべきではないので、本議案に反対する」との発言。 

青梅市議会 2020-12-23 12月23日-14号

今後はその他の業務においても導入を積極的に進め、市の業務のさらなる効率化と市民サービスの向上に努めてまいります。 公民連携によるまちづくりについてです。市民サービスの向上や業務の効率化、財政負担の軽減といった視点から民間活力の導入が重要視されております。

練馬区議会 2020-12-03 12月03日-03号

練馬区は今、福祉医療サービスの充実、公共施設の維持更新、都市インフラの整備など困難な課題に直面しており、これを突破することは容易ではありません。 引き続き、時代を先取りした新しい政策を立案、実行し、区みずから身を切る行政改革を断行し、区民の皆様と力を合わせて未来を切り開いていきたいと考えています。 次に、大江戸線の延伸についてです。 

練馬区議会 2020-10-11 10月11日-08号

自民党安倍政権は、地方自治体を支援するどころか、地方財政の削減と企業のもうけ先づくりのために、行政サービスの切り捨てと公共施設の統廃合を自治体に迫り、政策誘導のために地方交付税制度まで改変するなど、地方自治を壊す政策を推し進めています。 今、練馬区政に必要なのは、区民に最も近い基礎自治体として、この悪政から区民の暮らしを守ることです。