47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

町田市議会 2019-12-12 令和 元年建設常任委員会(12月)-12月12日-01号

◆藤田 委員 1点だけ、さっきの入場料の、これからのことも考えて、今回、小学生を無料にするということでありますけれども、観光地なんかに行くと、シルバー割引とか、そして、やっぱりそこの施設市民のものなんだから市民割引とか、そういうのを設定されているところが多いんですけれども、特にスマートウエルネスという考え方からすると、観光地は、今、むしろシルバー割引が結構主流になっていますよね。

多摩市議会 2019-03-01 2019年03月01日 平成31年第1回定例会(第3日) 本文

そして、大きな2番目の健幸まちづくりの件なんですけれども、私も、先日のウエルネス検定、参加をいたしました。私、前の予定があったものですから、試験の時間、あと残りわずかというところで会場に駆け込んで、ものすごい勢いで試験をやったんですけれども、何とか合格することができました。  大変よかったなと思いました。

日野市議会 2018-03-26 平成30年度一般会計予算特別委員会 本文 開催日: 2018-03-26

こちらは、ヘルスケアウエルネス戦略に基づき、健康寿命の延伸を目的に実施している事業でございますが、検診の対象をこれまで30歳から70歳までとしていたものを、歯周病予防等について早くから継続して意識を持っていただくため、下は20歳から、上は上限を設けず5歳刻みの実施としたことから、対前年度比1,200万円の増となってございます。

葛飾区議会 2018-03-02 平成30年予算審査特別委員会( 3月 2日)

去る2月17日、西亀有小学校でアクティブライフ講演会が開催され、「身体が心が嬉しくなるウエルネス!〜100歳になっても歩くことができる自分自身を目指して!!〜」と題して、講師の神戸常盤大学教授、柳本有二先生の講演を聞く機会がありました。子供のころからの運動と食事が骨の形成に欠かせないこと、高齢者になっても運動を継続し健康で元気に暮らすことの重要性を語られたことが印象に残っています。

港区議会 2016-09-23 平成28年9月23日保健福祉常任委員会−09月23日

こちらの担当者は、高齢担当が5年で、ウエルネス事業の指導者として22年の経験を持ってございます。それから、高齢担当として8年の経験を持つ職員もおります。それから、平成29年度以降の提案における高齢担当職員の人数と、それぞれが持つ資格でございます。担当職員として、常勤職員2名と非常勤職員1名ということを考えているということでございます。

板橋区議会 2016-08-23 平成28年8月23日区民環境委員会−08月23日-01号

をまちづくりに生かせるような、まちづくりはまちづくりとしてございますけれども、その中にスマート化を何とか入れるような方策のものが、方向性を示すような、できない、できない、まちづくりで再開発メインでやっているからそんな余裕はないとか、そういうものでもまずいので、やはりまちづくりの面では入れられるようなものも方向性として示せないかというところと、あと健康とか、先ほど言いましたコミュニティとかそういう健康ウエルネス

青梅市議会 2015-03-07 03月07日-24号

幾つか紹介させていただきますが、高齢化、人口減少が進んでも、地域住民が健康──身体面の健康だけでなく、人々が生きがいを感じ、安心、安全で豊かな生活を送れること──であるためには、そこに暮らすことで健康になれるまちづくりを、政策の中核としているスマートウエルネスシティの取り組み、スマート──いわゆる快適、エコ、美しい、ウエルネス──健幸、安全、そしてシティ──まちづくりの組み合わせであります。 

昭島市議会 2014-12-02 11月28日-02号

さまざまな都市機能をコンパクトに集積することで、公共施設等の維持管理経費を削減できるだけではなく、歩くことを基本としたまちづくり、スマート・ウエルネス・シティの取り組みなどによって医療費を抑制することも可能になるのであります。 まずは、歩いて暮らせるまちづくりについてのうち、1点目の公共施設等総合管理計画についてお伺いいたします。 来年は団塊の世代が前期高齢者となる年であります。

北区議会 2014-11-01 11月26日-14号

スマートウエルネスプランとは、「ウエルネス(健幸:個々人が健康かつ生きがいを持ち、安心安全で豊かな生活を営むことができること)」をまちづくりの中核に位置づけ、保健医療分野だけで個人健康増進を図るのではなく、生活環境地域社会学校企業など、あらゆる分野を視野に入れた取り組みにより、都市そのものを健康にすることで、市民が自然に健康で豊かになれる新しい都市モデルを構築しようとする考え方をもとに策定

板橋区議会 2014-10-07 平成26年10月7日まちづくり調査特別委員会−10月07日-01号

各項目に関する具体的な課題につきましては、本編第4章を後ほどごらんいただければと思いますけれども、幾つかの課題項目ごとの主なものを挙げますと、まずウエルネス高齢者の生きがい・健康づくりでは、歩くことを基本とする世代を超えたまち歩きを促す歩行空間づくりですとか、都市生活に農業や園芸などの組み込みなどとしております。  

稲城市議会 2014-09-18 平成26年決算特別委員会 本文 開催日: 2014-09-18

まず、BDFでございますが、平成16年に事業を開始しまして授産事業ということで始まっておりますが、平成25年度は今回のような形で残りまして、平成26年度は、10年の節目を迎えるということもありまして、こちらの平成25年度の結果を踏まえて、また考えるところでありますが、BDFの供給先がそもそもグリーンウエルネス財団のみでございまして、財団の消費の量が減りまして、採用日数が減少しているというのがなかなか

日野市議会 2014-06-06 平成26年第2回定例会(第4日) 本文 開催日: 2014-06-06

そのほかにもスマートウエルネスみしまの一環として、おもしろい取り組みをしている自治体があります。静岡県三島市では歩くことをより楽しんでもらうため、今、スマートフォンやタブレット用のアプリケーション「みしまぁるく」を地元の日本大学や順天堂大学などの学生が中心となって完成させました。もちろん無料で誰でもダウンロードすることができます。三島は歩いてこそ楽しい、そんな一言から誕生したそうです。

稲城市議会 2014-03-26 平成26年予算特別委員会 本文 開催日: 2014-03-26

答え、中央文化センターはホールの天井で、総合体育館は、1階のパークギャラリー、アリーナ、ウエルネス、2階のレクリエーションルームで、目視による天井面のゆがみや垂れ下がりの有無、天井裏のクリップ・金物などが外れていないかを確認する。点検の状況を見て対応を判断したいと考えている。  問い、市は社会教育委員を組織し、何を期待しているのか。

日野市議会 2014-03-14 平成26年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2014-03-14

そういう意味合いですと、今までと、より先ほどの中嶋議員とのお話にもありましたヘルスケアウエルネスの観点も含めて、今後さらに充実させていかねばならないなと思っております。  今年度若干ですが、昨年までずっと、この特にミニバス予算はふやしませんでした。今回3月議会には、若干このミニバス予算については少し増額する形で予算化されております。

小平市議会 2014-02-26 02月26日-02号

スマートウエルネスシティということで、スマートは賢明とか快適、エコ、ウエルネス健康、安心、シティは当然まちづくりですね。そして、健康づくり、まず、歩くことから始めてみませんかということで、1日1万歩歩こうという取り組みでございます。そして、このスローガンが、思わず歩きたくなるまち、健康施策とまちづくり施策を一体的に進めることにより、歩きたくなるまちを創造します。