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該当会議一覧

江戸川区議会 2021-01-14 令和3年 1月 建設委員会-01月14日-11号

それから、令和5年度改築予定校についてなんですが、これは今、新型コロナウイルス感染症流行状況ということもあって人がいろいろ集まりにくいので、地元説明会とか学校児童生徒さんはじめ、いろいろ説明したりやり取りしたり集まったりということがやりにくいと思うのですが、そのあたりのことは具体的にどういうふうにコミュニケーションを取っていかれるのかというところを確認させていただきたいことと、それから、さっきの

江戸川区議会 2020-12-16 令和2年12月 災害対策・街づくり推進特別委員会−12月16日-07号

区としても今まで当然のことながら、そこら辺かなり注意をして区民と接してきたとは思いますけども、今後も区民としっかりコミュニケーションを取りながら、できる限り多くの方が前を向いて歩こうと思えるようなまちづくりを進めていただきたいなと、意見として申し述べさせていただきまして、終わります。 ○栗原佑卓 委員長 そのほか、ございますでしょうか。

江戸川区議会 2020-12-16 令和2年12月 行財政改革・都市戦略特別委員会−12月16日-07号

デメリットとして挙げているのが、裏腹になるんですけれどもコミュニケーションに支障を来すというところでございます。これは多くの職員があげておりました。通常勤務でありましたらすぐに聞ける内容が、電話をしなければ聞けなかったり、電話をしてもいなかったり、通常勤務では苦にならない場面が苦になってしまったという話を聞いております。  

江戸川区議会 2020-12-15 令和2年12月 文教委員会−12月15日-10号

例えば何かこうスペシャルタブレットがあって、目で追って、それでコミュニケーションができるとか、学校の中で。例えば特別な教材があって、それで対応ができるとか、例えばほかの子はもうグラウンドに行って遊びができるんだけど、この子だけはできないけど、どうするのかという、その子の成長に関わるいろいろな各面というかがあると思うんですけれども、そういった部分は考えていかないといけないのかなって。

江戸川区議会 2020-12-02 令和2年12月 福祉健康委員会-12月02日-09号

何か災害が起こったらすぐ何かしなくてはいけない、本当だったらいつも、慣れているところに落ち着いていきたいと思うのはそうなんだけども、こと命を守るということになったら、やはり近いところ、すぐ行けるところ、そことコミュニケーション取っていくような状況というのが必要だというふうに思っております。  

大田区議会 2020-12-01 令和 2年12月  総務財政委員会-12月01日-01号

要は所属長職員がしっかりその辺を普段からコミュニケーションをとっていることで例えばそれぞれの業務の中で気づきがあったとすれば、それを例えば所属長にあげ、それが職場での必要な業務であれば予算要求をし、形にしていくという流れかと思いますので、改めてそういう職員提案制度みたいなものを活用しなくても、普段からそういう職場風土がしっかり構築されていれば区民からのニーズをしっかりくみ取って、制度に反映する、そういうことができるかと

目黒区議会 2020-11-27 令和 2年生活福祉委員会(11月27日)

また、児童においては、コロナコミュニケーション機会が減って、社会的な孤立が起きているというようなことも聞いております。  今回の陳情は、目黒区の窓口の対応でやってくださいということですけれども、日常生活においても、今新しい生活様式など言われていますけれども、聴覚の障害を抱える人にとって、マスクとか、そういうところでいろいろ困難が出ているということなんです。  

目黒区議会 2020-11-26 令和 2年生活福祉委員会(11月26日)

その中で、あら探しとかをするつもりではないんですが、この不手際をしてしまったことに関しての誰かしらが始末書を書くだの引責をするような形で、厳重注意をするだのということが組織の中であったのかということが一つと、あともう一つ、一連のプロセスの中でちゃんと前に進んできているよ、コロナとかそんなのがあって、なかなかコミュニケーションが取れないタイミングがあったかもしれないけれども、進んできたんだよということは

豊島区議会 2020-11-16 令和 2年豊島副都心開発調査特別委員会(11月16日)

これから、先ほどスケジュールの中では、令和4年度の改定に向けてということでございまして、今回はパブリックコメントということでございますので、ちょっと総論的なことになって申し訳ありませんけれども、今日いただいた御意見、また区民へのそのコミュニケーション方法を含めて改めて、この重要な都市づくりビジョン区民との共有の在り方について区としてしっかりと受け止めて考えてみたいと思いますので、また、いつもそんなことを

目黒区議会 2020-11-16 令和 2年総合戦略・感染症対策等調査特別委員会(11月16日)

今後、決定した民間事業者地元方たちコミュニケーションができれば、ずっと必要になるかと思います。  そこで、区が間に入って意見交換ができるような場が必要であるということも以前から申し上げているかと思うんですけど、ここについての担保はどのように考えているのか、お伺いしたいのが1点目です。  あと、素案では、複合化集約化ということで掲げていた部分があるかと思います。

世田谷区議会 2020-11-11 令和 2年 11月 福祉保健常任委員会-11月11日-01号

外出自粛休校休業が要請され、対面によるコミュニケーションが制限される状況が続く中、区民生活への影響について、総合支所まちづくりセンター調査を実施したものでございます。  (1)地域活動地域地区イベント等状況でございます。  ①地域活動団体状況でございますが、例年活動状況水準には現在のところまで至ってございませんで、団体により再開に向けた動きに違いが生じている状況がございます。

世田谷区議会 2020-11-10 令和 2年 11月 文教常任委員会−11月10日-01号

教員と児童生徒児童生徒同士をオンラインで結び、考えを伝え合い、学びを広げ、深めるためのツールであり、また、家庭とのコミュニケーションを図ることができるツールであります。今年度は小学校三年生からロイロノートを使える状況にして、通常授業でも使う状況もございますし、家庭とのやり取り双方向型のやり取りができるツールとして活用しております。  B個別学習支援(ドリル)アプリです。

世田谷区議会 2020-11-10 令和 2年 11月 区民生活常任委員会-11月10日-01号

外出自粛休校休業が要請され、対面によるコミュニケーションが制限される状況が続く中、区民生活への影響について、総合支所まちづくりセンター調査を実施したものです。  (1)地域活動地域地区イベント等状況でございます。①地域活動団体状況ですが、例年活動水準には至らず、団体により再開に向けた動きに違いが生じている状況でございます。

目黒区議会 2020-11-10 令和 2年文教・子ども委員会(11月10日)

学校からの報告では、友達とコミュニケーションが取れるか不安を感じている等の要因がございました。  この⑦友人関係には、今回も潜在化しているいじめが要因ではないかという問題意識を持って、各校に再確認をいたしております。  ⑨学業の不振につきましても、前年同期から7件減少し、9件となっておりますが、⑬入学、転編入学、進級時の不適応は4件増加し、8件となっております。  

目黒区議会 2020-11-10 令和 2年生活福祉委員会(11月10日)

子育て支援に大事なのは、傾聴でありますとか基本支援コミュニケーションスキルについて、ママたちと話をしながら子育てについてやっていくというような会でございました。  周知方法でございますけれども、そういった形で、先ほど申し上げたように、一般的な形で周知はしているんですけども、さらに一昨年ぐらいから、例えば今まで交付を受けた団体の方から声がけをしていただくとかいうのもやっていただいています。

目黒区議会 2020-10-23 令和 2年総合戦略・感染症対策等調査特別委員会(10月23日)

それと、具体的になっていくんですけども、例えば基本構想素案の3ページの第4章の二つ目の丸、区民と区が共に力出し合い連携・協力する区政の推進の中に、区民と区がつながる双方向コミュニケーションを確立し、より多くの機会や手段を通して区民区政に参画できる環境を整えますと書かれているんですが、これは当然、コロナ禍の中で、対面して話し合うとか参画する機会がない中で、新たにこういういろんな機会、参画できる環境