230件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鳴門市議会 2022-09-19 09月19日-04号

そこで、猿、イノシシにこのGPS首輪発信器を装着するための予算を確保されてはいかがでしょうか。 以上の御答弁をお願いし、質問とさせていただきます。     〔経済建設部経済局長観光振興課長 小椋 勝君登壇〕 ◎経済建設部経済局長観光振興課長小椋勝君) 鳥獣被害対策について幾つか御質問をいただいております。 

三好市議会 2021-09-10 09月10日-03号

ここで、最初に御質問しましたけれども、鳥獣被害の件、これは直接譲与税に関係するものではございませんけれども、私が最初質問の中で取り上げたように、今鳥獣被害の中で猿の被害が多いというのは、これは事実でございますが、少し過去5年間の有害鳥獣捕獲実績がわかれば、猿とイノシシニホンジカについてお答えをいただきたいと思います。 ○議長立川一広君)  農業振興課長

三好市議会 2021-09-10 09月10日-03号

ここで、最初に御質問しましたけれども、鳥獣被害の件、これは直接譲与税に関係するものではございませんけれども、私が最初質問の中で取り上げたように、今鳥獣被害の中で猿の被害が多いというのは、これは事実でございますが、少し過去5年間の有害鳥獣捕獲実績がわかれば、猿とイノシシニホンジカについてお答えをいただきたいと思います。 ○議長立川一広君)  農業振興課長

石井町議会 2019-09-19 09月19日-04号

それと、イノシシだけでなしに鹿とか猿の被害もあるようでございますが、このイノシシについては農作物だけでなしに人的な被害も、町の中へおりてきて被害を受ける可能性、そういう目撃談もあったし、人の近くへ寄ってきたという話も聞いておりますが、この状況についてはどのようになっておるのか。産業経済課長にお伺いしたいと思います。 ○議長後藤忠雄君) 太田産業経済課長

阿南市議会 2019-03-06 03月06日-02号

当該捕獲活動によります直近3年間の個体種別の金額、捕獲頭数につきましては、平成28年度は、鹿500頭で750万円、イノシシ190頭で95万円、猿80頭で240万円の合計1,085万円、平成29年度は、鹿443頭で664万5,000円、イノシシ202頭で101万円、猿71頭で213万円の合計978万5,000円、平成30年度は、3月5日現在ではございますが、鹿773頭で1,159万5,000円、イノシシ

三好市議会 2019-03-05 03月05日-03号

これまでの経過として農産品について申し上げますと、JAとしてブランド化をしました源平芋農山漁村振興交付金事業で見出すことができた天空山茶、千年のかくれんぼブランドとして祖谷そば傾斜畑で生産できる山菜つまものを中心とした渓谷旬ブランドかんきつ系ではユズ、はれひめ、八朔など、菌床原木シイタケ、あるいは県事業でありますが、阿波尾鶏有害鳥獣対策捕獲をしたイノシシ、鹿肉食肉加工しております

三好市議会 2019-03-05 03月05日-03号

これまでの経過として農産品について申し上げますと、JAとしてブランド化をしました源平芋農山漁村振興交付金事業で見出すことができた天空山茶、千年のかくれんぼブランドとして祖谷そば傾斜畑で生産できる山菜つまものを中心とした渓谷旬ブランドかんきつ系ではユズ、はれひめ、八朔など、菌床原木シイタケ、あるいは県事業でありますが、阿波尾鶏有害鳥獣対策捕獲をしたイノシシ、鹿肉食肉加工しております

三好市議会 2019-02-25 02月25日-01号

続きまして、地元の山で捕獲された鹿やイノシシ食肉として処理をしている食肉処理施設祖谷地美栄が、全国2例目となる農林水産省国産ジビエ認証施設として1月9日に認証を受けました。祖谷地美栄は、三好市ほか関係団体で組織する三好鳥獣被害防止対策協議会が約5年前に開設した施設で、東祖谷地区猟友会運営を行っており、処理した肉は市内レストラン宿泊施設などに提供されています。

三好市議会 2019-02-25 02月25日-01号

続きまして、地元の山で捕獲された鹿やイノシシ食肉として処理をしている食肉処理施設祖谷地美栄が、全国2例目となる農林水産省国産ジビエ認証施設として1月9日に認証を受けました。祖谷地美栄は、三好市ほか関係団体で組織する三好鳥獣被害防止対策協議会が約5年前に開設した施設で、東祖谷地区猟友会運営を行っており、処理した肉は市内レストラン宿泊施設などに提供されています。

石井町議会 2018-12-14 12月14日-04号

そして、そちらで農業をしている方々、あるいは生活をしている方々から非常にイノシシあるいは特に鹿が増えておって被害も増えているということで、これについてのさらなる町の対応をお願いしたいと、鳥獣被害に対する町の対応をお願いしたいという強い要望がございます。これについて、産業経済課長にお伺いをしたいと思います。 ○議長後藤忠雄君) 産業経済課長

阿南市議会 2018-09-14 09月14日-04号

また、鳥獣被害対策でございますが、先般福島議員質問にもございましたが、ICTを活用した広域の防除対策と、イノシシとか鹿等害獣に対しては、やはり頭数個体数の調整だけではなく、追い払いやまた、入ってこないようにすることもあわせて対策を講じていくことが大事だろうと思うのでありまして、最近では、ハイテクを使った、オオカミのロボットとかを自治体が地域に貸し出している例もありますし、また、ICTを活用した