278件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳴門市議会 2021-06-16 06月16日-04号

その一環で伺いますが、汚水処理人口普及向上施策をもう一度検証すべきと思います。当然、下水道加入率の検証が必要であり、まず、それから伺います。たしか、下水道第3期事業予算補正予算も含め第1回定例会提案されましたが、私は納得がいかず反対に回りました。これは様々な思いがございます。順次、検証します。 都市計画法下水道法に定められていることは、当然、法令で定められています。

徳島市議会 2020-12-14 令和 2年第 6回定例会−12月14日-22号

また、浄化槽設置推進事業については、単独処理浄化槽から合併処理浄化槽への転換基数増加傾向にあるものの、事業費執行額が見込みを下回っていることや、本市汚水処理人口普及全国平均の91.7%に比べ低い水準にあることから、なお一層の制度の周知・広報に努めるなど、普及向上に向けた取組を推進するよう意見がありました。  次に、商工費について、申し上げます。  

徳島市議会 2020-12-04 令和 2年第 6回定例会−12月04日-21号

書かない窓口につきましては、申請書の必要のないコンビニ交付サービス利用促進を図るとのことですが、前提となるマイナンバーカード普及の課題もあります。また、コンビニでの機械操作などに対して苦手意識を持つ方もいると思います。そうしたことから、まだまだ窓口に来庁される方も多いと思います。市民目線に立ったワンストップ窓口設置に向けての検討を、ぜひともするべきであると要望いたします。  

鳴門市議会 2020-12-02 12月02日-04号

中学3年生を対象とすることには、教育委員会との連携及び準備期間も要ると思いますが、若い世代の普及を上げるということにおいては、中学3年生の全生徒は確認しなくても鳴門市の住民であり、毎年義務教育修了時に多くの生徒マイナンバーカードを持つことになれば、それ以降、年々普及は上がることになります。 この提案が実施されれば県内初、いや、全国初取組になるかもしれません。

徳島市議会 2020-12-02 令和 2年第 6回定例会−12月02日-19号

あわせて、デジタル化を進めるに当たり重要なマイナンバーカードの現在の普及についてもお答えください。  次に、国が強力に推進している中央省庁行政手続押印廃止についてですが、河野行革担当大臣は先般、約1万5,000の行政手続のうち、99%を超える1万4,900件ほどが廃止になると明らかにしました。また、政府は確定申告などの税務手続においても、押印原則廃止を検討する方針を打ち出しています。

鳴門市議会 2020-12-01 12月01日-03号

しかし、マイナンバーカード普及は、いまだ30%までいっておらず、市民の皆様にはこうしたスマホ講座などの周知も行き渡っていない現状があると思います。 総務省の資料では、デジタル活用支援員の仕組みのイメージとして、国が運営団体として地元IT企業、自治体、社会福祉協議会シルバー人材センター携帯電話ショップなどに助成金を出し、支援員の育成や講座運営などを行うとされています。

石井町議会 2020-09-18 09月18日-04号

◆12番(山根由美子君) それでは、町内のマイナンバーカード普及をお伺いいたします。 ○議長後藤忠雄君) 遠藤住民課長。 ◎住民課長遠藤哲雄君) お答えいたします。 令和2年8月末現在の交付枚数についてお答えします。石井町の人口2万5,815人で、交付枚数は3,415人となっております。交付率のほうは13.23%となっております。以上でございます。 ○議長後藤忠雄君) 山根由美子君。

鳴門市議会 2020-09-17 09月17日-04号

合併処理浄化槽は、クリーンセンター環境政策課の管轄を、本来の趣旨でもあります水環境問題には、まず、県が統合してから、鳴門市も私の提案下水道課双方を扱うようになり、この双方を合わせて汚水処理人口普及という長い名前ですが、向上施策を今後どのような手法で向上しようと考えておられるのか、市民目線の言葉で答弁を求めます。 

鳴門市議会 2020-02-25 02月25日-02号

本市水環境啓発のパンフレットによりますと、下水道合併処理浄化槽を利用している割合である汚水処理施設普及は、平成30年度末で徳島県が全国最下位の61.8%となっております。ちなみに1位は東京都であり99.8%です。その中で、鳴門市は県下24の市町村の中で18位、46.9%です。人口5万人未満の市町村平均で80.3%ですので、鳴門市はかなりおくれている現状です。 

石井町議会 2019-09-19 09月19日-04号

現在、石井町の状況と申しますと、利用地区、ここは下水道できてますが、を含めた合併処理浄化槽普及平成29年度末で石井町は県内24市町村の中で11位で、普及は54.7%であります。平成30年度末につきましては、県内12位で、普及が56.1%と若干改善されているところでございます。以上でございます。 ○議長後藤忠雄君) 井上裕久君。

徳島市議会 2019-09-12 令和 元年第 4回定例会−09月12日-14号

また、8月24日付の新聞にも掲載されておりましたが、徳島県は、汚水処理人口普及平成30年度末で61.8%と、17年連続全国最下位となっております。徳島市における下水道処理人口普及汚水処理人口普及についてお答えください。あわせて、標準的な御家庭で試算した場合の下水道使用料合併処理浄化槽維持管理費について、参考となる金額をお示しください。  

三好市議会 2019-09-10 09月10日-03号

このような記事を読んだときに、市民皆さんは少し理解に苦しむのではないか、あのマイナンバーカード自身がまださほど多分普及をしてないんだろうなあということでございますので、このマイナンバーカード交付が開始をされて、もう既に3年半が経過をしたわけでございますけども、普及については全国平均で、2019年8月末で13.9%という報道がされております。