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58件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-27 三好市議会 平成30年第3回定例会(第5号 9月27日) 農林水産業費、土地改良補助事業、県営防災ダム事業負担金(細口池地区)において、みよし市の負担割合が16%と聞いているが、以前に保田ヶ池の耐震工事をしたときは11%だったと思うが、違いはないかとの質疑では、両方とも国の補助事業の防災ため池事業ですが、保田ヶ池は受益面積が70ヘクタール以上の大規模事業となり、補助率が55%、細口池は受益面積が7ヘクタール以上の小規模の事業のため50%の補助率となります。 もっと読む
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議〔資料〕                 │補助金制度の創設について       ┃ ┃       ├────────────────┼───────────────────┨ ┃       │2.勝浦川の防災・治水対策について│破堤防止対策について         ┃ ┃       │                ├…………………………………………………┨ ┃       │                │正木ダム もっと読む
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議(第2日目) 本文 次に,正木ダムの放流につきましてお尋ねをいたします。  堤防の破堤の原因のほとんどが越流によるものでありましたが,最近は豪雨による破堤は河川の水位上昇に伴って,堤防に水がしみ込み,決壊に至る浸透破堤が多く発生しております。今回の西日本豪雨では,愛媛でダムの放流によって下流の川が氾濫し,被害が拡大したと言われております。 もっと読む
2017-09-01 小松島市議会 平成29年9月定例会議(第2日目) 本文 [10番 井村保裕議員 登壇] ◎ 10番(井村保裕議員)理由は,今ちらっと後ろから言ったように,ダムなのですよ。那賀川にダムができて,川の砂が出てこないから,海の砂がなくなった。もう理由はそこなのですけどね。出てこない砂を,幾ら堤防をつくって砂をとめようとしても,ここの砂が出ないので,海岸はもう広くなることはないのですよね。 もっと読む
2015-12-01 小松島市議会 平成27年12月定例会議(第2日目) 本文 それと,勝浦川の上流のダム,ここらの貯水率ですとか,放流情報,田浦町あたりではサイレンも鳴ったりしておるようなのですけれども,これにつきましても,ネットによる情報収集が可能ということになっております。現に,昨年はそういう対応をいたしました。  もっと言ってしまえば,放流のタイミングはどんなのかということも,直接正木ダムの事務所に電話したりとかいうような事柄も,現実には行っております。   もっと読む
2014-06-11 徳島市議会 平成26年第 2回定例会-06月11日-07号 ただ、日本創成会議は将来推計人口の公表にとどまらず、その対策として、大都市への人口流出を食いとめるダム機能を持たせた拠点都市を各地に設けることが大事である、とその提言の中で述べていますが、こういった問題に対処するため、今回の地方自治法の改正を踏まえ、本市も中核市へ移行し、地方中枢拠点都市として連携協約により一層の広域連携を促進することで、人口流出を食いとめられる圏域を形成し、将来において一定規模の都市 もっと読む
2013-09-17 小松島市議会 平成25年産業建設常任委員会 本文 2013-09-17 そういうことで,上にダムをこしらえるという話もしておったのだけど,それだって,全然手つかずの問題で。1回,研究してみてくださいな,これ。  担当課長は,当事者と話し合いをすると言うけど,当事者と話しする状況には,とてつもない,ならんと思う。あなた,知っておるのですか。裁判費用に何ぼかかったということを。1,000万円以上かかっておるのですよ。 もっと読む
2012-03-06 徳島市議会 平成24年第 1回定例会-03月06日-03号 これは1921年、集中豪雨により死者50名を出した洪水が発端であり、対策としてダム建設、河川幅の拡張、河川U字部分を埋め立て、道路にするという計画で、ダムは1927年に建設されましたが、川の埋め立ては、埋め立てによる再開発を提唱するビジネス界と、自然保護のためそのまま保存し、町を再開発しようとする住民との間で大論争が起きました。 もっと読む
2011-06-13 徳島市議会 平成23年第 3回定例会−06月13日-08号 また、地震の揺れや液状化現象、地盤の沈下、ダムの決壊などにより、膨大な範囲で被害が発生し、各種ライフラインも寸断されました。震災による死者、行方不明者は約2万3,500人、建築物の全壊、半壊は合わせて17万棟以上、ピーク時の避難者は40万人以上、停電世帯は800万戸以上、断水世帯は180万戸以上に上る甚大な被害が発生したわけでございます。 もっと読む
2009-12-03 徳島市議会 平成21年第 4回定例会-12月03日-18号 70%もでき上がった八ッ場ダムを中止したり、高速道路整備を凍結したり、科学技術開発関係財源や農家戸別補償政策までトーンダウンしてしまったのであります。ついにはノーベル賞受賞者までもが反論に立ち上がったという、前代未聞の事態となっております。 もっと読む
2009-06-01 鳴門市議会 平成21年  6月定例会(第2回) 那賀川の長安口ダム上流域及び吉野川の早明浦ダム上流域における4月からの降雨量が少ないことから、長安口ダム及び早明浦ダム貯水率は低下傾向にあり、県におきましては去る5月29日に徳島県渇水対策本部が設置をされております。 また、本市におきましても、庁舎等関係施設初め職員に対しましても節水対応につきまして指示を行うなど、全庁を挙げた取り組みを行っております。 もっと読む
2008-09-08 徳島市議会 平成20年第 3回定例会-09月08日-12号 私が直接聞いているだけでも、地元の方で数名の方が強くこの事業に反対をされておりますけれども、私はその人たちが、余り表に出ませんが、ひそかに一番心配をされているのは、都市計画決定をしたら、私たちはいつまでも反対をしていると無理にでも退居させられる、つまり行政代執行というふうな形でダムや道路をつくるときみたいに、ブルドーザーが来るかどうかは知りませんけれども、無理に退居させられるという行政代執行という手続 もっと読む
2007-12-01 小松島市議会 平成19年12月定例会(第3日目) 本文 昔から水田は小さなダムがわりをし,水害を軽減してくれました。そのためにも,水田の保全は絶対に必要だと考えます。  稲作農家の所得を確保が必要だと思われますので,そこでお尋ねします。米の価格低迷についてどのように考えているか,お尋ねいたします。            もっと読む
2006-06-12 徳島市議会 平成18年第 2回定例会-06月12日-07号 産業廃棄物安定型処分場や残土処分場、さらには林地開発と称するダム開発業。驚くべきことに県内には、阿讃山系の鳴門市から三好市までの間に十数カ所を超えて処分場が存在しています。県立公園内にも許可されて三、四カ所あります。あるいは断層帯地域に管理型の処分場もあり、遮断されているはずのシートからは既に湧水か浸透水かの出入りさえ見られました。 もっと読む
2005-06-14 徳島市議会 平成17年第 2回定例会-06月14日-08号 これは、1921年、集中豪雨により死者50名を出した洪水が発端であり、対策として、ダム建設、河川幅の拡張、河川U字部分を埋め立て道路にするという計画で、ダムは1927年に建設されましたが、川の埋め立ては、埋め立てによる再開発を提唱するビジネス界と、自然保護のためそのまま保存し、町を再開発しようとする住民との間で、大論争が巻き起こりました。 もっと読む
2005-03-08 徳島市議会 平成17年第 1回定例会-03月08日-03号 緑の山がダムの機能を果たすことの証明であります。  そんなことより、あの洪水でも下堰は部分的な応急の補修で大丈夫なぐらいしか傷んでいなかったことは、先般補修するとの報道があり、皆さんも御承知のとおりであります。しかし、上堰は大きく変化し、一、二メートルの土の下にあった青石にまで被害が出ました。 もっと読む
2004-09-08 徳島市議会 平成16年第 3回定例会-09月08日-13号 すなわち、可動堰の建設や新たなダムの建設に頼らない治水対策として、流域森林整備という緑の公共事業だけで十分洪水は防げる」とうたっているのであります。樹木を植えることにより、降った雨はすべて地下浸透するというような錯覚を起こさせ、緑のダムによって洪水は防げるという偏った考え方なのであります。 もっと読む
2004-09-06 徳島市議会 平成16年第 3回定例会-09月06日-12号 砂防ダムの工事現場かと思うような様子で、相当お金がかかっているとのことでした。  そこで、せめてもの応急対策として、土砂を取り除いたり、土のうを積んだりする被災初期の応急手当てにだけでも、何らかの予算的、人的な補助ができないものでしょうか。何らかの対応を検討されるお考えがないか、お聞きしておきたいと思います。   もっと読む
2004-06-17 徳島市議会 平成16年第 2回定例会-06月17日-08号 もう一つは森林整備事業案で、可動堰の建設や新たなダムの建設に頼らない治水対策として、流域森林整備という緑の公共事業を提案すると、可動堰にかわる緑のダムの建設を提案しています。これを尊重すると表明されている市長の態度は歓迎するものですが、市民の心配は小池前市長の二の舞です。  市長にお尋ねいたします。 もっと読む
2004-02-24 阿南市議会 平成16年 3月定例会 平成14年8月8日に第1回の委員会が開かれ、運営方法の確認とか、阿南市内を流れる那賀川、桑野川、福井川など、河川の現状と課題について、そして平成12年11月に細川内ダムの建設中止に至ったまでの経緯等を検討調査いたしました。  もっと読む