29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小平市議会 2021-03-26 03月26日-06号

本案は、小平市立障害者福祉センター正式名称を、現在使用している愛称の小平たいよう福祉センターに変更するとともに、当該施設児童発達支援センター設置し、新たな事業を実施するため、規定整備を行うものである。新たな事業としては、発達支援相談について、障害児保護者への支援について、障害児に係る研修及び啓発についてで、この3点に対応する必要な施設を設けることをそれぞれ規定する。

小平市議会 2021-02-19 02月19日-01号

改正の内容でございますが、第1点目として、小平市立障害者福祉センター名称小平市立たいよう福祉センターに変更いたします。 第2点目として、小平市立たいよう福祉センターで新たに実施する発達支援相談保護者への支援並びに障害児に係る研修及び啓発に関することを規定いたします。 第3点目として、児童発達支援センター設置に伴い、施設内に設置している音楽室及び録音室を廃止するため、規定を削除いたします。 

小平市議会 2020-11-26 11月26日-03号

今、都市建設担当部長から御説明いただきましたように、中宿通り周辺の方から今回御要望をいただきまして、質問として取り上げさせていただいておりますが、確かに、南側には、障害者センターたいよう福祉センターだとか小平特別支援学校だとか、また都営住宅も多くございますし、また小平都市計画道路3・4・10号線の北側の住宅密集地もあります。

小平市議会 2020-11-25 11月25日-02号

ペデストリアンデッキについても、ぜひ周辺施設利用者との意見交換を行っていただきたいと思っておりまして、近隣でいえば、たいよう福祉センター利用者団体とか、そういったところになると思うんですが、この間、いろいろな意見が出ていることは私も知っているんですが、ペデストリアンデッキ設計自体が駄目だとか、これは零点だというような意見に対しては、全部寄り添うというのはなかなか難しい部分もあるのかなと思っています

小平市議会 2020-09-30 09月30日-05号

高齢者デイサービスセンター廃止後の施設利用については、来年度は、たいよう福祉センターにおいて児童発達支援センター改修工事予定されているため、工事期間中の代替施設として利用する予定である。令和4年度以降については、現在庁内で検討中である。 以上の説明の後、質疑に入りました。主な質疑を5点報告します。 

小平市議会 2020-06-05 06月05日-04号

4、あおぞら福祉センター及びたいよう福祉センター、小平市障がい者地域自立生活支援センターひびき、地域生活支援センターあさやけについて、コロナ禍での稼働状況についてお示しください。5、今後の市の対応について。(1)経済の停滞から仕事や住居を失い、生活困窮者が急増することが懸念されているが、特に今後の生活相談自殺防止対策について、どのような体制づくりを考えているか見解は。

小平市議会 2020-06-04 06月04日-03号

しかしながら、たいよう福祉センターのあすの子園では、園児の状況に合わせ、曜日を分けて通園日を設けるなどの対応を行っております。また、その他の障害福祉サービス提供事業所が行う児童発達支援事業においても、常に通園する方、事業所による在宅支援を受ける方、感染防止のためにサービス利用を自粛する方などがおり、利用者状況に合わせて事業を継続していると伺っております。 

小平市議会 2020-03-26 03月26日-06号

児童発達支援センターについては、たいよう福祉センターの現在の通所者へのサービスが縮小することのないよう、また建てかえ時の代替施設をしっかり確保するよう、重ねて要望いたします。 引き続き、これらの事業を強化し、地域包括ケアシステムの推進をしていく中で、高齢者障害者・児が小平市に住んでよかったと思えるまちづくりに期待いたします。 

小平市議会 2020-02-21 02月21日-01号

障害者福祉につきましては、引き続き、令和4年度の児童発達支援センター開設に向けて、たいよう福祉センター改修及び増築工事設計を進めるとともに、障害者グループホーム増設により、障害者の自立した地域生活社会参加を推進してまいります。 小・中学校では、より安全で良好な教育環境整備を図るため、増築工事や大規模改造等施設整備を進めてまいります。

小平市議会 2019-09-06 09月06日-04号

○7番(山崎とも子) また、障害者などの福祉避難所として指定されているのは、現在、小平福祉園たいよう福祉センターあおぞら福祉センター都立小平特別支援学校の4施設のみです。小平元気村おがわ東は現在、地域生活支援センターあさやけや就労継続支援B型事業所おだまきも入っています。一次避難所にはなっていると思うんですけれども、これを福祉避難所として指定することについての御見解をお願いいたします。

小平市議会 2019-06-07 06月07日-04号

もともと小平第十二小学校--たいよう福祉センターとか、小平第十三小学校のエリアのところを想像していただきたいんですけれども、特別支援学級に通っている障害のあるお子様です。その方がそこから小平第十二小学校までバスで通っていました。3年生までは通えました。今、4年生になりました。どうなったかというと、歩いたりしています。どれぐらい時間がかかるのか。私は歩きましたけれども、40分ぐらいかかりました。

小平市議会 2019-03-26 03月26日-06号

しかし、新たな施設ではなく、たいよう福祉センター改修にとどまったのはまことに残念であり、だからこそ児童発達支援センターとしての機能はよりよいものにしていただきたい。増加傾向にある発達障害児・者に対応する教育と連携したワンストップでの相談体制の構築を、先進自治体取り組みを参考に、検討委員会意見を一つでも多く取り入れた施設設置されるよう強く求めるものです。 

小平市議会 2019-03-01 03月01日-05号

危機管理担当部長河原順一) 福祉避難所は、民間の特別養護老人ホームとかもございますが、今回の御質問公共施設ということで、それは除かせていただきまして、東部市民センターたいよう福祉センターあおぞら福祉センター、ほのぼの館、さわやか館という形になっております。たいよう福祉センター貼付済みでございますが、あとにつきましては貼付がないと、そういう状況でございます。

小平市議会 2019-02-27 02月27日-03号

健康福祉部長柳瀬正明) 保育園幼稚園等に対する巡回相談は、現在、たいよう福祉センターが行っております。(154ページに訂正発言あり) それで、児童発達支援センター設置に向けて、本年度検討を重ねているわけでございますけれども、その中の検討におきましても、巡回相談については、児童発達支援センターに求められる機能ということで位置づけております。

小平市議会 2019-02-25 02月25日-01号

障害者福祉につきましては、平成34年度の児童発達支援センター開設に向けて、たいよう福祉センター改修及び増築工事を行うものとし、設計に着手いたします。また、引き続き障害者グループホーム増設により、障害者の自立した地域生活社会参加を推進してまいります。 小・中学校につきましては、より安全で良好な教育環境整備を図るため、小学校増築工事や大規模改造等施設整備を進めてまいります。

小平市議会 2018-11-30 11月30日-04号

また、あおぞら福祉センターたいよう福祉センター巡回相談では、発達が気になる子どもが通う幼稚園保育園等の教諭や保育士に対して、言語聴覚士臨床発達心理士発達支援に関する指導、助言を行っております。医療機関での体制につきましては、市では詳細の把握は行っておりませんが、医療機関から児童発達の専門医につながっていくことが多いと捉えております。 

小平市議会 2018-11-28 11月28日-02号

それから、小平市で作成しているヘルプカードにつきましては、障がい者支援課の窓口のほかに、こだいらボランティアセンターたいよう福祉センターあおぞら福祉センター小平障害者就労生活支援センターほっとで配布をしております。 ○17番(吉瀬恵美子) ありがとうございます。 3番目です。まだまだヘルプマークヘルプカードについて知らない方が大勢いらっしゃいます。

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