181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三好市議会 2021-02-25 02月25日-01号

款消防費、1項消防費、1目常備消防費は5億1,024万円の計上で、前年度比較7,799万2,000円の減額となっております。全ての予算みよし広域連合に対する負担金で、主な予算人件費でございます。 同じく156ページ、8款消防費、1項消防費、2目非常備消防費は1億227万2,000円の計上で、前年度比較143万9,000円の減額となっております。

阿南市議会 2020-03-09 03月09日-02号

次に、消防広域化の協議はどのように進んでいますかとの御質問ですが、平成30年4月、市町村消防広域化に関する基本指針の一部改正により、広域化推進期限が令和6年4月1日まで6年延長され、これまでを総括し、10年程度先消防体制の姿を見直し、現実的な消防広域化推進の方策について再検討を行うこととし、24市町村にアンケートという形で意見を求め、県下消防本部を掲げつつ、段階的な広域化推進し、非常備

阿南市議会 2019-12-26 12月26日-04号

最後に、消防車両津波対策についてでございますが、常備消防では、先ほど申し上げましたとおり、大規模地震対応計画に基づき、辰已の消防本部では、液状化を想定し、土のうや24ミリ合板を使用し、消防車両高台に移動することとしております。南出張所も同様に、各隊員車両高台まで移動し、消防無線にて情報収集し、災害対応を行うこととしております。 

徳島市議会 2019-12-10 令和 元年第 5回定例会-12月10日-20号

これを受け、徳島県は平成31年3月に徳島消防広域化推進計画を改正し、これまでどおり県内消防本部を掲げつつ、生活圏を一にする近隣地域における連携・協力や非常備の解消を推進するため、県内5ブロックの枠組みで段階的に広域化推進することとなったものでございます。  なお、現状におきまして、県下消防本部数は13消防本部となっております。  

阿南市議会 2019-09-24 09月24日-05号

委員からは、消防費常備消防費計上されている消防ポンプ自動車購入費600万円と防災費計上されている先進的防災防犯システム実証実験委託料108万9,000円について質疑がありました。 理事者からは、消防ポンプ自動車購入費については、これまで2度の入札不調を受けて、その事業費等を勘案した上での追加要望であるとの答弁がありました。 

阿南市議会 2019-09-12 09月12日-04号

公民館や小中学校などの主要な避難所に指定されている施設には、発電機と10リットルの燃料の携行缶常備しており、連続して稼働した場合は、最大で約10時間程度の使用が可能となっております。加えて、改築を行った那賀川中学校阿南第一中学校阿南中学校椿泊小学校には、太陽光パネルが設置されていることから、災害時に停電が発生した場合の自立電源が確保されております。

小松島市議会 2019-09-02 令和元年9月定例会議(第2日目) 本文

そうしたことから,事前に撤去の張り紙をした後,平成25年4月から施設内のトイレットペーパーの常備をやめております。  また,施設内にある自動販売機が複数回にわたり壊されたり,一部は撤去されたりをしております。それから,ウッドデッキが燃やされるなどの行為も昨年度まで続いております。

阿南市議会 2019-03-07 03月07日-03号

また、阿南市の消防本部では、防災無線が整っているわけでありますが、無線資格者無線を配備し、常備訓練ができており、非常に安心できる体制であります。阿南消防本部のよい事例を他の部署も水平展開できるよう、主要な各課におきましても無線機を配備いただきたく願っておりますので、御検討をよろしくお願いいたします。もちろん陸上特殊無線技術士資格や日常の訓練も必要だと思います。

三好市議会 2019-03-04 03月04日-02号

消防団は、常備消防と言われる消防本部消防署とともに消防組織法に基づいて市が設けた消防機関でございます。両者は連携協力して、あらゆる災害事故と戦っていますが、即時対応力要員動員力地域密着力に特徴があり、まさに地域防災力中核であります。 消防団員の身分は、地方公務員法及び消防組織法等に規定された市町村における非常勤の特別職であり、その認識を持って行動しなくてはなりません。

鳴門市議会 2018-02-21 02月21日-03号

私は、消防人として長年消防業務に携わってまいりましたが、常備消防を補完し、地域防災を献身的に支えていただいております消防団の強化につながるこのような法律の施行は画期的なことであり、この法律実効性に陰ながら期待をしておりました。 しかし、法律成立後、約4年2カ月がたちましたが、どのように変化をしたかがまだ見えないような感じがいたします。 

石井町議会 2017-12-12 12月12日-03号

トイレパニックを防ぐために各家庭で簡易トイレ常備してもらうように普及啓発に力を入れていただきたいと思います。全てを行政が税金を使ってそろえるのではなく、町民ができることは町民にそろえてもらうことも大事じゃないかと思います。また、1世帯当たり1,000円が支給されております地域自治会振興補助金を活用すれば、普及が進むのではないかと思います。 

鳴門市議会 2017-09-20 09月20日-03号

また、熱中症発症時の対応として、各学校に経ロ補水液常備するとともに、早期の水分・塩分補給、体温の冷却、病院への搬送などの適切な応急手当てを実施するよう指導しております。 熱中症事故は、高い気温や湿度、激しい運動や体調などを要因として発生いたしますので、今後におきましても引き続き環境条件に配慮した運動の実践や、児童・生徒の健康観察を徹底し、熱中症予防に努めてまいりたいと考えております。