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7633件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-01-22 港区議会 平成31年1月22日交通・環境等対策特別委員会-01月22日 定期運行型は、今、言われたように道が狭くてバス停が置けないこと、タクシーのような必要なときに来てもらう型では、インフラというか通信的なものをどのようにするかという2つの問題が見えてきたと思うのですけれども、新たな交通手段を検討していく中で、どちらを解消するのか、来年度以降の方向性として見えてきたのでしょうか。もしくは見えていないのか、その辺の感覚を少し教えてもらいたいです。 もっと読む
2018-12-18 青梅市議会 平成30年定例会 12月 定例議会-12月18日−14号 次に、「都市づくり公社が競争入札で発注した業者及び落札率について伺う」との質疑には、「それぞれ希望制指名競争入札を行い、電気設備工事については東芝インフラシステムズ株式会社が落札し、落札率は97.8%であった。また、耐震補強工事については株式会社村上組が落札し、落札率は99.2%であった」との答弁。   もっと読む
2018-12-18 足立区議会 平成30年12月18日エリアデザイン調査特別委員会-12月18日-01号 ◎まちづくり課長 この区域の中に、やはり開発に伴って、道路整備ですとかインフラの整備ですとか、そういったものの費用の負担をどうしましょうかというところで、足立区、それから地権者3者といろいろな話合いをしたというのが残っています。  ただ、なかなか時間もたったものでございますので、担当も代わっているというところもございます、先方のほうも。 もっと読む
2018-12-12 清瀬市議会 平成30年 12月 建設環境常任委員会-12月12日−01号 このことからも、今後の雨水対策につきましては、グリーンインフラ手法などを取り入れた雨水貯留浸透施設の整備、各ご家庭からの雨水流出抑制のための雨水浸透施設の設置、土のうや雨水流入防止対策など、行政と住民が連携した取り組みが必要となり、また地域全体で雨水が流出しにくいまちづくりを積極的に取り組むことが重要になろうかと思います。 もっと読む
2018-12-11 武蔵村山市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月11日−24号 この下水道は、水道と同様に都市生活になくてはならない大変重要なインフラであります。公営企業会計にすることで、経営状況をより明確にすることや、また民間企業と同様の職員の経営意識の向上、さらにはそれらを公開することで受益者である市民へのわかりやすい説明責任も果たせるものというふうに考えております。予定である平成32年度当初の適用に向けて遺漏なく進めていっていただければというふうに思います。   もっと読む
2018-12-10 狛江市議会 平成30年第4回定例会(第23号) 本文 開催日: 2018-12-10 まず,「若者を吸収しながら老いていく東京圏と支え手を失う地方圏」では,地方から三大都市圏への若者の移動や高齢化による将来の課題等について言及されており,次に,「標準的な人生設計の消滅による雇用・教育の機能不全」では,生産年齢人口の減少や労働力の確保,教育環境の整備等について言及されており,最後に,「スポンジ化する都市と朽ち果てるインフラ」では,都市のスポンジ化による課題や,公共施設やインフラの維持・ もっと読む
2018-12-07 品川区議会 平成30年_第4回定例会(第2日目) 本文 2018-12-07 太陽光発電システムには、大規模停電が発生した際、送電インフラに支障を来した際にも、自立運転モードに切りかえることで、太陽光がある限りは独立して発電を行うことができます。  太陽光発電を取り入れている区有施設に配置された職員は、自立運転モードへの切りかえは実施できるよう訓練すべきと考えますが、ご所見を伺います。   もっと読む
2018-12-06 清瀬市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−04号 この貯留施設につきましては、これまでグリーンタウンに隣接する清戸自然公園内に一時貯留できるよう、グリーンインフラ整備として、雨水を流入するよう水路を整備いたしました。また、東光院北側の道路冠水対策といたしまして、中里緑地保全地域内の一部に雨水が流入するよう水路を設けるなどの対策を講じてまいりました。   もっと読む
2018-12-06 足立区議会 平成30年12月 6日総務委員会−12月06日-01号 この総合管理計画でございますが、私の手元に示させていただきますこの緑色の本でございますけれども、今後40年間の足立区の建物、道路などのインフラ施設の維持更新コストの低減目標を定めた計画となってございますけれども、この度、二つの誤りが発覚いたしましたので、お詫びしてご報告をさせていただくものでございます。   もっと読む
2018-12-06 日野市議会 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 開催日: 2018-12-06 老朽化の状況から、公共施設の更新需要は増大し、今後40年間の公共施設とインフラの更新等の費用の総額は約2,510億円と試算されました。これを年平均で換算すると、平成22年度から26年度までに支出してきた、これまでの更新等経費の年平均実績と比較して約3倍の支出となります。   もっと読む
2018-12-05 青梅市議会 平成30年定例会 12月 定例議会-12月05日−13号 したがって、本計画は、大規模改修と建てかえ経費だけでなくランニングコストも含めたトータルコストを抑制することで、公共施設やインフラ資産の総合的かつ計画的な管理を推進する指針であると認識しております。  次に、公共交通の充実についてお答えいたします。  初めに、コミュニティバスの導入についてであります。 もっと読む
2018-12-04 清瀬市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−02号 初めに、都市計画道路についてでございますが、この都市計画道路は多様な機能を有する都市を形成する最も基本的なインフラであり、交通渋滞を解消するネットワークの形成、火災の延焼防止や安全な避難路の確保、また議員ご指摘の歩行者、自転車の安全な通行空間の確保などの観点からも極めて重要な基盤整備でございます。   もっと読む
2018-12-04 狛江市議会 平成30年第4回定例会(第20号) 本文 開催日: 2018-12-04 首都圏の急速な高齢化と医療・介護の危機,深刻な若年労働力の不足,空き家急増に伴う都市の空洞化とインフラの老朽化,この3点を挙げています。就職氷河期世代が老後の備えが不十分なまま高齢化を迎えかねないと警告し,就労の受け皿づくりを強調したくだりもあります。  このようなことを受け,総務省は4月,自治体戦略2040構想研究会第一次報告を公表しました。 もっと読む
2018-12-04 足立区議会 平成30年 第4回 定例会-12月04日-02号 町といたしましては、スマートインターチェンジをはじめ、各種インフラ整備にも力を注ぐ予定であり、小川理事長とタッグを組み、そして、岩手県、盛岡市、そして町民をはじめ関係者の方々とスクラムを組み、医療・福祉、更には産業振興の活性化を図っていくため、この岩手医科大附属病院の移転に全面的に協力していきたいと考えております」とのコメントでした。   もっと読む
2018-12-04 日野市議会 平成30年第4回定例会(第2日) 本文 開催日: 2018-12-04 既に国では橋やトンネルといったインフラの老朽化と、少子高齢化に伴う人手不足が進む中、AIなど革新的な技術を使った建造物の維持管理に期待が高まっているということであります。本当にこれからさまざまな分野での活用が期待されているところであります。  それでは、具体的な事例などを取り上げた中で、6点目として、今後の展望について伺います。   もっと読む
2018-12-03 千代田区議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日: 2018-12-03 まちづくりにおいても、開発型、交通インフラ等に負荷のかかる開発は見直しをし、持続可能なまちづくりにシフトすべきです。   もっと読む
2018-12-03 足立区議会 平成30年 第4回 定例会-12月03日-01号 区の公共施設等総合管理計画では、公共施設と道路や橋りょうなどのインフラ施設をこれからも同規模で維持していく場合、更新費用は今後40年間で約1兆640億円、年間約266億円という多額の財源が必要となります。将来に向けて、区民サービスを維持、向上していくためにも、積極的に公共施設マネジメントの推進が求められます。  そこで伺います。   もっと読む
2018-11-30 港区議会 平成30年第4回定例会-11月30日-16号 また、今後はLINEのサービス・インフラを活用した活動や自治体との連携・支援を積極的に進めるとのことです。  そこで質問は、こうした東京都等の動向を注視しながら、港区内の児童・保護者向けの案内チラシなどの作成に努め、周知啓発を積極的に進めていただきたいと考えますが、武井区長のお考えをお伺いいたします。  次に、電子母子健康手帳の普及についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-11-30 目黒区議会 平成30年目黒区総合戦略等調査特別委員会(11月30日) これ大きな通信インフラでございますから、本来、国なり都道府県単位できちんとした整備が進むのが望ましいんだと思います。  ただ、そうはいっても、現実に観光の問題であるとか防災の問題という中で、我々基礎自治体、必要に迫られているので今進めてる。   もっと読む
2018-11-30 新宿区議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月30日−13号 直接のきっかけは、固定資産税等の税収が約2,600億円(当時)あったのに対し、都から還元されるのは0.8%の22億円にすぎないというものでしたが、昼間人口が100万人を超す区としては、基礎インフラの整備は夜間人口で決められる都区財政調整では不公平と考えたものでございます。   もっと読む