30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小松島市議会 2018-03-19 平成30年予算決算常任委員会 本文 2018-03-19

高齢者の肺炎球菌ワクチンについては,当初から広域化というふうな形で県内統一でスタートしておりますが,インフルエンザにつきましては平成13年から始まりまして,それぞれの各市町村の方でそれぞれの医師会と契約をまいてというふうな形でしておりまして,県下的に広域化を望む声もすごくあったのですけれども,なかなかそういうところまで調整がつかない状況が今まで来ました。

三好市議会 2017-09-20 平成29年第3回定例会(第5号 9月20日)

ただ、欲しい製品が1社しか製造してない場合は、随意契約となりますという答弁でありました。  以上で質疑を終了し、討論を省略して、採決に移りました。議案第41号につきましては全員賛成、議案第43号も全員賛成、議案第44号は全員賛成、議案第47号も全員賛成、議案第48号、全員賛成、認定第1号、賛成多数、認定第2号、全員賛成、認定第5号、全員賛成、認定第7号、全員賛成、認定第8号、全員賛成。

三好市議会 2016-09-09 平成28年第3回定例会(第4号 9月 9日)

款4衛生費、項1保健衛生費、目2予防費のうち、1、予防接種事業の①定期予防接種のア、B型肝炎ワクチンについてお伺いいたします。  予防接種施行令の一部を改正する政令及び施行規則、また、実施規則の一部を改正する省令がこの10月1日から施行されます。これに伴い、厚生労働省健康局長命にて、本年6月22日付で各都道府県知事宛てに改正概要が通知されました。

三好市議会 2016-03-03 平成28年第1回定例会(第1号 3月 3日)

みよし市産の農畜産物や加工品にみよし市産をアピールする工夫や、ふるさと納税のお礼品として、柿、梨、ブドウなどの農畜産品に加え、市内企業が製造する品を贈ることで特産品のPRと販売増加、さらに市のPRにつなげてまいりたいと考えております。  平成27年度に6次産業化推進講座フルーツプロジェクトを開催し、販路の拡大、商品アレンジ、販売方法などを研修していただきました。

三好市議会 2015-03-06 平成27年第1回定例会(第3号 3月 6日)

発熱外来やワクチン接種など、医療体制に必要となる医療機器の確保に努めます。  最後に、市民病院が今後も活動を続けるためには、市民の皆さんの医療や介護に対する御理解が必要であります。少子高齢化で労働力不足が進み、看護や介護の人材は今後大幅に不足することが予想されます。10年後の2025年に市民が必要とする医療と介護は何か、市民一人一人に考えていただく必要があります。

徳島市議会 2015-03-04 平成27年第 1回定例会-03月04日-02号

この理由といたしましては、景気の低迷が長引くことにより製品の消費量が減少し、資源ごみの発生量自体が減少していることなどが挙げられますが、これ以外にも、製造者が経費を節約するため、製品の軽量化に努めていることなどが影響したものと考えております。  

小松島市議会 2014-09-18 平成26年予算決算常任委員会 本文 2014-09-18

◎ 石原委員  1つが115ページのワクチン接種の分の施策の成果のところの表にあります,各予防接種に対する対象者と接種者数のことなのですが,これ,対象者よりも,接種者数の方が多いというのはなぜかということをちょっと教えてください。 ◯ 坂尾保健センター所長  御説明いたします。

三好市議会 2014-03-19 平成26年第1回定例会(第5号 3月19日)

最近のこの地域の製造業には持ち直しの動きが見えてきていると思いますが、先行きは依然として不透明であり、私たちの生活も依然として厳しい状況であります。本市の当初予算を見てみますと、法人市民税などの増収が見込まれていますが、行政需要は多く、引き続き厳しい状況が続くものと思われます。  

三好市議会 2014-03-11 平成26年第1回定例会(第4号 3月11日)

款4衛生費、項1保健衛生費の目2予防費、その中の2、予防接種事業で①予防接種委託、子宮頸がん予防ワクチンについてお伺いをいたします。平成25年度当初予算では2,162万7,000円が計上されておりました。今回1,700万円という大型の減額補正でありますが、当初見込みの人数と実績予想との差について御説明をお願いいたします。 ○議長(近藤鋓男議員) 加藤健康福祉部長。

三好市議会 2014-03-04 平成26年第1回定例会(第1号 3月 4日)

○12番(伊藤邦洋議員) 詳細はちょっと私もわかりませんが、例えばペットボトル等々にリサイクルをするためにかかる費用、それを製造事業者に転嫁させるというのが内部化というふうにお聞きをいたしております。個々にはそれぞれの物品が、これは細かく対応にあると思うんですね。そういったことでリサイクルにかかる費用を内部化で転嫁させると。

小松島市議会 2013-12-02 平成25年12月定例会議(第2日目) 本文

[14番 大木 進議員 登壇] ◎ 14番(大木 進議員)12月定例会議に質問の機会を得ましたので,通告に従いまして,成人用肺炎球菌ワクチンについて,景気対策について,ごみ袋について,側溝清掃のあり方についての4点について,お伺いいたします。  まず最初に,成人用肺炎球菌ワクチンの助成について御質問いたします。  

小松島市議会 2013-06-21 平成25年文教厚生常任委員会 本文 2013-06-21

それと,子宮頸がんワクチンでありますが,テレビでも,また新聞等で報道されております。副作用が非常にあると,この原因をつかんでいるようでございますが,市としてどのように考えておられるのかお伺いいたします。 ◯ 内藤健康増進課長  健康増進課でございます。

三好市議会 2013-06-12 平成25年第2回定例会(第3号 6月12日)

○健康福祉部長(加藤良信) 風しんワクチン接種への補助の対象でありますが、愛知県の風しんワクチン接種緊急促進事業補助交付要綱に規定する妊娠を予定または希望している女性及びその夫への助成としております。 ○議長(近藤鋓男議員) 水谷議員。 ○1番(水谷正邦議員) 愛知県では、結婚をしていなくても同居などをしていれば対象となるとのことですが、みよしの場合はどのようでしょうか。

三好市議会 2013-03-21 平成25年第1回定例会(第5号 3月21日)

予防接種事業費、予防接種委託、高齢者肺炎球菌ワクチンについて。対象年齢と対象者数及び接種見込みと補助率、また毎年接種が必要でしょうかの質疑に対し、この事業は、高齢者の肺炎の重症化予防を目的に愛知県広域連合の特別対策補助金を活用して、後期高齢者保険加入者に対し接種するものです。対象年齢は75歳以上で、一部65歳以上の特定の疾患や身体に障がいのある後期高齢者保険加入者の人です。

徳島市議会 2013-03-08 平成25年第 1回定例会−03月08日-04号

このたび、予防接種法改正で、子宮頸がんワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンが、ことし4月から新たに定期接種化されることになりました。これでこれらの3ワクチンが、従来の時限措置から恒久的な制度となります。公明党は、どの党よりも早く問題提起の声を上げて、強力に予防ワクチンの必要性を訴えてまいりましたので、感慨ひとしおです。

三好市議会 2012-09-19 平成24年文教厚生委員会( 9月19日)

○(加納健康推進課長) 1点目の示されたということでございますが、これにつきましては、厚生労働省よりワクチンの変更を示されたのは、平成24年6月1日開催された不活化ポリオワクチン導入に係る自治体担当者会議、これについては、県ですとか政令市を対象に行ったものです。その後、愛知県内の市町村に対しては説明会を受けたのが6月13日でございます。  

小松島市議会 2012-03-03 平成24年3月定例会(第3日目) 本文

肺炎球菌ワクチンの効果については,予防接種法の定期接種に位置づけられている高齢者へのインフルエンザワクチンとの併用接種により,肺炎による入院が被接種グループに比較して減少したことや,インフルエンザワクチンの単独接種のグループと比べて75歳以上で肺炎による入院頻度が有意に減少しているとの報告があります。

三好市議会 2012-03-02 平成24年第1回定例会(第1号 3月 2日)

平成20年度に商工会が開発した健康飲料「いいじゃん美人」、平成22年度に農業者団体が開発したみよしの梅ワイン「あざみ野」の製造販売に支援をいたしております。平成23年度においては、農業者団体が開発した「あざぶ ばぁちゃんの手づくり梅干」の製品化とナシジュースの試作について支援を行いました。引き続き新たな特産品開発の調査研究を支援するとともに、大学との包括協定を生かした研究も検討してまいります。  

徳島市議会 2011-12-05 平成23年第 5回定例会−12月05日-18号

現在実施されている予防接種のヒブワクチン、肺炎球菌ワクチン、子宮頸がんワクチンについて、国の予算措置が平成23年度で切れてしまいます。国民にとってそれぞれ重要なこの3ワクチンについて、国の判断の鈍さ、取り組みの遅さにはあきれるばかりですが、目前に迫っている平成24年度に対して、徳島市としてどう取り組んでいくのかお答えください。  妊婦健診についても、現在は14回の無料健診となっております。

三好市議会 2011-09-13 平成23年文教厚生委員会( 9月13日)

○(水谷邦恵委員) 119ページなんですけれども、シルバー人材センターの補助事業なんですが、ここに作業内容として除草作業、製造作業、いろいろあります。作業別にどのような人数の人がかかわってるかということと、その収入ですね。22年度のそれにかかわった収入っていうのがどれぐらいあるかっていうのをちょっとお願いします。 ○(伊東修子委員長) 深谷高齢福祉課長。

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