397件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

徳島市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-10号

また、子育て世代の負担軽減を図るため、子供にかかる均等割保険料を軽減する支援制度を創設することも求めています。こうした提言を、あらゆる場で声を上げて取り組んでいただきたいと思います。  教職員の働き方、学校司書配置の問題では、なかなか財政が厳しい中でも配置している市町村があるのですから、徳島市もできないわけはありません。

徳島市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-09号

徳島市の計画におきましては、まちづくりの基本的な方針として、徳島県の拠点都市にふさわしい都市機能を集積し、にぎわいを創出するまちづくり、市民が生涯を通じ、元気に活躍できるまちづくり、子育て世代が働きながら、安心して子育てできるまちづくりの三つのまちづくりの方針を定めていることから、それぞれの方針に対応したまちづくり施策を推進してまいります。  

徳島市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-08号

幼児教育保育の無償化は、社会保障を全世代型へ抜本的に変えるということで、日本の未来を支える人材育成とともに経済対策ともなる重要な国の施策。一方で、深刻化している保育士の確保や現場離れ、処遇改善と負担軽減はまだまだ解決に至っていないという状況もあります。キャリアアップ補助金制度等ができたけれども、まだまだ不十分。

小松島市議会 2019-03-22 平成31年予算決算常任委員会 本文 2019-03-22

◯ 内山介護福祉課長  主要施策の課題を平成31年度予算にどのように反映しているのかといった御質問であったかと思いますが,今,本市だけでなく全国的に,団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて,高齢者の方がいつまでも元気で住みなれた地域で暮らしていけるようにということで,地域包括ケアシステムの構築を推進しているところでございます。  

小松島市議会 2019-03-20 平成31年予算決算常任委員会 本文 2019-03-20

◎ 四宮委員  他市と比較してというのはあれなのですけど,阿南市なんかだったら,そういう品目にしても,本当大ぐくりというか,小松島市の場合も非常に細かくなって,特にマットレスなんかは金具と分解してというような,若い世代の人はそうできることもあるかと思うのですけど,今,やっぱり単身で高齢者が多い中で,そのごみを出すというときに,本当,回数がここ最近,3回から6回になったりとか,努力していただいているというのはよくわかるのですけど

徳島市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-02号

このことにより、子育て世代経済的な負担が軽減され、その恩恵を受ける人がいる一方で、これを機会に新たな保育所への入所を希望する保護者がふえることにより、保育所へ入りたくても入れない子供がふえることが心配されており、保育料の無償化よりも保育所認定こども園を整備して、待機児童の解消を優先してほしいとの要望の声も聞こえてまいります。  

徳島市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会−03月04日-01号

これまで重点的に取り組んでまいりました子供子育て支援の充実につきましては、子育て世代を応援し、社会保障を全世代型へと抜本的に転換するため、今年10月に予定されている消費税率の引き上げによる財源を活用した幼児教育保育の無償化の円滑な導入に向け、万全の体制で取り組んでまいります。  

小松島市議会 2019-03-03 平成31年3月定例会議(第3日目) 本文

安心してそこで,小松島市で住むことができる,そしてまた次の世代を産み育てることができるという計画なのですね。それがあくまでも計画ですね。そういうことを踏まえて,今回,質問をさせていただきました。計画は本当に慎重になりますけれども,つくりましょう。  以上をもって私の3月定例会議における質問を終了させていただきます。御清聴,ありがとうございました。

小松島市議会 2019-03-02 平成31年3月定例会議(第2日目) 本文

以前にも,徳島新聞の連載記事で,「若い世代の市外,県外への流出が多い。特に20代,30代の女性が市外へ転出しているのが目立つ。特に和田島町,坂野町,櫛渕町で顕著である」といった報道がされました。当時,その記事を読んだ方から「今後どうなるのですか」というふうな御相談もあったのを思い出しました。  このたび,3地区に対して県外から藤山先生にお越しいただき,ワークショップが開催されました。

小松島市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会議(第1日目)〔資料〕

          ┃ ┠──────────────────┼──────────────┼──────────┨ ┃火葬保守管理・火葬業務委託料   │平成32年度~平成48年度 │    3,431    ┃ ┃(消費税率改定分)         │              │          ┃ ┠──────────────────┼──────────────┼──────────┨ ┃世代間交流健康

小松島市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会議(第1日目) 本文

今後のまちづくりを進めていく上で,人口の急激な減少と少子高齢化を背景として,小松島で住みたい,働きたい,また,安心して子育てができるまちづくりの魅力を発信し,あらゆる世代の誰もが「未来への輝き」を実感し,将来への「希望」を実現するため,財政面や経済面において持続的な都市経営を可能とすることが大きな課題となっております。  

徳島市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-20号

また、バスの利用促進策については、当年度から導入されたバスロケーションシステムのアクセス件数が、従来の時刻表検索システムに比べ大幅に増加するなど効果が上がっておりますが、さらなる利用促進に向け、高齢者を含めた幅広い世代に魅力を感じてもらえる取り組みを進めるよう意見がありました。  

徳島市議会 2018-12-07 平成30年第 4回定例会−12月07日-19号

この滞納世帯の中には子育て世代も含まれており、子供がふえるごとに保険料が上がる均等割が重くのしかかっています。  市長にお尋ねします。一般会計からの繰り入れで申請減免制度を実現し、払える保険料へと改善すべきではないでしょうか、お答えください。  次に、公正な職務執行条例について、質問いたします。  

徳島市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会-12月06日-18号

その中で紹介させていただいた豊中市文化芸術センターでは、よりよい施設づくりの参考とするため、子育て世代を対象にしたワークショップ障害者団体など、さまざまな利用者の声を積極的に取り入れていました。豊中市では、ホール建設後に改良を加えるのは大変なので、検討段階からより多くの市民の意見を反映させたことで、改善要望や改善が必要な箇所が少ないというメリットを感じているそうです。

小松島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議(第3日目) 本文

本市としては,若者世代において一定の需要があります事務的職場の創出が,雇用の切り口からの若者世代の定住につながれば地域経済の発展につながるものと考えており,引き続き企業誘致活動に取り組んでまいる所存でございます。  さらに,昨今地域経済拡大のための手段の1つとして,観光振興が挙げられております。

小松島市議会 2018-12-02 平成30年12月定例会議(第2日目) 本文

現在では,クレジットカードは若い人だけではなく広い世代で持ち,利用も進んでおります。クレジットカード納付のメリットは,インターネットを通じて24時間手続が可能であることから,分割やリボ払いで手持ちに現金がなくても納付ができること。あるいは,利用額に応じてクレジット会社のポイント付加等のサービスが受けられることなどがあります。

徳島市議会 2018-09-12 平成30年第 3回定例会−09月12日-14号

残念ながら、本市の現在の財政状況では、過去世代と現在世代の負担によってホールを整備することはできません。その財源の多くを地方債という将来世代の負担によることになります。ここまで申し上げて、なおかつ、この敷地で大ホール単独1,000席規模程度の施設をつくれば、将来世代から負の遺産を残した最低最悪の市長としてそしりを受けることになりますが、それでよろしいのでしょうか。  もう一度申し上げます。