運営者 Bitlet 姉妹サービス
324件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-18 三好市議会 平成30年総務協働委員会( 9月18日) 仮想技術というのが、進歩がございまして、1台のサーバーで複数の業務を行える、要は、メーカーの違う業務を行える技術が発達しました。その関係で、1台のサーバーに基幹系システムを入れていく計画でございます。これによりまして、機械の投資へのコスト及び、あと、いろいろな個人情報の保護、それからいろんなシステムの相互間のデータのやりとり等が簡易になるということで、計画しております。 もっと読む
2018-09-13 三好市議会 平成30年第3回定例会(第4号 9月13日) はたらくクリエイションは所在地は三好町上14番地1、活動内容は知的及び発達障がい者を対象に地域活動支援センター事業と日中短期入所事業を実施しています。このうちの地域活動支援センター事業が補助対象となっており、29年4月1日現在の利用者は11人で、補助金額は64万6,000円であります。  以上、3事業所合わせた補助金の合計金額が233万4,000円となります。以上です。 もっと読む
2018-09-06 三好市議会 平成30年第3回定例会(第1号 9月 6日) 非木造の欄、105.0平米の増は、明知保育園の児童発達支援事業所よつば増築によるものでございます。  その2行下になります。公営住宅ですが、建物欄、非木造は61.77平米の増でございます。これは莇生住宅西棟第2工区の増築による109.28平米の増と物置の一部と自転車置き場の取り壊しにより47.51平米の減によるものでございます。  312、313ページをごらんください。 もっと読む
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議(第1日目)〔資料〕 (3) 保育所,幼稚園,認定こども園等から調理業務を受託している事業者のうち,当該家   庭的保育事業者等による給食の趣旨を十分に認識し,衛生面,栄養面等,調理業務を適切に   遂行できる能力を有するとともに,利用乳幼児の年齢及び発達の段階並びに健康状態に応じ   た食事の提供や,アレルギー,アトピー等への配慮,必要な栄養素量の給与等,乳幼児の食   事の内容,回数及び時機に適切に応じることができる もっと読む
2018-06-07 三好市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日) 臨床発達心理士につきましては、相談可能時間16時間に対して12件の相談があったという状況であります。また、スクールカウンセラーでは対応が難しい事例については、臨床心理士や臨床発達心理士へつなぐといった連携した対応を行っております。 ○議長(塚本克彦議員) 水野議員。 もっと読む
2018-03-07 三好市議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 7日) また、同時に、発達障がいのある園児への対応も実施しやすくするとのことであります。  初めに、幼稚園への期待について質問します。小項目1、私立幼稚園は学校法人としての理念や教育方針を掲げ、それぞれの幼稚園が特色ある幼児教育を目指して取り組まれております。保護者の多様なニーズに応えるために幼稚園は大切だと考えるが、期待されていることは何か、お伺いします。 ○議長(塚本克彦議員) 近藤子育て健康部長。 もっと読む
2018-03-02 三好市議会 平成30年第1回定例会(第1号 3月 2日) 教育センター、学びの森においては、引き続きふれあい教室、初期日本語教室を開催し、子どもの発達や不適応への相談活動の充実を目指します。学びの森では、経験豊かな校長経験者2名をハートケア教育主任サポーターとして配置しておりますので、今後も個々に寄り添った支援の充実に努めます。  5つ目は、学習環境の整備についてです。   もっと読む
2017-12-13 三好市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月13日) ○19番(加藤芳文議員) 乳幼児にとって朝食は体の発達に不可欠なものであるわけですけれど、朝食を与えない親にその改善の意思があるのかどうか、その辺のところはいかがですか。 ○議長(塚本克彦議員) 子育て健康部長。 ○子育て健康部長(近藤正敏) 朝食は子どもの成長、発達について不可欠なものと考えています。 もっと読む
2017-12-12 三好市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月12日) 小項目2点目、本市における年齢別身体障がい者、年齢別療育、それぞれの手帳所持者数、発達障がいがある方、特定疾患のある方の推移、割合はどのようか。また、今後障がいのある方の推移を市はどのように考えているのかお尋ねいたします。 ○議長(塚本克彦議員) 小野田福祉部長。 もっと読む
2017-09-12 三好市議会 平成29年文教厚生委員会( 9月12日) ○(青木直人委員) 児童発達支援事業の中で、よつばでの事業運営になりますが、そのいわゆる事業内容の(2)主な執行経費の中で報償費があって、ここに心理相談員、大変重要な人材だと思います。こういったその人材の確保についてはどのような状況か、確認をしたいと思います。お願いします。 ○(光岡指導保育士) よつばのほうの専門員ですが、心理士と言語聴覚士、作業療法士が1名ずつおります。 もっと読む
2017-09-08 三好市議会 平成29年第3回定例会(第4号 9月 8日) 具体的にはひとり親家庭相談・自立支援事業、児童発達支援事業、予防接種事業、未熟児養育医療給付事業、就労支援雇用安定事業、都市計画道路整備事業、防災訓練開催運営事業、みよし市教育支援センター事業、学校給食運営事業の9事業でございます。   もっと読む
2017-09-06 三好市議会 平成29年第3回定例会(第3号 9月 6日) 成果としましては、本市の就学前児童の成長を確認することができ、その成長や発達を促す教員や保育士としての知識、技術を一緒に高めることができております。また、合同観劇会では、幼稚園児と保育園児にとって、ふだん交流のないほかの園児と一緒に楽しいときを過ごし、心豊かな人間性を育むことができております。  次に、保育園同士の連携交流につきましては、公立、民間合同の保育園長会を毎月開催しております。 もっと読む
2017-09-05 三好市議会 平成29年第3回定例会(第2号 9月 5日) また、学校や医療機関から要請を受けて発達検査を実施しております。発達検査というのは、児童生徒の心身の発達の様子や得意、不得意など発達の特徴を知り、適切な支援の方法のヒントを得るための検査です。検査の結果は保護者にフィードバックされ、日常生活を支援する際の参考にしてもらうほか、保護者の同意が得られれば学校や医療機関にもフィードバックされ、指導や診断の一助として活用されております。 もっと読む
2017-09-01 三好市議会 平成29年第3回定例会(第1号 9月 1日) 子育て支援につきましては、障がい児通所支援事業を行う児童発達支援事業所よつばの開設、放課後児童クラブ専用施設である北部児童クラブの開所、就園前や就学前のお子さんと保護者の皆様が気軽に訪れ情報交換や子育てに関する相談ができる子育て総合支援センターの開設、そして医療的ケアが必要な児童生徒の医療支援を行う障がい児医療的ケア支援事業の創設、さらには妊娠期から子育て期にわたるまで切れ目のない支援を行う母子支援事業 もっと読む
2017-06-09 三好市議会 平成29年第2回定例会(第3号 6月 9日) ○教育部参事(吉澤通記) 道徳の授業では、児童生徒の発達段階に合わせた資料を使い、愛国心や郷土愛を育んでおります。具体的な例を挙げますと、小学校1年生の道徳では、大好きな公園で行われる祭りや掃除など、近所の人とのかかわりから郷土への愛着を深めるという資料を用いて学習を進めております。1年生に合った身近なところの題材を取り上げて、そういったことを進めております。 もっと読む
2017-06-08 三好市議会 平成29年第2回定例会(第2号 6月 8日) そして、そのほかに示されていることは、主権者教育、消費者教育、防災・安全教育の充実、それからプログラミング教育を含む情報活用能力の育成、障がいに応じた指導、日本語の能力等に応じた指導、不登校等の子どもたちの発達の支援についても示されております。  新学習指導要領の完全実施は、小学校は平成32年、中学校は33年ですが、教育委員会といたしましても、遺漏のないようにしっかり準備してまいりたいと思います。 もっと読む
2017-03-14 石井町議会 平成29年 3月定例会-03月14日−03号 ただ、今昨日の答弁でも申し上げさせていただきましたが、人工知能の急激な発達によりまして、今都会のほうで自動運転で、この自動運転をコミュニティーバスとか、あるいはデマンドバスとして運行ができないかというふうな実証実験が近いうちに行われるというふうに聞いております。 もっと読む
2017-03-14 三好市議会 平成29年文教厚生委員会( 3月14日) ○(加藤福祉課長) 青木議員からの議案質疑のときにも述べさせていただきましたが、医療技術の進歩によりまして、人工呼吸器や胃瘻を使ったり、あるいはたん吸引や経管栄養などの医療的ケアが必要な障がい児、医療的ケア児が増加して、そういった子たちが児童発達支援事業所、あるいは幼稚園、保育園、学校等においても通学、通園をするようになりました。   もっと読む
2017-03-13 三好市議会 平成29年総務協働委員会( 3月13日) ○(太田財政課長) まずですね、児童発達支援の事業所に対しましては、当初6人のところが13人、実績上がりまして7人の増と。あと放課後デイサービス、こちらもですね、86人想定していたところが89人と、3人の増ということであります。  なお、支払いにつきましては、一月おくれの支払いになりますので、2月分の支払いは議決していただければ間に合うのかなということであります。   もっと読む
2017-03-13 石井町議会 平成29年 3月定例会-03月13日−02号 重点的に取り組むことは、地方創生関連としても人口増対策、いろいろございますし、また先ほど教育での質問の中にもいただきましたように、どんな困難な状況にあっても立ち向かうことができる子供を育てるということについて、今は人工知能の急速な発達、AIによってこの10年、15年で世界が変わると言われております。 もっと読む