運営者 Bitlet 姉妹サービス
150件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 徳島市議会 平成30年第 4回定例会−12月07日-19号 また、文部科学における教育支援センター整備指針(試案)では、指導員は、児童・生徒の実定員10人に対して少なくとも2人程度置くことが望ましいと示されております。これらのことから、現状におきましては、すだち学級の受け入れ児童・生徒数を20名程度としております。   もっと読む
2018-12-06 徳島市議会 平成30年第 4回定例会-12月06日-18号 新学習指導要領実施の2020年、平成32年度に向けて、文部科学の第2次教育振興基本計画の各校4人に1台を目指しておりましたが、この教育の情報化に関するICT環境整備計画は順調に進んでいますでしょうか。タブレットとWi-Fi環境の整備について、各校4人に1台といった目標値について、また、教育の情報化に関するICT環境整備計画について、徳島市の見解をお答えください。   もっと読む
2018-09-12 徳島市議会 平成30年第 3回定例会−09月12日-14号 文部科学の進めている、環境を考慮した学校施設の整備では、緑のカーテンや校庭の芝生化が自然共生型として進んでいます。  文部科学は、芝生化の効果として大きく3点挙げています。一つには、教育上の効果として、芝生の弾力性がスポーツ活動に安全性と多様性をもたらす、芝生に集まる虫や植物の観察ができるなど、教育環境の生きた教材として活用できる。 もっと読む
2018-09-11 徳島市議会 平成30年第 3回定例会−09月11日-13号 こうした中、文部科学から、平成30年9月6日付文書、児童・生徒の携行品に係る配慮についてにより、児童・生徒の健康面を考慮し、各学校における実際の工夫例を参考にしながら、携行品について再検討し、必要に応じ適切な配慮を講じてくださいとの通知がございましたので、習字道具など毎日持ち帰る必要のない学習用具を教室のロッカー保管とすることや、登下校時に教材等荷物が集中しないような配慮につきまして、校長会等において もっと読む
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議(第2日目) 本文 そこで,教育委員会サイドには求めますけども,今文部科学より,あるいは県よりそういった基準判断をするための評点というのがつけられていることも大切かもわかりません。 もっと読む
2018-06-13 徳島市議会 平成30年第 2回定例会−06月13日-09号 文部科学の調査によれば、避難所に指定されている全国の公立学校は全体の92%を占めています。万一の事態に備えて、地域住民の命を守る避難拠点としての役割を果たせるよう、万全を期す必要があります。徳島市においても、全ての市立小学校、中学校、高校の体育館が指定避難所となっていますが、体育館以外の教室を初めとした施設は、原則、避難所に指定されていません。   もっと読む
2018-06-08 三好市議会 平成30年第2回定例会(第3号 6月 8日) ○教育部参事(山北 淳) 文部科学が方針を示し、全ての業務を、1、教員の業務だが負担軽減が可能な業務、2、学校の業務だが、必ずしも教員が担う必要のない業務、3、基本的に学校以外が担うべき業務、この3つに分類し、業務の役割分担、適正化を進めていくべきとの考えを示しました。   もっと読む
2018-06-07 三好市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日) このデータは、医師による診断数ではありませんが、文部科学の発表では、公立小・中学校の通常学校の児童生徒の6.5%とされ、35人学級では2名当たりとなり、女の子では特性があらわれにくいとのことであります。発達障がいは、早期発見、早期支援がその子の将来を大きく左右し、保護者、教師、クラスの仲間など、皆さんの理解も大切であると考えます。  そこで質問です。 もっと読む
2018-03-20 小松島市議会 平成30年予算決算常任委員会 本文 2018-03-20 それに照らし合わせて,もしそういうものが使えるのだったら,教育委員会から文部科学だけでなくて総務省というところのそういう制度があって,取り壊しにおいて,要するに,行政,小松島市の全体としての総合管理計画で公共施設を取り壊す,それに対しての,補助金じゃなくて何だったかな,交付税措置かな,起債か,起債が認められて後から交付税でというような制度がたしかあったと僕は認識しとるのだけど,そういうのを使ってやれば もっと読む
2018-03-14 徳島市議会 平成30年第 1回定例会−03月14日-04号 その後、平成28年12月には、多様な学びの場づくりを進めるための議員立法、教育機会確保法が成立し、平成29年2月に施行され、不登校などで義務教育を十分に受けていない人への教育機会を確保するため、文部科学は、各都道府県に少なくとも1校は夜間中学を設置するよう促しており、各自治体向けの手引書、夜間中学の設置・充実に向けてを作成しています。   もっと読む
2018-03-12 徳島市議会 平成30年第 1回定例会−03月12日-02号 現在、国において、給食の無償化に関する全国調査の実施を文部科学に提案し、今、調査が進められているところであります。  学校給食費は、経済的に困難な家庭が申請をすれば、就学援助などで支給をされます。 もっと読む
2017-09-14 徳島市議会 平成29年第 3回定例会−09月14日-14号 また、文部科学からは、去る8月31日付け通知により、国の中央教育審議会が8月29日に発信した、学校における働き方改革に係る緊急提言の内容として、長時間勤務の改善に向けて、今できることは直ちに行うという認識を全ての教育関係者が共有するとともに、必ず解決するという強い意識を持ってそれぞれの立場から取り組みを実行するよう、各学校現場へ周知するとともに、各教育委員会及び各学校現場において適切な対応を促すよう もっと読む
2017-09-13 徳島市議会 平成29年第 3回定例会−09月13日-13号 学校給食での野菜の使用量が不足しているのではないかとの御質問でございますが、文部科学基準に基づき摂取量を設定し実施しており、平成29年度1学期間の摂取量は基準の103%を維持しているところでございます。   もっと読む
2017-09-01 小松島市議会 平成29年9月定例会議(第2日目) 本文 平成24年5月には,文部科学,国土交通省及び警察庁の連名で,通学路の緊急合同点検を実施するよう通達がありました。これを受けて本市においては,同年8月に学校関係者,警察,道路管理者等で通学路の合同点検を行い,必要な対策を関係機関で実施してきました。 もっと読む
2017-06-14 徳島市議会 平成29年第 2回定例会−06月14日-09号 文部科学が実施した学校保健統計調査によりますと、5歳から17歳の学校での健康診断結果をもとにした徳島県の肥満傾向にある子供の割合が全国平均に比べて高く、年齢によっては全国ワーストワンもあり、ほぼ全ての年齢で全国平均を上回っているようです。こうした肥満傾向が多いと将来的には生活習慣病のリスクが高まります。 もっと読む
2017-03-10 徳島市議会 平成29年第 1回定例会−03月10日-04号 遠藤市長におかれましては、補助金の獲得や有利な条件での地方債の発行など、歳入確保のために努力をされ、エアコン整備事業については、市長を筆頭に文部科学との熱心な折衝の結果、補助金を獲得することができたとのことも伺っておりますし、子供の医療費助成についても、遠藤市長の早い決断によって、県の助成制度の対象拡大につながっているのではないかということもございます。   もっと読む
2017-03-08 徳島市議会 平成29年第 1回定例会−03月08日-02号 文部科学では、何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因、背景により年間30日以上欠席した状態を不登校と定義されており、全国の小・中学校における不登校児童・生徒数は近年の社会の複雑化や価値の多様化に伴い、依然として高い水準で推移しています。 もっと読む
2016-12-09 徳島市議会 平成28年第 5回定例会−12月09日-22号 文部科学からは、この最終まとめを踏まえた主権者教育の推進プロジェクトが示されており、本市教育委員会といたしましては、こうした国の施策・方針を受けまして、主権者教育をシティズンシップ教育の中心をなすものと位置づけ、それぞれの発達段階に応じたさまざまな手法を取り入れながら推進してまいりたいと考えております。  以上でございます。           もっと読む
2016-12-08 徳島市議会 平成28年第 5回定例会−12月08日-21号 先月、11月に文部科学から、公立小・中学校施設のトイレの状況調査の結果が公表されました。これは、全国の公立小・中学校施設にある校舎や体育館など、児童・生徒が日常的に使用するトイレの洋便器・和便器の状況を調査したものです。この調査結果によりますと、公立小・中学校におけるトイレの全便器数は約140万個であり、そのうち洋便器数は約61万個で、割合は43.3%となっております。 もっと読む
2016-12-01 小松島市議会 平成28年12月定例会議(第3日目) 本文 答申内容がこれだけ市内の学校に関する少子化で児童の減少が加速して少なくなっている現在,ましてや教育環境が文部科学や厚生労働省においても,毎年のように制度を含めて大きく変化している現状の中にあって,答申内容が現在と合致しているとは到底思えません。再編計画の全部とは言いませんが,前回もこれ言いました。思い切って再編計画を見直しませんかと。 もっと読む