129件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

羽村市議会 2020-03-17 令和2年度一般会計等予算審査特別委員会(第1号) 本文 2020-03-17

2点目、予算書の165ページ、ちょうど真ん中辺りで、0114800というものは昨年度はあったのですけれども、今回はスリム化の影響で、予算(案)説明書の22ページ、令和元年度で審議されたものとして、一番上に高齢者自立支援日常生活用具給付事業、それから、高齢者特殊眼鏡・コンタクトレンズ助成金が廃止となっているためにその支援の項目がないわけですが、それから、昨年度あった高齢者交通災害共済掛金助成金。

江東区議会 2020-03-04 2020-03-04 令和2年予算審査特別委員会 本文

弱視になったお子さんは眼鏡やコンタクトレンズを着用しても視力が上がらない目になってしまいます。  昨日求めました3歳児健診での視力検査も、現状は十分でないと私は感じておりまして、小児科の医師からも、就学時健診で視力検査が除かれている時点で、こどもの目は守られていない。小学校に上がって見つかるケースが数多くあるとの御意見が寄せられております。

日野市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第7日) 本文 開催日: 2019-09-27

めがねやコンタクトレンズクラブ活動費については、これまでの議会で、検討をするとの答弁ですが、いずれも子どもの機会喪失を食いとめる重要な支援ですので、強く求めたいと思います。  学校給食費の無償化は、学校給食教育の一環としてしっかりと位置づき、関係者の努力によって、以前より全国に誇れる内容を保持してきた、日野市らしい子育て支援と思われます。現実的な検討をぜひとも行っていただきたいと思います。  

江東区議会 2019-09-20 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第10号) 本文

近視は、一部の病的近視を除いて病気ではなく、遺伝的なもの、あるいは生活環境の変化によるものとの認識が強く、眼鏡やコンタクトレンズ使用によって視力を補えることから、家庭学校現場での近視の進行予防や、医学会での近視治療に対する積極的な研究も進んでこなかったのが現状でした。  

町田市議会 2019-03-28 平成31年 3月定例会(第1回)−03月28日-付録

しかし、妊婦加算について、関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されている。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題がある。  

多摩市議会 2019-03-28 2019年03月28日 平成31年第1回定例会(第7日) 本文

しかし、妊婦加算について、関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されている。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題がある。  

三鷹市議会 2019-03-26 2019-03-26 平成31年 第1回定例会(第5号) 本文

しかし、妊婦加算について、関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されている。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題がある。  

江戸川区議会 2019-03-26 平成31年 第1回 定例会-03月26日-04号

しかし、妊婦加算について関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方にも妊婦加算をするなど、運用上の問題が指摘されています。  また、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることは、少子化対策の観点からも問題があります。  

杉並区議会 2019-03-08 平成31年予算特別委員会−03月08日-06号

◎国保年金課長 この事業は、白内障のために水晶体の摘出手術を行ったけれども、身体上の理由で眼内レンズ挿入手術を受けられない方に対して、特殊眼鏡またはコンタクトレンズの購入費用の全部または一部を助成するという事業でございまして、平成4年度に開始した事業でございます。この事業につきましては、29年度末をもって終了してございます。

板橋区議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会−03月01日-02号

しかし、妊婦加算について関係者に十分な説明がないまま実施されたことや、投薬を伴わないコンタクトレンズの処方に加算するなど、運用上の問題が指摘されています。加えて、妊婦が安心して外来診療を受けられる体制が整備されないまま、妊婦であるというだけで一律に加算されることについては、少子化対策の観点からも問題があります。  

大田区議会 2018-12-07 平成30年 第4回 定例会−12月07日-03号

この加算は、妊婦に関係のないコンタクトレンズをつくるときにも加算されます。妊婦さんなどから不満の声が上がっています。妊婦さんの支援がまだまだ不十分であり、拡充することが求められます。討論の中で、制度上の不備があるとの意見がありました。  今回の条例は、葛飾区の事業を参考にしています。そうなると、全会一致で決まった葛飾区の事業も制度上の不備があるということになります。

国立市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3日) 本文 開催日: 2018-12-06

四、五歳から治療することが望ましいと言われているんですけれども、息子は片方は見えていましたので、片方だけコンタクトレンズを入れて治療をスタートいたしました。幸いなことに少しずつではありますが、視力が上がっていきました。息子が小学校6年生のときに、自分の特技はという先生の問いに対して、目が悪いところというふうに答えたそうなんです。もうびっくりしました。

大田区議会 2018-12-03 平成30年12月  健康福祉委員会−12月03日-01号

この加算は、コンタクトレンズをつくるときにも加算されます。妊婦の負担が増しています。妊婦の負担軽減を行うことは当然だと考えています。葛飾区のある政党のニュースでは、「移動が大変、本当に助かる」との妊婦の声を伝え、「きめ細かい視点で安心して子育てができる環境を整えていくことが重要。今後も力を入れて取り組んでいきたい」と表明をされています。  私たちも、同様の立場です。

世田谷区議会 2018-11-28 平成30年 12月 定例会-11月28日-02号

厚労省は妊婦の診療には薬の処方などで特別な配慮が必要と言っていますが、例えばコンタクトレンズの処方のために眼科にかかる場合にも妊婦加算がなされるとなるとどうなのでしょう。そこには薬の処方も特別な配慮も存在しません。少子化が問題とされているのに、妊婦に追加料金を加算するとは何事か、妊婦増税ではないか、妊婦いじめだという批判がネットで拡散されているのも当然ではないかと思います。  

杉並区議会 2018-02-14 平成30年第1回定例会−02月14日-03号

視力検査によって予防や早期発見・治療につなげることができると言われている弱視ですが、コンタクトレンズや眼鏡で矯正できるものではないとのことです。人の視力は6歳ごろまでに完成するため、視力検査が行われる3歳から3年の間に、適切な治療を行うことで予防や改善の可能性があると考えられます。