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31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-06-07 三好市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日) その他、既存大規模工場や工業系用地地域隣接エリアや幹線道路を生かすことのできる一団のエリアを候補地として考えております。以上でございます。 ○議長(塚本克彦議員) 水野議員。 ○10番(水野隆市議員) 再質問でございます。新たな工業用地として上げられました東名インターチェンジ周辺、その他既存大規模工場エリアでの候補地としての確保、誘導についての見通しはどのようか、お尋ねをします。 もっと読む
2017-09-01 小松島市議会 平成29年9月定例会議(第2日目) 本文 議員御指摘のとおり,製造業など工場立地については用途地域や津波浸水エリア等を考慮すると難しい一面もございますが,本市には赤石地区に県における国際コンテナ貿易物流拠点となる徳島小松島港コンテナターミナルがございますので,こうした港湾施設や高速道路の整備進捗と本市の優位性をしっかりとアピールしながら,企業誘致活動を行ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2015-12-01 小松島市議会 平成27年12月定例会議(第3日目) 本文 去る8月17日には,この小松島,本市も含め,2市6町の市町村で南部地域の四国横断自動車道の促進の期成同盟会が開かれたというふうにも聞き及んでおります。 もっと読む
2014-03-01 小松島市議会 平成26年3月定例会議(第4日目) 本文 市道側溝清掃事業,小松島まちづくり推進事業,津波等災害に強い安全なまちづくり推進事業等,新年度当初予算に反映した主な事業について説明がありました。反映されていない事業については運用方法の改善等をしていくとのことであったと思います。 もっと読む
2008-12-01 小松島市議会 平成20年12月定例会(第2日目) 本文 話は横へそれますが,過去に縫製工場がこの小松島市にもたくさんありました。今,縫製工場を探そうと思いましても,縫製工場は見つからない。なぜかといいますと,人件費の大変安い東南アジア諸国にその縫製工場がそのまま行ってしまった。それから考えますと,民間の観光会社に果たしてたち打ちできるのか。 もっと読む
2008-06-12 徳島市議会 平成20年第 2回定例会-06月12日-08号 間接的なものにつきましてはその影響が把握できにくいものでございますが、例えば、本庁舎やし尿処理施設また葬斎場など大量に燃料を使用する施設や、清掃運搬車を含めた公用車の燃料費への影響は大きいものがございます。ガソリン、軽油、灯油、重油の1リットル当たりの単価は、昨年4月と現時点とだけで比べてみましても、単価の単純平均で約1.3倍と急激に上昇しております。 もっと読む
2003-12-02 鳴門市議会 平成15年 12月定例会(第4回)-12月02日−02号 さらに、この事態に追い打ちをかけるようにJTの工場の閉鎖発表や鳴門ハイツの営業の停止など、企業の撤退が相次いでおります。そこに勤める雇用者は離職を余儀なくされる方も多くあり、当然世帯への収入が減り、所得の消費性向も下がることから、鳴門市の全体の地域経済を冷え込ませる要因になります。 もっと読む
2002-12-09 徳島市議会 平成14年第 4回定例会-12月09日-17号 また、事業所の拡大に伴って、徳島市から周辺市町へ事業所、工場を移転したり、家具製造業から建設業や家具販売業など、他の異業種に業態転換が行われたことなど、減少した要因となっていることも考えられます。さらに機械の導入、流通形態の変化などで従業者数の減少は考えられますが、こうした中で、木工業者の状況はやむを得ず会社規模の縮小や廃業といった事態になったというように思うのであります。 もっと読む
2002-12-06 鳴門市議会 平成14年 12月定例会(第4回)-12月06日−03号 私も地元議員として、放置されないよう道路沿いの清掃並びに花を植えるなどして環境美化に努めておりますが、今後市として条例施行に基づきどのように対応するのか、お伺いをいたします。  次に、環境教育についてお伺いをいたします。  このたび本市では、十月一日よりごみの減量を目的とした指定ごみ袋制度が始まりました。市民の皆様の御協力もあり、かなりの減量効果も出ていると聞いております。   もっと読む
2002-03-11 徳島市議会 平成14年第 1回定例会-03月11日-02号 そのうち、市民が最も多く利用している基幹病院として、徳島市民病院が徳島市の東部に、徳島県立中央病院が市の西部に、また市に近接する徳島赤十字病院が南部に鼎立しており、これを市民の利便性の均てん化といった観点から候補地を絞り込むという選定の考え方であります。  また、以上の4項目の評価と並行して、現在地における調査・研究についても種々行ってまいりました。 もっと読む
2002-03-01 小松島市議会 平成14年3月定例会(第3日目) 本文 ですから,乳幼児の,小児のための救急医療センターを徳島県で整備しようということで,県西,県東部,県南部という,3地区に分かれて計画されておると。そのうち,県南部では徳島日赤病院が中心になって,拠点病院ということで整備をしていこうということが決められたということでございます。   もっと読む
1998-06-09 徳島市議会 平成10年第 2回定例会-06月09日-08号 そこで、その春日市の企画調整課長補佐の木下さんからのお話によりますと、春日市の場合、福岡市の南部に隣接しておりまして、面積が14平方キロと非常に狭く、人口が10万人程度の都市ではございますが、昭和22年から財政赤字が続いて、31年からは自主再建に取り組みまして2年で累積赤字を解消したという経験を持っている都市でございます。 もっと読む
1996-12-05 徳島市議会 平成 8年第 4回定例会−12月05日-18号 また、あるところでは予約制をとっており、日にち指定をして収集に来てもらう方法、また清掃工場へ直接持ち込んでもらう方法など、選択制にすることが粗大ごみトラブル解消への早道ではないかと思います。お考えのほどをお聞かせください。  あわせて、平成7年3月から施行となっております適正処理困難物4品目が指定され、事業者責任も問われる項でありますが、その後の実施状況はどうなっているのかお聞かせください。   もっと読む
1996-06-06 徳島市議会 平成 8年第 2回定例会−06月06日-08号 その後、隣接の町村合併を、昭和12年ごろから42年までに9回に及び合併し、昭和30年には新産業都市の指定を受け、工場、企業の誘致等もありましたが、大学、高校卒の男女も職を求めて京阪神へ転出も少なくなく、本市での働く場所の少ないことも大きな原因となっておるようであります。本市の人口も26万3,866人、昨年よりか742人の増加をしているが、全国では77番目で、四国県都で最低都市であります。 もっと読む
1995-03-09 徳島市議会 平成 7年第 1回定例会-03月09日-04号 今現在は、本当に円高不況で、徳島市の地場産業も価格破壊ではない、工場破壊だと言われております。アメリカの財務長官などはやね、これは経済危機ではないと、円高を容認する形の報道がされております。そういった中で、地場産業は本当に毎日毎日努力しても努力しても、この円高によってですね、不況が深刻化して、もう倒産せざるを得ないというような会社もたくさんございます。 もっと読む
1995-03-07 徳島市議会 平成 7年第 1回定例会−03月07日-02号 御承知のとおり、去る1月17日の兵庫県南部地震では、神戸市を中心として震度7を記録するという過去最大の震災となったところであり、多くの方々の被災者の方々に対して心からお悔やみを申し上げますとともに、本市としましても、できる限りの支援をすべきだと考える次第でございます。   もっと読む
1993-09-20 徳島市議会 平成 5年第 4回定例会−09月20日-15号 その講演の後はですね、新聞で少し紹介されておる、こういうようなのが本当の実態であるまいかと思うんですが、こういう講義・講話の問題も、できれば地方に分散してですね、例えば徳島市に、西部地区ではこれと、東部地区、南部と、こういうぐあいに分けてですね、だんだん区域単位を小さくして、こういう講演をすることが必要な時代になっておるのでないか。 もっと読む
1993-09-17 徳島市議会 平成 5年第 4回定例会−09月17日-14号 ある建設関係者から申し出があったのでありますけれども、南部中学校屋内運動場増改築工事設計業務について、本年7月28日に行われた入札で、天の声による受注が約束されていた業者Aが、その趣旨を全員に徹底することを怠ったために、他の業者Bが落札、結局設計業務はAがBの名前を使って行っているというものであります。 もっと読む
1992-12-10 徳島市議会 平成 4年第 6回定例会−12月10日-21号 次にごみの問題ですが、国府の清掃工場、すなわち西部環境事業所の完成を高い評価をいたします。法律の決着がついたにもかかわらず、それはそれとして、地権者の皆さんと粘り強く話し合いをなさって、その結果実現、供用開始にこぎつけたということは、本当に関係者の方は並み並みならぬ努力をなさったと思います。本当に御苦労さまでございました。 もっと読む
1992-06-09 徳島市議会 平成 4年第 3回定例会−06月09日-09号 第二清掃工場が完成した現在、制度の見直しも考えていかなければならないと思いますが、いかがでしょうか。  3番目の、国際化と外国人対策についてでございます。  国際化が叫ばれて久しくなりますが、国内に在住する外国人の増大とともに、各自治体においても、外国人対策が必要になってきております。そこで、現在、徳島市内の外国人登録者は何人いるのでしょうか。国別にも教えていただきたいと思います。   もっと読む
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