370件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

徳島市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会−03月09日-02号

が、まず、県に提供したとされております立体交差道路敷地となる徳島公園敷地の一部土地は、登記上は建設省国交省の名義になっています。このことは、協定の履行がされていないと解するべきでないかと考えますが、いかがでしょうか。  次に、県から土地について現実の引渡しを受けと言われましたが、どのようにそのことを確認し、何年の何月何日に引き渡されたんでしょうか。  

徳島市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-21号

次に、昭和63年10月27日付で、合併処理浄化槽普及とともに、し尿浄化槽設置の際に建築確認申請とともに放流同意書の提出を義務づけることが違法であることは言うまでもない、し尿浄化槽設置者が過度の負担を強いられることがないようにすることなどが当時の建設省現在の国土交通省環境省から出されています。

小松島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議(第3日目) 本文

ということで国土交通省,昔でいう建設省ですね。建設省さんが大号令をかけてつくろう,で,住宅・都市整備公団公団ができたわけですね。  でも,今,公団なんかないですよ。URですよ。機構みたいなものですけど,ほとんど管理するだけですよ。もう建設なんかやってないというふうに時代はどんどん変わってる。本来の目的はそうですよ。低額所得者のためにというところは変わらないと思うのですけどね。

阿南市議会 2017-06-15 06月15日-03号

私は、澤田市長との思い出は、澤田市長任期最後の年だったと思いますが、まず那賀川町の大京原の潜水橋、これをどうしても長大橋にかけかえていただくのに、建設省に陳情に行く、そのバス代をどうにか補助してくれないかということで、当時80万円の補助金を出していただきました。阿南市営バスもございませんので、小松島の市営バス2台で、大体四十四、五人が乗っていきました。80万円ですから交通費だけです。

石井町議会 2017-06-13 06月13日-03号

建設省にもいろいろと申し述べたい点もありますけれども、これはもうあくまでも石井町の行政の中からやっていただくということですから、これも石井、鴨島、徳島、飯尾川期成同盟会建設省に要望していただくようにお願いいたしまして、私の一般質問はこれで終わらせていただきます。ありがとうございました。 ○議長久米毅君) 小休いたします。            

鳴門市議会 2016-12-06 12月06日-02号

その特別の事情に、昭和38年の建設省通知には合併処理浄化槽からの放流水については特段に示されていません。しかし、鳴門市でもそうですが、8割の自治体下水道供用区域合併処理浄化槽が混在していることを問題視しており、維持管理水質管理が適正になされるのなら、この接続免除許可条件を設定してもよいのではといった意見が多く出されています。

石井町議会 2016-03-09 03月09日-02号

それから、旧建設省から引き継ぎました国交省による流通基準というものもございます。町民の皆様からお預かりいたしました大切な税金を、本当の意味で有効に使わせていただくというこの行政の仕事は、無駄に安く業者に請け負わせるのではなく、公共の物件という品質と品格を大事にいたしまして、民間の模範となるような発注金額、また施設、物品等でなければならないのではないかと私は思うのであります。 

小松島市議会 2015-12-16 平成27年予算決算常任委員会 本文 2015-12-16

そうすると,昭和44年ぐらいに,当時の建設省の出先が本省に対して質疑といいますか,こういった事情があるということでどうすればいいのかなという問いかけをしたと。それで本省の方が,基本的に3割を超えるような契約変更であれば別契約とすべきであるという,こういう通知を出したということです。もちろん,そういうことができない場合はその限りでないと。こういう中身でございました。

徳島市議会 2015-12-10 平成27年第 5回定例会-12月10日-19号

それに伴い、市街化区域内の農地は、農地からの転用狙いに、当時の農林省から建設省へと主たる権限が移譲されました。こうして原則として農業政策から市街化区域農地が外され、固定資産税宅地並み課税が導入されました。この線引き宅地並み課税が導入されて、既に40年以上経過をしています。  

小松島市議会 2015-03-20 平成27年予算決算常任委員会 本文 2015-03-20

また同時に,先ほど井村議員さんの方からも御質問をいただきましたように,個別の合併処理浄化槽についてもその普及促進を図っているところでございまして,今回の汚水処理構想につきましては,平成5年度に汚水適正処理構想策定マニュアルというのが出まして,これは何かといいますと,平成12年度に更新したわけでございますが,当時の建設省ですね,今の国土交通省,また,当時の厚生省,現在の環境省,また,農林水産省の3省

阿南市議会 2015-03-11 03月11日-02号

増田寛也氏は、旧の建設省そして岩手県知事も務めたこともあるということで、非常に説得力のある数値が出たんだと思いますが、福島県の市町村を除きまして、全国1,741のうち2040年には896の市区町村が消滅の可能性があると、具体的な自治体名を上げて発表されました。こういう統計は日本の政治史上、初めての統計でございました。それだけに、市長会町村会を初め、各界に大きな衝撃を及ぼしました。 

小松島市議会 2014-03-02 平成26年3月定例会議(第2日目) 本文

建設省時代に,建設省から出しておるのは,同意というのではなしに,協議をしなさいと,協議で足りるのですよということで,協議をしたという書類を提出するように,当時の建設省から通知が出されておりまして,それがずっと踏襲されていると思うのですよね。  そうですから,この際,同意書というのではなしに,協議書というのにかえたらどうでしょうかね。

三好市議会 2013-12-10 12月10日-03号

市長黒川征一君)  先ほどの答弁の中で、銅山川伊予川とかといわれる川が、ずっと宇摩地方いわゆる四国中央市の皆さんから水が欲しいということが江戸時代からあって、その後当時の建設省とのやりとりの中で、吉野川銅山川、この分水問題が大きくなってきた歴史的経過がありまして、もっと言えば吉野川大歩危小歩危戦前から小歩危ダムを計画する予定があったわけでありまして、旧三名時代昭和25年に三名村は小歩危

三好市議会 2013-12-10 12月10日-03号

市長黒川征一君)  先ほどの答弁の中で、銅山川伊予川とかといわれる川が、ずっと宇摩地方いわゆる四国中央市の皆さんから水が欲しいということが江戸時代からあって、その後当時の建設省とのやりとりの中で、吉野川銅山川、この分水問題が大きくなってきた歴史的経過がありまして、もっと言えば吉野川大歩危小歩危戦前から小歩危ダムを計画する予定があったわけでありまして、旧三名時代昭和25年に三名村は小歩危

石井町議会 2013-06-18 06月18日-04号

そこで、この堤防の上から2番目の道路ですから、これ建設省持ち物でなかろうかと思うんです。国交省持ち物であれば、国交省のほうから使用許可等々何かもらっておるはずですね。それが町当局のほうから持っていったものか、国交省のほうからいわゆる言ってきたものか、その点について建設課長、ちょっと答弁願います。 ○議長梶野利男君) 建設課長。 ◎建設課長(薮本前君) お答えします。