7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳴門市議会 2011-09-14 09月14日-03号

また、必要に応じ、弾力的なセーフガード発動体制整備を行いつつ、アジア、中東諸国アフリカ諸国、オーストラリアなどの興国、資源国とのEPAやFTAを積極的に推進し、世界の経済安定に貢献させることを政策としています。 私は、こうした公明党の政策基本戦略として、地方自治体における政策提言をしてまいりました。市民の皆様の利益にならない無意味な公共事業は、否定してまいります。

鳴門市議会 2011-02-23 02月23日-04号

さらに、食の安全性に対する認識の変化が興国でもいずれは芽生えます。鳴門市のような農業が盛んな地域にとっては、やり方によっては大きなビジネスチャンスとなる可能性もあります。 また、日本には多くの最先端技術があり、優秀な人材が豊富です。国内の優秀な人材をよりよい待遇で迎えるとするならば、新しい知識の獲得も難しいことではないと思います。 

鳴門市議会 2010-09-13 09月13日-02号

韓国や中国インドなどの興国も急速に輸出産業国際競争力が備わってきております。 また、国の財源不足を補うため、相続税を免除する無利子国債発行や国の資本を担保あるいは売却して商品化した証券の発行による賃金の調達を唱える方もおりますが、富裕層を優遇して相続税先食い国有財産の切り売りで財源を調達して国家運営をするのであります。

鳴門市議会 2010-03-03 03月03日-03号

中国インドなど興国経済発展による食料需要の増大、バイオ燃料の拡大もあり、食料を6割も外国に依存する我が国の食料安保の課題は何ひとつ改善されておりません。 10年前の2000年、食料農業農村基本法に基づき、自給率45%を目標とする初の基本計画が策定されましたが、この間自給率は上向くどころか低迷し、2008年実績は41%にとどまっております。

鳴門市議会 2008-02-26 02月26日-03号

アメリカ景気減速が顕著となっていることから、アメリカに対する輸出高度成長をしている中国などの興国も大きな影響を受けることになりますので、輸出産業における業績の冷え込みの可能性が高いと思います。 こうした状況において期待されるのが個人消費でありますが、先ほどから説明しておりますとおり、労働賃金などの所得が向上しない上に、原材料の高騰による物価上昇のために個人消費は低下する傾向にあります。 

鳴門市議会 2008-02-25 02月25日-02号

中国インドといった興国食料輸入国に変わってきております。このままでは間違いなく食料不足の時代が来るでしょう。そのとき鳴門市は、周りに農振地域漁業振興地域というすばらしい資源を持っている。それをいかに生かしていくか。そして、農漁業を守っていくための水や環境をどのようにして守っていくのか。そのための汚水処理構想であり、下水道事業であるのではないか。

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