運営者 Bitlet 姉妹サービス
181件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議(第4日目)〔資料〕 全国的にも,┃ ┃老朽化した道路・橋梁等のインフラ更新事業は喫緊の課題である。           ┃ ┃ 本市においても,維持管理や更新に多額の費用がかかることから,今後も国からの交付 ┃ ┃金を活用するとともに,必要性・効率性等総合的に勘案して,維持・更新しなければなら ┃ ┃ない。                                       もっと読む
2018-09-01 小松島市議会 平成30年9月定例会議(第2日目) 本文 今回も,引き続き港湾整備,四国横断自動車道などのインフラ整備のための要望書を携え,面会いたしました。  特に,四国横断自動車道については,石井国土交通大臣もことしの5月に徳島県を訪れ,沖洲地区,阿南地区のインターチェンジ予定地を視察され,状況をよく把握されていました。小松島阿南間においては,懸念材料もありますが,前向きに検討いただけるとのことでした。 もっと読む
2018-06-07 三好市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日) さらに、産業立地の推進に向けて、ソフト面では奨励金や税の優遇制度の充実、インフラ整備への支援、ハード面では、企業の立地誘導を図る地域要件等について取りまとめを行いました。平成30年度は、政策推進部企画政策課から、環境経済部産業課へと所管がえを行いまして、環境経済部次長を座長として5月11日に本年度の1回目のプロジェクト会議を開催をいたしました。 もっと読む
2018-03-16 小松島市議会 平成30年予算決算常任委員会 本文 2018-03-16 ◯ 尾山環境衛生センター所長  この周辺整備事業に関しましては,当然焼却施設があります芝生町周辺のインフラ整備ということで,毎年500万円の計上で周辺環境の整備を行っている事業でございます。 ◎ 出口委員  ファイルナンバー359の件ですけども,粗大ごみは年2回が4回になって,それをさらに年6回を検討しとるのは大変結構な話で,それは評価しますが。 もっと読む
2018-03-08 三好市議会 平成30年第1回定例会(第3号 3月 8日) 他市町の先進的な取り組み事例の主なものでは、市外からの企業立地を促進するため工場等を新設する企業に対して税の優遇制度などの企業立地促進奨励制度、こういったものや、工場等の新設に当たり、道路、水道、排水等のインフラ整備に要する費用に対する助成制度などの企業立地インフラ整備支援制度が上げられます。 もっと読む
2018-03-07 三好市議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 7日) 歳出では、市道や里道の整備を初め都市計画道路の整備や三好中部特定土地区画整理事業、準用河川改修などのインフラ整備事業のほか、きたよし地区拠点の建設、市営莇生住宅の大規模改修、中部児童クラブの建設、わかば保育園や北中学校、給食センターなどの公共施設の改修工事を計上するとともに、扶助費や医療費といった社会保障経費の増加も見込み、市民の皆様の生活に直結する施策やまちづくり事業などに重点を置いた予算としております もっと読む
2017-12-13 三好市議会 平成29年第4回定例会(第3号12月13日) 一方、利用者の悩みとしては、障がいを持った未就学児を預ける保育インフラが日本ではまだまだ極めて脆弱であるということです。就学時は特別支援学校に通った後に放課後等デイサービスを利用しますが、未就学児には学校がありませんし、通常の保育所や幼稚園では断られるケースが大半です。 もっと読む
2017-12-12 三好市議会 平成29年第4回定例会(第2号12月12日) ○20番(日置孝彦議員) そのリニューアルについてですが、災害対策を考え、インフラ設備の更新、総合廃止の取り組みと、それに必要な財源確保は適切になされていますか。 ○議長(塚本克彦議員) 政策推進部長。 もっと読む
2017-09-12 三好市議会 平成29年文教厚生委員会( 9月12日) 地方創生加速化交付金とか地方創生推進交付金、2種類あるんですけれども、こういったようなものがなぜこの長期構想に当てはまったのかがちょっと、解せないということはない、無理やり、この項目見ればあるんですけれども、むしろインフラ整備とか、新たな観光事業を始めるとか、この前のギネスに挑戦というような170万のこそ、この加速化交付金に当てはまるかなというような気がしているんですけれども、どうしてこれが該当したのかが もっと読む
2017-09-08 三好市議会 平成29年第3回定例会(第4号 9月 8日) ○政策推進部長(増岡総一郎) 御質問の下水道施設のインフラ施設については、建物のように途中、途中で大規模改修をやるとか、そういった費用という考え方でなくて、保守をやっていくという形になりますんで、保守費用についてはこの試算の中には含まれておりません。以上です。 ○議長(塚本克彦議員) 加藤議員。 もっと読む
2017-09-05 三好市議会 平成29年第3回定例会(第2号 9月 5日) 最後に、建築以来17年が経過しまして、空調や電気、給排水等インフラの故障が目立っております。今後10年ほどをかけて計画的に改修を進めていく予定であります。必要性については一つ一つ慎重に検討をして議会に諮ってまいりたいと思いますので、どうぞ御理解と御支援をお願いします。以上です。 ○議長(塚本克彦議員) 山内議員。 ○15番(山内勝利議員) 非常に細かな答弁ありがとうございました。   もっと読む
2017-09-01 小松島市議会 平成29年9月定例会議(第2日目) 本文 そこで,市長にお伺いしますが,今後のインフラ整備など,ハード面からの災害対策に対するお考えをお聞かせください。                [市長 濱田保徳君 登壇] ◎ 市長(濱田保徳君)四宮議員の御質問にお答えいたします。  本市は,平成29年4月から新たな都市像を,「未来へ輝く 希望と信頼のまち こまつしま」とした小松島市第6次総合計画をスタートさせていただいております。 もっと読む
2017-06-12 徳島市議会 平成29年第 2回定例会−06月12日-07号 加えて、税収の減少と高齢化対応、既存施設の維持管理コストの増加で、教育や医療のインフラが十分に維持できなくなります。  さらに、国交省は各種事業の存続条件も示しています。コンビニは近隣に500人以上の居住があれば維持可能と言われています。生鮮食品を扱うスーパーでは1万200人の人口が必要ですと言われています。さらに、厳しいのが、医療や介護、保育のインフラであります。 もっと読む
2017-06-09 三好市議会 平成29年第2回定例会(第3号 6月 9日) そして、社会保障費が極めて低く、国として稼いだお金は全てインフラ投資へ回すことができるので、爆発的な経済発展が実現できます。一方、人口オーナス期は、若者比率が低く、高齢者比率が高い人口構造の状態を指し、人口構造が国の経済に対して重荷に働く時期です。  日本は、90年代前半に人口ボーナス期から人口オーナス期に突入しました。 もっと読む
2017-03-10 徳島市議会 平成29年第 1回定例会−03月10日-04号 国においては、平成25年11月にインフラ長寿命化基本計画を策定し、インフラの老朽化対策を推進するとともに、ライフサイクルコストの低減や平準化を図っているところです。   もっと読む
2017-03-07 三好市議会 平成29年第1回定例会(第2号 3月 7日) 小項目4、運転免許の自主返納の推進と同時に、安全面からのインフラの整備、見直し、また総合的な事故防止対策を再検討する必要があると考えますが、今後の取り組み計画がありましたらお伺いいたします。 ○議長(近藤鋓男議員) 伊藤総務部長。 もっと読む
2017-03-07 石井町議会 平成29年 3月定例会-03月07日−01号 そこで、次は各種インフラ整備についてご報告申し上げます。  まず、建設課関連の事業といたしまして、国土交通省所管補助事業、社会資本整備総合交付金による道路事業についてご報告申し上げます。   もっと読む
2017-03-01 小松島市議会 平成29年3月定例会議(第2日目) 本文 簡単に申し上げますと,まずさまざまな公共施設,道路,水道なども含めたインフラ設備においても老朽化が進んでいる。その状況をまず見えるようにする。 もっと読む
2017-03-01 小松島市議会 平成29年3月定例会議(第3日目) 本文 しかし,この中にもあるのですけど,インフラが書かれているのですけども,インフラには目標が定められていません。これは,インフラは,例えば,道路,下水,橋ですね。これは全て更新していく,つくり直すということでよろしいのでしょうか。お伺いします。                もっと読む
2016-12-16 石井町議会 平成28年12月定例会-12月16日−04号 これにつきましては県のアグリサイエンスゾーンとの関連性、そしてまた石井町にとって非常に大事なインフラ整備であるということを、県を通じて、また国のほうにも直接再三再四お願いに行った成果だろうというふうに思っております。  また、現在取りかえ工事を行っております防犯灯のLED化、これにつきましても国経由で補助金のほうをいただいて行っているところでございます。 もっと読む