26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石井町議会 2021-06-16 06月16日-03号

反面、新しく造成する場合、周辺土地より高く造成されているように思われますし、当然農地であれば道路以上まで地上げされていると思います。 そこで心配されるのは、今まで大雨が降った場合、水の逃げ場所であった農地がなくなり、その水は当然低いほうへ行くことになります。周辺が高くなり、以前からの住宅地で低い場所にあるほうに水が流れ込んでいくのではないかと思われます。

石井町議会 2019-09-12 09月12日-02号

県道の道路に雑草が生えている場合においては、吉野川庁舎のほうで除草の対応をしているとのことでございます。 また、隣接地から生えて支障となっている場合においては、隣接地所有者への対応をお願いしているとのことでございます。なお、町道の場合においても、それぞれの対応については同じとなります。以上でございます。 ○議長後藤忠雄君) 平野忠義君。 ◆4番(平野忠義君) わかりました。 

三好市議会 2015-06-11 06月11日-03号

そこで、もしこれがある程度調査実態が出てきますと、できれば市街地とか道路の閉塞する部分が50%以上という、そういう限定されたあれではなしに、全市的に山間部も含めて、あるいは今現在集落支援員とかの人がおいでますので、地域の事情に詳しい人の動員等々もかけて調査もするような形になろうかとは推測されますけれども、一番の課題は、これ実態調査が進んできますと、実際に法に基づいて修繕とか撤去行政代執行というようなことに

鳴門市議会 2015-02-25 02月25日-03号

経済建設部長 谷 重幸君登壇〕 ◎経済建設部長谷重幸君) 地震などの災害時に道路陥没事故未然に防ぐため、道路下の空洞調査についての御質問でございますが、道路などインフラの老朽化等による危険防止のため、速やかな総点検、再整備が求められているところでございます。本市では、市民生活の安全・安心のため、職員によるパトロール市民からの通報により市道点検補修を行っているところでございます。

小松島市議会 2012-12-02 平成24年12月定例会(第2日目) 本文

このような地区では道路雨水が流下して窪地や坂の下などの低地で局所的な浸水被害を引き起しやすいことから,一般的には道路を横断して排水口を設置することで道路排水を行うなどの対策が考えられます。  しかしながら,浜田地区においては,低地部横断排水口を設置してもその流末となる水路がなく,自然流下による排水施設整備することが困難であることを確認しました。

三好市議会 2010-03-02 03月02日-03号

アーケードの撤去となりますと、電力線電話線の架線がえ、照明機器や看板などの全面的なリニューアル、また道路整備など、事業も複雑になってまいります。現在、関係機関との調整を進めておりますが、最終的な事業の形態や事業費を算出しましてから商店街組合員の同意を得て、国への補助申請を行うスケジュールとなっております。

小松島市議会 2009-09-03 平成21年9月定例会(第3日目) 本文

それもなるほどと,そのとおりかと思いますが,ただ,そこで問題になるのは,通常道路排水路道路に降った雨水排水のための側溝整備されていない。所によると,30センチメートル以上も土砂が堆積したまま,そのままになっておるというふうな箇所もありましたので,清掃ということについては,いわゆる導水路としての側溝,これの整備を継続的にやっていただきたいと,そう思うわけでありますけども。

阿南市議会 2009-06-12 06月12日-04号

道路店舗がございます。その奥に居宅があります。この世帯は、道路から約30メートル奥まで居宅がございまして、店舗部分が約10メートル。店舗の西も東もすぐ接近して他のお店があります。公共ますは、道路側にできます。現在は、このブルーで示した部分がトイレとか洗面所とかふろとか台所です。全部富岡の商店街ですので、南側、裏側に現在は排水をしています、道路反対側に。

鳴門市議会 2009-01-12 01月12日-03号

この線は市道認定道路でありながら、道路の不陸が非常に多く、車の運行が困難な箇所が多々ございます。非常に住民も苦慮いたしております。通常通行量が少ない道路ではございますが、ぜひこの道路災害時の緊急進入道路として位置づけられて、相応の整備をされるよう求めるものでありますが、理事者見解をお聞かせ願いたいと思います。 さて、2点目の自治振興会への統合補助金についてであります。 

石井町議会 2006-03-20 03月20日-05号

◆7番(川端義明君) やはり、道路におきましても、どうしてもしてくれというんが多いんです。ですから、もしできんのであれば、その辺街路にしても19年度で終わりということですから、それまでにやってもらうと。

鳴門市議会 1999-02-01 03月03日-03号

また、盛土部につきましては、高速道路周辺から通行車両が極力見えないように配慮するとともに、防音効果を兼ねて道路路側帯の外に高さ一・五メートルの築堤を計画いたしております。植栽につきましては、今後、土質を再度調査いたしまして、樹種、木々の配置等詳細設計を実施する予定となっております。 以上でございます。     

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