309件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松島市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会 本文 2019-03-22

◯ 内山介護福祉課長  98ページの,障がい福祉システム改修業務委託料の97万円でございますが,こちらにつきましては配偶者控除の見直しなどの税制改正でありますとか,幼児教育無償化とあわせて就学前の障がい児の発達支援,いわゆる障がい児通園施設の無償化,また,10月からの予定されております消費税増に伴う報酬改定など,こういったものに係るシステム改修でございます。

三好市議会 2019-03-13 平成31年文教厚生委員会( 3月13日)

相談件数といたしましては、昨年度、今、委員のおっしゃられたように常勤がおりましたので、件数が多かった部分がありますが、発達生活相談で169件というふうでございます。 ○(阿部憲明委員長) 福安副委員長。 ○(福安金之助副委員長) それでは、今後の常勤、平成31年は3人体制になるということで説明があったんですけども、常勤の必要性っていうのはどう考えているか、教えていただきたいと思います。

徳島市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-04号

相談内容で多いのは、1、不登校、2、心身の健康、3、発達障害の順になっており、児童虐待に関する相談も8件ございました。  相談件数の推移につきましては、平成23年度の1,197件に対して、平成29年度は1,276件でございました。  千葉県の事案では、教育委員会が威圧的な要求に屈し、いじめアンケートの回答を保護者に渡してしまったことが問題となっております。  

徳島市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会-03月07日-03号

続いて、乳幼児健診における小児がんの早期発見についてですが、昨年から新生児聴覚検査に対する全額公費助成が実施されるようになり、聴覚障害の早期発見で、子供の将来の言語発達等の面で大きな効果が得られることが期待されております。網膜芽細胞腫という、目の小児がんの早期発見については、既に実施している4カ月児健診の目の項目の中に、白色瞳孔検査が含まれていることを明記していただけますよう要望しておきます。  

三好市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号 3月 4日)

教育センター学びの森においては、引き続きふれあい教室や初期日本語教室を開催し、子どもの発達や不適応への相談活動の充実や増加傾向にある外国人児童生の早期就学適応の支援を目指します。学びの森では経験豊かな校長経験者を2名配置し、ハートケア教育主任サポーターとして、今後も学校や家庭に出向き、個々に寄り添った支援の充実に努めます。  

小松島市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会議(第2日目) 本文

また,この書体につきましては,発達障がいの中のディスレクシアという読み書きが困難となってしまう障がいを持っている子どもに対しましても,見たときの刺激が相当軽減されることから,読みやすく,かつ疲れにくいという感想が寄せられておりまして,県外の教育委員会等におきましては積極的に活用するところもふえてきているように伺っているところであります。  

三好市議会 2018-12-12 平成30年文教厚生委員会(12月12日)

1つ目が、児童発達支援事業でございます。こちらは障がい児に対して児童発達支援事業所というのがございます。こちらにおいて日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の習得、集団生活への適応等に向けた支援を行うものでございます。こちらの事業は、当初予算で1,520万円を見込んでおりました。今回1,799万9,924円の増額をお願いしております。

三好市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3号12月 6日)

3、児童の心身の正常な発達を妨げるような著しい減食または長時間の放置、保護者以外の同居人による身体への暴行、わいせつ行為あるいは暴言等の行為と同様の行為の放置その他の保護者としての監護を著しく怠ること。4、児童に対する著しい暴言または著しく拒絶的な反応、児童が同居する家庭における配偶者に対する暴力その他の児童に著しい心理的外傷を与える行動を行うこととなっております。

三好市議会 2018-09-18 平成30年総務協働委員会( 9月18日)

仮想技術というのが、進歩がございまして、1台のサーバーで複数の業務を行える、要は、メーカーの違う業務を行える技術が発達しました。その関係で、1台のサーバーに基幹系システムを入れていく計画でございます。これによりまして、機械の投資へのコスト及び、あと、いろいろな個人情報の保護、それからいろんなシステムの相互間のデータのやりとり等が簡易になるということで、計画しております。

三好市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日)

子どもたちは、学級文庫や図書館から借りた本、あるいは家庭から持参した本など、それぞれの発達段階に応じて興味を持った本を読んでおり、まずは本に親しんでくれること、これが大事であるというふうに考えております。  朝、学級全員が席に着き、静かに読書することで、心を落ちつかせ、一日を迎えることができており、これも大切な狙いの一つだと考えております。

三好市議会 2018-09-10 平成30年第3回定例会(第2号 9月10日)

発達障がいを初め、障がいのある子どもたちの支援に当たっては、行政分野を超えた切れ目のない連携が不可欠であり、一層の推進が求められています。特に教育と福祉の関連については、学校と児童発達支援事業所、放課後等デイサービス事業所、行政が推進、通所支援事業所等の相互理解の促進や、保護者を含めた情報共有の必要性が指摘されている。

小松島市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会議(第1日目)〔資料〕

(3) 保育所,幼稚園,認定こども園等から調理業務を受託している事業者のうち,当該家   庭的保育事業者等による給食の趣旨を十分に認識し,衛生面,栄養面等,調理業務を適切に   遂行できる能力を有するとともに,利用乳幼児の年齢及び発達の段階並びに健康状態に応じ   た食事の提供や,アレルギー,アトピー等への配慮,必要な栄養素量の給与等,乳幼児の食   事の内容,回数及び時機に適切に応じることができる

徳島市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-09号

SNSとは、ソーシャル・ネットワーキング・サービス、いわゆるインターネットを介して、人間関係を構築できるスマートフォン、パソコン等のウエブサービスの総称ですが、各学校におきましては、SNSに関連する教育としまして、インターネットに関するモラルについて、児童・生徒の発達段階に応じて、道徳の時間や社会科、技術科の時間を利用して、個人情報保護に関すること、著作権のこと、人権侵害のことなどを学習しております

三好市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日)

臨床発達心理士につきましては、相談可能時間16時間に対して12件の相談があったという状況であります。また、スクールカウンセラーでは対応が難しい事例については、臨床心理士や臨床発達心理士へつなぐといった連携した対応を行っております。 ○議長(塚本克彦議員) 水野議員。

小松島市議会 2018-06-04 平成30年6月定例会議(第4日目) 本文

また,今期の計画から,障がい児福祉計画としても位置づけられたことから,療育や発達支援に関する相談体制を充実し,成長段階に応じた継続的な支援体制づくりを進めるとともに,障害児支援サービスの充実を図り,重層的な地域支援体制の構築のほか,人工呼吸器や経管栄養などの医療的ケアが日常的に必要な障がい児,いわゆる医療的ケア児への支援を推進することとしております。               

小松島市議会 2018-06-02 平成30年6月定例会議(第2日目) 本文

学校給食は,子どもの健全な発達を支える上で,栄養バランスのよい給食は重要な役割を果たします。2005年に食育基本法が成立し,子どもたちが豊かな人間性を育み生きる力を身につけるためには,何よりも食が重要とされ,文部科学省の食に関する指導の手引きにも,学校給食の一層の普及や献立内容の充実を促進するとともに,学校給食が生きた教材としてさらに活用されるよう取り組むとあります。  

三好市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第1号 3月 2日)

教育センター、学びの森においては、引き続きふれあい教室、初期日本語教室を開催し、子どもの発達や不適応への相談活動の充実を目指します。学びの森では、経験豊かな校長経験者2名をハートケア教育主任サポーターとして配置しておりますので、今後も個々に寄り添った支援の充実に努めます。  5つ目は、学習環境の整備についてです。  

小松島市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会議(第1日目)〔資料〕

,指定児童発達支援事業者(児童福祉法に基づく指定通所支援の   事業等の人員,設備及び運営に関する基準(平成24年厚生労働省令第15号。以下この条   において「指定通所支援基準」という。)第5条第1項に規定する指定児童発達支援事業者   をいい,主として重症心身障害児(児童福祉法(昭和22年法律第164号)第7条第2項   に規定する重症心身障害児をいう。以下この条において同じ。)

徳島市議会 2017-12-13 平成29年第 4回定例会−12月13日-20号

また、発達障害のあるお子様や、医療的ケアの必要なお子様をお持ちの保護者の方から、保育所で受け入れをしてもらえないとの御相談をいただくこともありました。  近年、医療の進歩で救命される子供がふえるのに伴い、経管栄養や導尿が必要な医療的ケア児も急増しています。  厚労省は、今年度23市町村で看護師を派遣するモデル事業をスタートさせています。

三好市議会 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3号12月13日)

○19番(加藤芳文議員) 乳幼児にとって朝食は体の発達に不可欠なものであるわけですけれど、朝食を与えない親にその改善の意思があるのかどうか、その辺のところはいかがですか。 ○議長(塚本克彦議員) 子育て健康部長。 ○子育て健康部長(近藤正敏) 朝食は子どもの成長、発達について不可欠なものと考えています。