161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小松島市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会議(第2日目) 本文

そのほか,在宅で育児を行う保護者の心理的負担感,不安感の軽減を図るため,ゼロ歳から2歳児までの在宅育児世帯を対象に,一時預かり事業や予防接種などのサービス利用に充てることができるクーポン券を交付する徳島在宅育児応援クーポン事業や,地方推進交付金を活用し,お試しサテライトオフィス機能を有した地元学生と地元事業所との交流拠点となる施設等の整備等を行う雇用創出事業など,地方の取り組みも引き続き推進

鳴門市議会 2019-02-01 平成31年  2月定例会(第1回)

  君    20番  野  田  粋  之  君  21番  山  根     巌  君    ──────────────────────────────────            説 明 の た め 出 席 し た 者  市長      泉   理 彦 君   副市長     谷   重 幸 君  企業局長    山 内 秀 治 君   政策監     三 木 義 文 君  事業推進監(地方担当

徳島市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-19号

現在、内閣府の地方推進事務局が力を入れており、本市においては、行財政改革推進プラン2018の中で企業版ふるさと納税を財源確保策の一つとして挙げられておりますが、事業内容、目標寄附額など、現在までの取り組みの状況をお聞かせください。  次に、SDGs、持続可能な開発目標について、お伺いいたします。  

徳島市議会 2018-12-05 平成30年第 4回定例会−12月05日-17号

人口減少でふえる所有者不明の土地が地方の足かせとなっています。持ち主がわからない土地は、地籍調査などから推計で全国で約2割とのことです。コンパクトシティーに取り組む本市としても、再開発、農地集約の妨げとなります。所有者不明土地の利用の円滑化についてお聞きします。  次に、LGBT問題について、お聞きします。  

小松島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議(第3日目) 本文

本市におきましても,現在,地方交付金を活用した事業の中で広く市民の意見をお聞きするワークショップを開催しながら観光振興ビジョンの作成を進めているところでございます。また,その事業におきまして,総務省の地域力創造アドバイザーの協力のもとに商品開発講座を開催し,市内事業者や個人の方に参加いただき,小松島市の新たなお土産,特産品等の開発を進めているところでございます。               

徳島市議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-16号

次に、地方の推進についてでございます。  官民双方の資源を有効に活用し、地域の課題解決に取り組む官民連携事業は、まさに地方の実現に資するものの一つであり、これまで銀行や流通関係、保険会社と包括連携協定を締結し、市政情報の発信や期日前投票所の設置など、それぞれの業種の特性を生かして連携を図ってきたところであります。  

鳴門市議会 2018-11-01 平成30年 11月定例会(第4回)

  君    20番  三  津  良  裕  君  21番  東  谷  伸  治  君    ──────────────────────────────────             説 明 の た め 出 席 し た 者  市長      泉   理 彦 君   副市長     谷   重 幸 君  企業局長    山 内 秀 治 君   政策監     三 木 義 文 君  事業推進監(地方担当

小松島市議会 2018-09-26 平成30年予算決算常任委員会 本文 2018-09-26

僕が見ていたら,この事業というのは総務省がやっている地方のための事業,地域おこし協力隊。その結論としたら,派遣されてきた人がその地域に根づく,住む,移住をするというのが地方の中の意味合いかなというようなことを感じとっています。それでいくと,これは秘書政策課担当の事業でないかな。

小松島市議会 2018-09-13 平成30年予算決算常任委員会 本文 2018-09-13

ただ,歳出歳入の差を埋めていくためには,地方であったり,企業誘致であったり,総支出を減らしていく努力,あるいは歳入をふやしていく努力ということを,これからもっとやっていかなければならないというふうに考えております。 ◎ 安平委員  財政課が苦労しているなというのはよくわかります。

徳島市議会 2018-09-11 平成30年第 3回定例会−09月11日-13号

地方の活力の中心となる観光産業を通して地域づくりの活性化を目指す、言わば、一丁目一番地の政策でありますとくしまDMOでありますが、ことしの4月に発足し、はや5カ月が過ぎようとしております。もちろん徳島県東部では初めてとなる観光推進機構だけに、その期待たるや非常に大きいものがあり、胸を膨らませているところであります。官民一体となり観光地域づくりに御尽力いただいていることと存じます。

徳島市議会 2018-09-06 平成30年第 3回定例会−09月06日-11号

訪日外国人旅行者の増加に伴い、訪日外国人旅行消費額も右肩上がりとなっておりまして、国においては、観光立国を地方の起爆剤と位置づけ、世界が訪れたくなる日本を目指し、政府一丸、官民一体となって取り組んでいるところでございます。  徳島県内に目を向けますと、徳島県における訪日外国人宿泊者数の6割以上を香港、台湾、中国といった東アジアからの方々が占めております。  

小松島市議会 2018-09-02 平成30年9月定例会議(第2日目) 本文

1点目の,地方の実現に向けた本市の取り組みについてですが,地方という用語を聞いて久しく感じます。地方とは,第2次安倍政権が4年前の平成26年9月に示した人口減少と地方の衰退の問題に一体的に推進する政策で,各地方公共団体が独自の施策を立案,事業を推進し,国が情報,人材,財政面から支援し,自治体の活性化を目指すとなっています。  

鳴門市議会 2018-09-01 平成30年  9月定例会(第3回)

  君    20番  三  津  良  裕  君  21番  東  谷  伸  治  君    ──────────────────────────────────             説 明 の た め 出 席 し た 者  市長      泉   理 彦 君   副市長     谷   重 幸 君  企業局長    山 内 秀 治 君   政策監     三 木 義 文 君  事業推進監(地方担当

小松島市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会議(第1日目) 本文

また,8月21日には,本市と株式会社プラスディーとの間におきまして,「地方に向けた相互連携に関する協定書」を締結いたしました。同社では,地方事業として,地域のすぐれた商品の発掘,発掘した商品のインターネット販売等を実施しているところ,本市において,地域商品の販路拡大のための施策や,商品パッケージ,マーケティング等に関する支援の展開をしていただくこととなっております。  

小松島市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会議〔資料〕

┃       │                │使用料の決め方について        ┃ ┠───────┼────────────────┴───────────────────┨ ┃答弁を求める者│市長・関係部長・関係課長                        ┃ ┠───────┼────────────────┬───────────────────┨ ┃四宮 祐司  │1.地方

鳴門市議会 2018-08-01 平成30年  8月臨時会(第1回)

──             欠  席  議  員 (1名)  12番  平  塚  保  二  君    ──────────────────────────────────                説明のため出席した者  市長      泉   理 彦 君   副市長     谷   重 幸 君  企業局長    山 内 秀 治 君   政策監     三 木 義 文 君  事業推進監(地方担当

鳴門市議会 2018-06-01 平成30年  6月定例会(第2回)

  君    20番  三  津  良  裕  君  21番  東  谷  伸  治  君    ──────────────────────────────────             説 明 の た め 出 席 し た 者  市長      泉   理 彦 君   副市長     谷   重 幸 君  企業局長    山 内 秀 治 君   政策監     三 木 義 文 君  事業推進監(地方担当