183件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

小松島市議会 2019-03-25 平成31年予算決算常任委員会 本文 2019-03-25

これは早いとこせんと,道路だけに限らず水道管も全部入っていっているのですけど,掘削許可が地主にもらわんといかんのですけど,これすら取れんようになってくるので,これは国の法律で多分,全国どこともこんな課題って昭和40年代,50年代にインフラ整備しているのがほとんどなので,問題が出てきて,水道の掘削に関したら,多分,改正されて国の法律改正が入るのかなと,淡い期待はあるのですけど。

徳島市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会-03月07日-03号

さらに、技術の継承を初め、災害への迅速な対応や、公共インフラの維持管理・更新にも支障を及ぼすおそれがあると懸念されております。  このようなことから、技能労働者の確保や育成のためには、適切な賃金水準の確保等による処遇改善が極めて重要であり、国において賃金引き上げの改定がなされているものでございます。徳島市においても、こうした考え方については認識しているところでございます。  

徳島市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会-12月06日-18号

国土交通省が持つインフラ被害や交通規制情報、厚生労働省が集める病院情報、そして、自治体が把握する避難所情報などをウエブサイト上の電子地図にまとめて表示、被災地の状況を素早く知るのに有効としています。内閣府の担当者は、これまでは情報を紙の地図に書いていたが、電子地図はどこでも使え、情報をどんどん更新することができるとしています。  そこでお尋ねいたします。

三好市議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2号12月 5日)

また、事業費43億9,500万の案につきましては、区画内に道路を計画した案でございまして、事業費の差につきましては、道路の築造費などのインフラ整備の差によるものでございます。  また、今後の予定スケジュールにつきましては、本年度中に市街化区域編入への事前協議を終え、平成31年度末の市街化区域編入に係る都市計画決定を目指しております。  

小松島市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会議(第3日目) 本文

まず1点目,防災・減災対策について,2点目に地域の経済対策について,3点目に金磯・横須地区におけるインフラ整備について,最後に市長の政治姿勢について,順次御質問をいたします。  では,まず初めに,1点目の防災・減災対策について御質問させていただきます。  

小松島市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会議〔資料〕

       │                │地域通貨の導入について        ┃ ┃       │                ├…………………………………………………┨ ┃       │                │今後の取り組みについて        ┃ ┃       ├────────────────┼───────────────────┨ ┃       │3.金磯・横須地区インフラ

徳島市議会 2018-09-11 平成30年第 3回定例会−09月11日-13号

今回、発表は各市町村から出されているようでありますが、まず、テーマ、目的を共有し、そして、それを民間レベルまでおろしていくことが大切であり、むしろ、行政はインフラ整備や規制緩和、例えば、許可を早く出すなどの環境づくりに従事するべきであると考えます。今後、とくしまDMOにおいて、阿波おどりを他の観光資源と組み合わせ、徳島ならではの観光資源として新たな価値の創造に取り組まれていくとのこと。

三好市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号 9月11日)

私は、インフラの安全確保を考慮して、五、六カ所の配給拠点を設けたほうがよいと考えています。また、9月8日の中日新聞に、豊田市での物資の配給訓練が、LINEを使って実施されたとの報道がありました。本市でも、ぜひとも実施し問題点に把握に努められたらよいと思います。  第3の問題に移ります。第3に、みよし市ネウボラと健康寿命についてです。  まず、よりよいネウボラにするためにです。

小松島市議会 2018-09-04 平成30年9月定例会議(第4日目)〔資料〕

全国的にも,┃ ┃老朽化した道路・橋梁等のインフラ更新事業は喫緊の課題である。           ┃ ┃ 本市においても,維持管理や更新に多額の費用がかかることから,今後も国からの交付 ┃ ┃金を活用するとともに,必要性・効率性等総合的に勘案して,維持・更新しなければなら ┃ ┃ない。                                      

小松島市議会 2018-09-02 平成30年9月定例会議(第2日目) 本文

今回も,引き続き港湾整備,四国横断自動車道などのインフラ整備のための要望書を携え,面会いたしました。  特に,四国横断自動車道については,石井国土交通大臣もことしの5月に徳島県を訪れ,沖洲地区,阿南地区のインターチェンジ予定地を視察され,状況をよく把握されていました。小松島阿南間においては,懸念材料もありますが,前向きに検討いただけるとのことでした。

徳島市議会 2018-06-11 平成30年第 2回定例会−06月11日-07号

次に、安心・安全のインフラ整備について、お伺いします。本市が管理する水銀灯を含む道路照明灯のLED化については、平成25年3月議会で電気代や維持管理費の経費削減の観点から、切りかえを強力に推進すべきであり、また、初期費用の負担を軽減するために、リース方式によるLED化の提案もさせていただきました。理事者の方からは、先進地事例を参考に、前向きに検討するとの御答弁をいただいております。

三好市議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第2号 6月 7日)

さらに、産業立地の推進に向けて、ソフト面では奨励金や税の優遇制度の充実、インフラ整備への支援、ハード面では、企業の立地誘導を図る地域要件等について取りまとめを行いました。平成30年度は、政策推進部企画政策課から、環境経済部産業課へと所管がえを行いまして、環境経済部次長を座長として5月11日に本年度の1回目のプロジェクト会議を開催をいたしました。

徳島市議会 2018-03-13 平成30年第 1回定例会−03月13日-03号

チャレンジ4は、町のインフラ整備部門であります。中長期的に見なければいけない部門です。  以上のように、それぞれ特徴があり、中長期の観点から評価をしなければならないものや1年ごとに数字が出るものもあり、一概に評価できるものではありません。それを数値により見える化していくのがKPI、重要業績評価指標であり、さらには、最終目標値をあらわしているKGI、重要目標達成指標であります。

小松島市議会 2018-03-03 平成30年3月定例会議(第3日目) 本文

[15番 安平剛之議員 登壇] ◎ 15番(安平剛之議員)まだ財務書類はできていない,今,作成中だということだったのですけれども,財務書類の中に貸借対照バランスシートというのがあって,先月ちょっと勉強させていただいた長地先生の話だったら,その中に固定資産という項目がございまして,その詳細として,事業用資産,インフラ資産,投資その

徳島市議会 2017-12-13 平成29年第 4回定例会−12月13日-20号

財政については、増大する社会保障費や老朽化した公共施設やインフラの改修、更新に備えるためにも、財政基盤を強化し、財政構造の改善は待ったなしです。市債の適正な管理、市税等徴収率の向上、事務事業の見直し、特別会計・企業会計の適正化に加え、生活保護の適正実施や、さらには地域経済の活性化にもしっかりと取り組み、硬直化した財政構造の改革に一層の努力を強く要望しておきます。  

三好市議会 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3号12月13日)

一方、利用者の悩みとしては、障がいを持った未就学児を預ける保育インフラが日本ではまだまだ極めて脆弱であるということです。就学時は特別支援学校に通った後に放課後等デイサービスを利用しますが、未就学児には学校がありませんし、通常の保育所や幼稚園では断られるケースが大半です。

小松島市議会 2017-12-03 平成29年12月定例会議(第3日目) 本文

30年度に向けて担当課,部局と協議を重ねてまいると同時に,家を新築するに当たりましてはその補助だけでなしにほかのインフラ整備等々も必要と私は思います。それが1つの方策ではないと私は考えていますので,御理解を賜りますようよろしくお願いいたします。