86件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

徳島市議会 2018-09-11 平成30年第 3回定例会−09月11日-13号

現在、アメリカスペインなど、諸外国でも調査・研究がなされ、日本のランドセルに当たるバックパックの重さが子供の腰痛、背中の痛みや腰椎、椎間板の変形等に影響することを指摘し、2014年には、アメリカカリフォルニア州子供の体重の10%以上の重さのバックパックを持たせてはいけないという法案も可決されるなど、日本においても成長期の子供への悪影響が懸念されているところでございます。  

小松島市議会 2018-06-02 平成30年6月定例会議(第2日目) 本文

その調査の中で,外出や転倒の状況に関する項目では,加齢とともに外出の回数が減り閉じこもりがちになる高齢者が多く見られており,その理由として,足腰の痛みや転倒に対する不安があるとの調査結果となっております。  このようなことから,運動機能を低下させないように維持していくことが重要であると認識しているところであり,介護予防健康教室や阿波おどり体操など,各種事業に取り組んでいるところであります。  

徳島市議会 2018-03-14 平成30年第 1回定例会−03月14日-04号

これは、救急隊が傷病者から聴取する事項を外国語で表記しているもので、症状や痛みの状況などを指さしで伝えていただき、コミュニケーションを図るものでございます。  さらに、平成29年6月からは、救急隊に配備しているスマートフォン救急現場用の多言語音声翻訳アプリケーション、救急イストラを導入しております。

徳島市議会 2017-09-14 平成29年第 3回定例会−09月14日-14号

莫大な無駄遣いを進める一方で、市民職員痛みや我慢を押しつける、まさに二枚舌の財政危機宣言です。  お尋ねします。原前市政の初めの時期と終わりの時期の財政調整基金及び減債基金の残高、財政構造の状況、職員の正規・非正規数について、また、この間に削減した給与総額についてお答えください。  

鳴門市議会 2017-02-01 平成29年  2月定例会(第1回)

職員数を減らしているのだから我々議会痛みを伴うべきだと申されますが、定数を減らすことが果たして議会としての痛みを伴うことなんでしょうか。言葉にすれば非常に響きのいい言葉です。議会痛みを伴う改革をしなきゃいかん。だから定数を減らすのだ。言葉では非常に説得力があるような言葉でございます。 

鳴門市議会 2016-09-01 平成28年  9月定例会(第3回)

議会痛みをみずから身を削る取り組みをしなければならないというようなことをよく言われます。議員を減らすことが身を切ることでしょうか。本当に行財政改革に議会も取り組むというのであれば、まず旧態依然として行っておる常任委員会の視察、これを取りやめてはいかがでしょうか。今や政務活動費の中で十分視察は議員それぞれがやっております。

小松島市議会 2015-06-04 平成27年6月定例会議(第4日目) 本文

ほんまに,この痛みというのはよくわかりますよ。家はばらばらになるし燃えるし,交通はわやになるしな。こういう問題については,ほんまに,市長,慎重に考えていただかないと。学校の問題とかいろいろありますけど,一番危ない所に学校をつくりよんじゃな。昔,船が飛び上がってきたというので,赤石湾の端にやな,今,学校をつくっとんでしょう。絶対心配ないというような保障はないでしょう。

徳島市議会 2015-03-06 平成27年第 1回定例会-03月06日-04号

腰や膝の痛みをとり、運動機能を回復させるこのような手術は非常に有効、有用と思います。市民病院としての特徴と今後の取り組みについてお答えください。  次に、給付金について、質問いたします。  消費税には、生活必需品などの負担割合において、低所得者により重い負担がかかる税の逆進性の問題があり、その観点から昨年、臨時福祉給付金、子育て世帯臨時特例給付金の措置がなされました。

徳島市議会 2014-03-12 平成26年第 1回定例会-03月12日-04号

平成22年に地域がん診療連携拠点病院として指定を受け、がんを中心とした疾病の相談に応じる医療相談支援センターも有しており、がんサポートチームを中心に、がんの痛みを和らげる緩和ケアの充実にも取り組んでおられます。こうした病院の実力を積極的に発信することは、患者さんにとっても、優秀な医師研修医を確保するためにも重要だと考えます。

徳島市議会 2013-12-06 平成25年第 4回定例会-12月06日-20号

これらに共通しているのは、財政のマイナスシーリング、えっ、こんなものまで削減するのか、と思われるような中身なんですが、市民痛みや我慢を押しつけています。  まず、防犯灯の電気代補助なんですが、近隣の町内会から、最近、防犯灯の電気代を市が全額補助してくれなくなったので困っている、町内会の運営が苦しい、以前のように全額補助してほしいという要望が寄せられています。  お尋ねします。

徳島市議会 2013-12-04 平成25年第 4回定例会−12月04日-18号

全国で原因不明の痛みや関節炎が報告されている子宮頸がん予防ワクチンで、ことし4月から7月末までに接種したうち、副作用として重篤事例の報告が37件ありました。子宮頸がん予防ワクチン接種開始からの、徳島県内、本市を含めての副作用の現状と今後の対策についてお聞きします。  次に、第十堰について、質問します。  

鳴門市議会 2013-12-01 平成25年 12月定例会(第4回)

こうしたことを改めて確認させていただきましたが、私たちはこの条例を8年前のあの不祥事という大きな痛みの中から生み出したわけでございまして、どうかこの痛みの中から生み出した議員みずからつくり出したこの条例を運用するに当たっては、まさに私たち議員一人一人のやはり倫理観、これがもっとも肝要かと思います。

徳島市議会 2013-06-26 平成25年第 2回定例会−06月26日-11号

市民に向かっては、財政危機宣言で痛みや我慢を押しつけながら、その一方で新町西再開発を推進し、125億円もの莫大な負担を市民に強いる、こんな原市政のまやかしの財政危機宣言に多くの市民が怒りの声を上げているんです。新町西再開発の是非は住民投票で決めるべきです。  五つ目は、仕事づくりの問題です。原市政が新町西再開発を発進させて以来、私は全国各地の再開発を視察してきました。

徳島市議会 2012-09-10 平成24年第 3回定例会-09月10日-12号

次に、未然防止対策についてでございますが、すべての教育活動において人権教育の推進に努め、人の痛みがわかり、相手の立場に立った行動のできる児童・生徒の育成を図っております。こうしたことにより、教室全体にいじめを許さない雰囲気がつくられ、傍観者の中からいじめをとめる仲裁者があらわれることが期待されます。

鳴門市議会 2012-09-01 平成24年  9月定例会(第3回)

結果的に我々議員議員報酬を棚上げにして市民痛みを伴う案件に対し議会が一方的に削減したものであります。 こうした経過もあり、私は議員報酬の削減について提案するものであります。この議員報酬の削減についても賛否があろうと思いますが、例えば1割カットすれば1人約60万円減額になり、22人全体では約1,300万円の財政効果があります。この1割の減は、議員定数2名の削減と匹敵するものであります。 

徳島市議会 2012-06-12 平成24年第 2回定例会-06月12日-08号

日々報道されておりますが、原発事故による放射能汚染のために我が家に帰れない人たち、地震津波の片づけもできない何万人もの人たちの苦悩、ふるさとを放棄せざるを得なくなる地域の、これも何万人もの人たちの怒り、心の痛みを野田総理は感じないんでしょうか。今月8日、関西電力大飯原発の再稼働を宣言しました。  

徳島市議会 2012-03-05 平成24年第 1回定例会-03月05日-02号

市政が誕生すると、真っ先に打ち出したのがこの宣言ですが、市民に対しては、お金がないと言いながら痛みや我慢を押しつけてきました。その代表格が国民健康保険です。原市政の8年間で3回も値上げし、県庁所在都市で全国一高い国保料にしてしまいました。ところが、お金がないはずなのに、750億円もの鉄道高架事業や154億円もの新町西再開発事業を発進させたのも原市政です。