463件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

現在、「鹿沼市学校教育ICT推進検討委員会」の中で、具体的に検討しており、引き続き導入時期やソフトの選定など、導入に向けて進めてまいります。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  大貫毅議員。 ○10番 大貫 毅 議員  ありがとうございました。  それで、働き方改革検討会というのを設置をして、3回開催をしたということであります。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

調査事項は、ICTの活用による議会改革の取り組みについてです。具体的な調査事項は、議会におけるタブレット端末等の導入とインターネット配信についてです。  参加委員は敬称を略しまして、眞瀬薫正、黒川広、宮崎美知子、針谷武夫、小泉良一、館野孝良の議会運営委員全員です。随行者として、遠藤議会事務局長です。  10月25日午後、寒川町を訪れました。

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(第1日目12月12日)

まさに,委員おっしゃりますように,ICTを活用することによりまして,さまざまな面での,例えば市民生活においては,市民生活の向上とか,あとは地域の活性化などが期待できます。  また一方で,私たちの行政の部分におきましても,事務の効率的な運営ができるとか,さまざまな利点があるというふうに考えているところがあります。  

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

2点目は、中小企業ICT化支援について伺います。  2019年10月の軽減税率導入により、標準税率10%と軽減税率8%に分けた納税事務が必要となり、事業者の負担は重くなります。事務負担軽減策として、簡素な経理方式など経過措置が盛り込まれました。4年で経過措置が終了し、段階的に移行しながら、2023年10月からは、適格請求書、(インボイス制度が正式に導入されます。  

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

誰もが等しく行政サービスを受けられるという観点からは、手話通訳者の出先機関への常駐は望ましいと考えますが、聴覚障がい者の1施設当たりの利用者数や手話通訳者の報酬額、あり方など、さまざまな検討課題がありますので、まずは、各地区市民センター等の出先機関にタブレット端末などのICTを活用した手話通訳サービスの導入を検討すべきと考えます。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

(2)障害者が働きやすい環境づくりを進めるためICTテレワーク等の活用を進める考えはあるか伺います。  (3)特例子会社制度を活用している自治体があるが、本市においても廃校や空き家を活用して民間会社と連携し、障害者雇用促進の推進を図る考えはあるか伺います。 ○議長(君島一郎議員) 8番、星宏子議員質問に対し、答弁を求めます。  副市長。

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

このような中、本市で進めている第2次宇都宮市国際化推進計画は、今年度で最終年度を迎え、改定を迎えることとなりますが、外国語対応可能な人材育成支援や、市内公共施設や主要観光施設交通結節点等における多言語表記の拡充等、外国人の受け入れ体制の強化や、ICT効果的に活用した交流、観光拠点への多言語翻訳タブレットの導入等について、当会派予算要望で対応を求めているところでありますが、第2次宇都宮市国際化推進計画

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

それから、先程のSNS対策ということでおっしゃっていましたけれども、やはり先程情報モラル教育ということを申し上げましたけれども、この中では、基本的な操作の方法であるとか、あるいはその有効性であるとか、デメリットであるとか、そういったことをきちっと教えながら、情報ICTとつき合っていけるような、そういったものを身につけようとしております。

真岡市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月03日−議案説明−01号

これは、学校建設基金について校舎の新築や増改築だけでなく、学校施設長寿命化やICTを活用した学校教育の推進のための環境整備等についても基金を充てられるようにするため、条例の一部を改めるものであります。   次に、議案第83号 真岡市休日夜間急患診療所の設置及び管理条例の制定についてであります。

真岡市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

また、ひとり暮らしの高齢者高齢者のみの世帯に対し、ケーブルテレビインターネット回線を利用した緊急通報システム装置が設置されるなど、ICTを活用した地域見守り体制の構築が図られていることに対し、高く評価するものであります。   次に、とちぎをリードする産業プロジェクトについてであります。

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

リーバスアプリなどICTを活用して、わかりやすい路線検索システムを構築すべきです。  4番目、事業者への利用者増等改善に対するインセンティブ効果のある委託方式への移行ということです。  今の委託方式は、赤字を補てんする仕組みのため、事業者に業務改善のインセンティブが働きにくいと考えます。

那珂川町議会 2018-09-20 平成30年第3回(9月)定例会-09月20日−03号

それに近年のICTを活用すれば、さらに安心・安全地域社会の実現につながると思い、ご提案させていただきました。  次に、防犯カメラのほうの質問に移らせていただきます。防犯カメラの街頭犯罪の抑止力効果や数々の事件、それから犯人検挙や事故の原因究明に役立っていることは皆様もご存じのことです。数多くの議員が、この議場で防犯カメラ設置を執行部に対し提案してきました。そこでお尋ねいたします。

宇都宮市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日)

次に、政府は、働き方改革の学校版として、学校ICT化を2020年度から、小中学校義務教育から本格的に性急に進めようとしています。学校ICT化で、国もメーカーも先進自治体も、楽しくわかりやすく学べ、効率的となり教員のゆとりが生まれるなど、いいことずくめのメリットばかりを強調しています。しかし、このような大変革というのは、メリットだけでなく、リスクやデメリットも伴うのは常であります。  

真岡市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−議案質疑、一般質問−03号

農業行政の3点目は、農業ICT化についてです。現在真岡市では市勢発展長期計画増補版をもとに、教育福祉の分野でICTを活用した施策の展開が図られており、特に教育分野においてはICT教育実施に向けた環境整備が急速に進められています。農業業界においてもICTの活用は広がりを見せ、農業機械の自動運転や温室の環境制御などの研究が進められています。

真岡市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号

そして、本年度の予算においても、ICTを活用した学校教育として小中学校全教室に電子黒板の導入、遊び学び、にぎわいの機能を持つ新庁舎周辺整備推進事業、全国いちごサミット推進事業、総合運動公園南ブロック基本設計など、魅力ある事業は数多く計上されており、これらの施策の実現によって「選ばれる都市(まち)もおか」へステップアップする年になるものと考えているところであります。