37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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徳島市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-08号

国においては、平成25年に世界最先端I国家創造宣言、平成26年には電子自治体の取り組みを加速するための10の指針が示され、徳島県においても、平成30年に「とくしま新未来データ活用推進戦略」を策定しております。こうしたことから、徳島市は、ICTの利活用による「笑顔みちる水都とくしま」の実現として、本年、徳島市情報基本計画を策定しています。

徳島市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-02号

また、子供たちが快適に学べる環境づくりとして幼稚園小学校中学校のエアコン設置を進めたほか、小学校中学校IC環境の整備に取り組むなど、教育環境の向上を図ってまいりました。人口減少を克服し、活力ある地域社会を持続するためには、子育て支援の充実は不可欠であると認識しております。

徳島市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会-12月06日-18号

学習指導要領実施の2020年、平成32年度に向けて、文部科学省の第2次教育振興基本計画の各校4人に1台を目指しておりましたが、この教育情報化に関するIC環境整備計画は順調に進んでいますでしょうか。タブレットとWi-Fi環境の整備について、各校4人に1台といった目標値について、また、教育情報化に関するIC環境整備計画について、徳島市の見解をお答えください。  

小松島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議(第3日目) 本文

ちょっと今,最近,使い勝手のこととかで,さまざまな要因,多々あると思いますが,使用できる店舗数が少なかったりとか,また地域通貨の発行維持ですね,こちらに関するコストというところがあるようで,また地域通貨と申しましても,さまざまな媒体,または取り組みがあるようで,自治体発行型であったりとか民間での発行であったりとかさまざまなものがあり,媒体については紙幣型,紙ですね,とか通帳記入型,小切手型,最近ではIC

小松島市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会議(第1日目)〔資料〕

  合計   │   81,679│          │  └───────┴──────┴──────────┘ ─────────────────────────────────────────── 議案第72号                  財産の取得について  小中学校における校務コンピュータ等を含めた学校IC

徳島市議会 2017-12-12 平成29年第 4回定例会−12月12日-19号

熊本県高森町と福岡県直方市では、総務省ICまち・ひと・しごと創生推進事業を活用したICT化した箱わなでのイノシシの捕獲に取り組んでいます。  このシステムの概要ですが、まず赤外線センサーがイノシシを検知すると監視カメラが起動します。次に、その画像を解析することによって、大人のイノシシ、つまり成獣か否かを判別し、事前に設定された大きさ以上の成獣についてのみ箱わなの扉が自動で閉まります。

徳島市議会 2017-06-13 平成29年第 2回定例会−06月13日-08号

全国で学校IC環境の整備が進み、成果を上げていることを考えると、着実な推進が望まれます。現在、電子黒板と小・中学校の校内LANはほぼ100%整備された状況の中で、初めてタブレット端末の導入をするわけですが、その導入の基本的な考え方や実施に向けてのタイムスケジュール、あわせて、必要なWi−Fi環境の整備等について、徳島市としてどう進めていくのか、見解をお答えください。  

小松島市議会 2017-06-03 平成29年6月定例会議(第3日目) 本文

調査提出物につきましては,IC機器を活用した業務の効率化を図っておるところです。  本市の教職員が子どもに向き合う時間をできるだけ確保できるよう,引き続き学校現場への支援を継続してまいります。               [12番 吉見勝之議員 登壇] ◎ 12番(吉見勝之議員)ありがとうございました。  

徳島市議会 2017-03-08 平成29年第 1回定例会−03月08日-02号

平成29年1月には、厚生労働省より、労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドラインが定められ、タイムカードやICカード、パソコンの使用記録など、客観的かつ機械的な記録による実態把握など、使用者の責務として労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置が具体的に明らかにされたところでございます。  

徳島市議会 2016-12-05 平成28年第 5回定例会−12月05日-19号

将来像の具現化に向けては、保育環境の充実による待機児童の解消や、IC環境の整備など教育環境の向上、地域包括ケアシステムの構築による高齢者福祉の充実など、未来に笑顔を「つなぐ」まちづくりを推進するとともに、廃棄物の適正処理に向けた一般廃棄物中間処理施設の広域整備や、ごみの排出抑制などによる循環型社会の形成、さらには、災害に備えた既存木造住宅耐震化の促進など、市民の笑顔を「まもる」まちづくりに取り組むこととしております

徳島市議会 2016-09-12 平成28年第 4回定例会−09月12日-15号

次に、学校IC環境整備事業について、お尋ねいたします。  高度な情報技術により社会生活や日常生活に大きな変化があらわれています。教育現場においても、情報活用能力の重要度は一層増してきているようです。徳島県内に、教育情報化を目指して教育環境の整備を行い全国的に注目を集めている自治体があります。

徳島市議会 2014-06-12 平成26年第 2回定例会-06月12日-08号

例えば福井県鯖江市でも、GPS衛星測位システム公共交通機関に活用されており、徳島市の場合はまだ一切導入がされていないと思いますが、今後の導入の可能性、現在のIC情報通信技術の活用状況についてお聞かせください。  次に、昨年の6月の議会で、四国の県庁所在地の中で徳島市だけが市役所前にバス停留所がないことから、徳島市役所バス停留所の設置を提案させていただきました。

徳島市議会 2012-12-10 平成24年第 4回定例会-12月10日-17号

また、物的な環境整備といたしましては、デジタル教材デジタル教科書が活用できる電子黒板などのIC機器の整備を進めており、英語活動、英語教育における指導方法の多様化への対応も行っているところでございます。  以上でございます。          〔市民環境部長兼理事 平山 元君登壇〕 ◎市民環境部長兼理事(平山元君)資源ごみ回収運動についての御質問に御答弁申し上げます。  

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