248件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石井町議会 2020-09-08 09月08日-01号

次に、農政関係でございますが、徳島大学生物資源産業学部石井農場に今年2月に完成した産官学連携による先端畜産システム開発施設において、抗生物質を使用せず、高度な衛生管理のもと、飼養されたSPF豚が第1回目の出荷を迎えました。そして、先日この豚を使って研究室食肉加工施設で製造し、徳大ハムと名づけられたロースハム試作品を学生さんにお持ちいただき、説明を受ける機会がございました。

徳島市議会 2020-06-15 令和 2年第 4回定例会−06月15日-09号

しかし、今年はコロナ影響外食需要が低迷、学校給食向けの農畜産物需要も大きく減少肉用牛の繁殖・肥育経営では80%以上、牛乳の酪農経営では96%、花卉経営では卒業入学式などの各種行事・イベントの自粛により、81%の方々影響を実感されております。  また、コロナ禍により、今は外食よりも総菜等の中食と言われる自宅での内食が増えているようであります。

三好市議会 2020-02-25 02月25日-01号

5目畜産振興費は50万円、前年度同額計上し、事業内容も同様でございます。 同ページ下段、6目地籍調査費は2億4,848万6,000円を計上するもので、本年度前期工程地区の6.27平方キロメートル、後期工程地区の10.77平方キロメートルを予定しております。前年に比べ6,615万7,000円の減となり、主な減額の要因といたしましては、調査面積の減に伴い委託料減額によるものです。 

石井町議会 2019-09-19 09月19日-04号

これは徳島大学教育研究のため、製薬会社からの寄附により先端畜産システム開発施設建設でありますということは報告されましたが、これは以前に桜並木のずっと南のほう、旧豚舎の南側ですか。それから、桜並木突き当たり墓地がある墓地の横に体育館の下のほうに豚舎が3、4年前ですか、もうちょっと前ですか、できたと思いますが、それではなしに新たな研究豚舎ができるということですか。

鳴門市議会 2019-09-19 09月19日-04号

鹿屋市は、鹿児島県の南東部に位置する大隅半島の経済産業中核的都市で、特に農業畜産が盛んで、豚肉の生産量日本一の町です。鹿屋市でも、鳴門市と同様に、猿、イノシシによる被害が出ており、被害防止対策のポイントとして、1、集落ぐるみで取り組む、2、侵入防止対策、3、捕獲対策の3つの柱を掲げ、被害軽減に取り組んでおりました。中でも特徴的な取り組みには、集落ぐるみ鳥獣被害対策です。

徳島市議会 2019-09-12 令和 元年第 4回定例会−09月12日-14号

これら23品目以外につきましても、例えば畜産では、毎年体育の日に阿波牛ファミリーバーベキューを開催し、阿波牛消費拡大知名度向上に努めるなどの取り組みを行っております。  さらに、徳島東部地域定住自立圏域12市町村における地場産食材を活用した商品を提供する飲食店を認定するとくしまIPPIN店は、2018年度末現在で171店舗となっております。  

石井町議会 2019-09-04 09月04日-01号

これは、徳島大学教育研究のため、製薬会社からのご寄附による豚飼育を行う先端畜産システム開発施設建設でございます。この施設一般養豚施設とは異なり、内部の空調管理を徹底した密閉型実験施設として騒音や悪臭対策を講じた豚の研究施設となっております。2月に完成予定でありまして、住民方々への内覧会も行う予定とのことであります。

石井町議会 2019-03-07 03月07日-03号

農林水産省によりますと、先月、飼料用米活用畜産物ブランド日本一石井養鶏農業協同組合の大河のおすそわけ神山鶏が選ばれたということであり、3月15日に東京におきまして開催されます飼料用米普及のためのシンポジウムの中で表彰式が行われるようであります。石井町としても非常に喜ばしいことであると思います。町の産業活性化につながればと期待しているところでございます。 

三好市議会 2019-02-25 02月25日-01号

5目畜産振興費は50万円、前年度に比べ3万円の減、事業内容は昨年と同様でございます。 同ページ下段、6目地籍調査費3億1,464万3,000円、前年度より5,925万1,000円の増額であります。調査面積の増に伴い委託料増額をしております。本年度は、前期工程地区の6.94平方キロメートル、後期工程地区の13.04平方キロメートルを予定をしております。 128ページをお願いをいたします。 

三好市議会 2018-02-26 02月26日-01号

126ページ、畜産振興費は53万円、前年度同額計上でございます。 下段、6目地籍調査費2億5,539万2,000円、前年度より1億1,041万円の増額であります。調査面積の増に伴い委託料増額をしております。本年度は、前期工程地区の7.99平方キロメートル、後期工程地区、9.09平方キロメートルを予定をしております。 128ページをお願いいたします。 

石井町議会 2017-12-15 12月15日-04号

野菜の生産だけではなく、いわゆる畜産も本町といたしましては盛んでございますので、飼料用米に取り組む上でのメリット、また並びにデメリットも含め、農業者への一層の普及啓発及びバックアップを今後ともしていきたいと、そのように考えております。以上でございます。 ○議長川端義明君) 有持益生君。 ◆10番(有持益生君) どうもありがとうございました。 

石井町議会 2017-06-16 06月16日-04号

これから児童・生徒数減少が予想される中で、ただ給食を提供するだけのセンターをつくるのではなく、町全体の食育健康寿命、そして農畜産業の振興に貢献するような施設をつくっていただきたいと思います。みんなでつくる石井幼稚園という言葉のように、さまざまな住民の声に耳を傾け、みんなでつくる給食センターにしていただきたいと思います。