1775件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

石井町議会 2028-06-20 06月20日-04号

また、保育士がやめてしまう理由として、給与だけではなく、休みがとれないこと、長時間労働、事務作業が多くて持ち帰りの仕事が多いこと、妊娠、出産の有休がとれないことなどが上がっております。私立認可保育園保育士はどういう状況か、町として把握はしているでしょうか。子育て支援課長にお伺いします。 ○議長後藤忠雄君) 奈良子育て支援課長。 ◎子育て支援課長奈良貴美子君) お答えいたします。 

阿南市議会 2021-12-26 12月26日-04号

教員の長時間労働の問題が明らかになり、改善という名目で出された改正案です。改正の主なものは、繁忙期には残業可能として2時間延長の労働時間を認め、閑散期には休日を設定するということです。1年間の純労働時間を平均化すると、1日労働時間8時間になるということです。 

鳴門市議会 2021-12-03 12月03日-02号

このことからも、道路安全対策として、市内道路速度制限時速50キロを鳴門市内ゾーン40と名前をつけて制限速度40キロにすること、そして国土交通省厚生労働省からの呼びかけのある学校教育施設通学路周辺は全て時速30キロ、保育所などの周辺をキッズゾーンとして設置が検討されているようですが、それも全て時速30キロより低い制限速度にしてはどうか。

鳴門市議会 2021-10-02 10月02日-06号

また、公共サービスは、教育福祉労働者保護など社会権保障を中心とする人権保障のために獲得されてきたものです。官から民へ、小さな政府論は行政を縮小し、公務員を減らすことを通して、実は社会権保障を後退、低下させるもので、自治体の民営化が進んでいけば、既に実感されている格差がさらに拡大していくということであります。 

三好市議会 2021-09-10 09月10日-03号

地方では、高齢化労働不足による耕作放棄地増加一途であります。地域農業崩壊懸念をされているところでございます。地域農業の核である農業協同組合もを少子化後継者不在対策が第一の課題と思いますが、農協改革市政への影響についてお伺いをいたします。 JA阿波みよし広報紙8月号によりますと、6月29日第20回通常総代会が開催され、中期経営計画承認をされた旨の記載がされております。

三好市議会 2021-09-10 09月10日-03号

地方では、高齢化労働不足による耕作放棄地増加一途であります。地域農業崩壊懸念をされているところでございます。地域農業の核である農業協同組合もを少子化後継者不在対策が第一の課題と思いますが、農協改革市政への影響についてお伺いをいたします。 JA阿波みよし広報紙8月号によりますと、6月29日第20回通常総代会が開催され、中期経営計画承認をされた旨の記載がされております。

石井町議会 2021-06-17 06月17日-02号

入札に参加するであろう民間業者は、現在の調理場の労働環境について把握しているのか、給食センター所長にお聞きいたします。 ○議長後藤忠雄君) 岡田給食センター所長。 ◎給食センター所長岡田匡範君) お答えいたします。 6月1日に要項の説明会及び現地見学会を行いまして、3社の民間事業者の方が参加していただきました。

阿南市議会 2021-06-14 06月14日-04号

初めに、各保育所幼稚園での防犯対策について、市としてどのように指導されているかについての御質問でございますが、本市保育所及び幼稚園防犯対策につきましては、各担当課からそれぞれの指針に基づき防犯訓練を実施するよう指導しており、公立保育所につきましては、厚生労働省の保育所保育指針に基づき防犯訓練を実施し、公立幼稚園につきましては、各幼稚園において危機対応マニュアルを作成し、計画的に防犯訓練を実施しております

阿南市議会 2021-06-13 06月13日-03号

厚生労働省の調査によると、放課後児童クラブを利用する児童は、年々ふえ続けているとのことです。 しかし、国は、放課後児童クラブの需要が増大する中で、施設を開設するために必要な人材不足が深刻化しているとして、そこに従事する者の資格及び員数について法的拘束力のある従うべき基準を緩めて、2040年4月から施行するとしています。 そこで、2点質問いたします。 

三好市議会 2020-12-19 12月19日-05号

じん肺法が制定された1960年(昭和35年)から59年が経過した現在もなお、毎年新たに200人前後の労働者(退職者含む)が療養に専念しなければならない最重症じん肺と認定されております。厚生労働省の統計によれば、2017年(平成29年)度においても、2,274人のじん肺有所見者が認定されていますし、新たに最重症じん肺患者と認定された人は191人に達しております。 

三好市議会 2020-12-19 12月19日-05号

じん肺法が制定された1960年(昭和35年)から59年が経過した現在もなお、毎年新たに200人前後の労働者(退職者含む)が療養に専念しなければならない最重症じん肺と認定されております。厚生労働省の統計によれば、2017年(平成29年)度においても、2,274人のじん肺有所見者が認定されていますし、新たに最重症じん肺患者と認定された人は191人に達しております。 

石井町議会 2020-12-17 12月17日-03号

介護報酬の引き下げにより、介護事業の倒産、撤退が急増し、介護保険労働者は低賃金と長時間で、介護事業所は深刻な人材不足に陥っております。介護保険料利用料の引き上げに連動させることなく、国費の直接投入で、施設事業所職員確保人材配置に対する公的支援制度などをつくり支援することが求められております。 

鳴門市議会 2020-12-16 12月16日-05号

また、選定方法審査項目には、管理を安定して行う物的能力及び人的能力を有することとあり、職員労働状況がしっかり保たれているのか見ていただくため、社会保険労務士選定委員に配置すべきだと意見がありました。 また、高速バス乗車券取扱手数料売り上げの何%に当たるのかとの質疑があり、バス会社の契約により異なるが、売り上げの約5%であるとの説明がありました。 

石井町議会 2020-12-13 12月13日-02号

先月11月は、厚生労働省の定める児童虐待防止推進月間でした。全国児童相談所に寄せられた虐待相談対応件数は、1990年度以降、28年連続で過去最多を更新し続けており、2018年度には過去最高の約16万件でした。法務省は、犯罪白書の2019年版を公表し、2018年の児童虐待関連検挙人数は5年連続増の1,419人、過去最高、実に15年で約6倍増でした。

三好市議会 2020-12-11 12月11日-04号

2点目に、次に三好市の労働不足について質問をいたします。 三好市内は、各分野の業種において人材不足が顕著であり、特に介護福祉分野労働不足は深刻であり、全国レベルでも喫緊の課題となっています。三好市営介護福祉施設においても介護職員等人材不足が悩みであると考えますが、この課題に対する本市取り組み方針についてお伺いをいたします。