62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

現在、小中学校の連絡網の利用状況でありますけれども、昔は、この連絡帳があって、それを子供が親に持っていったという経緯があると思いますけれども、今はICT化の時代でもありますので、やはりこの保護者への連絡の手段は、どういう感じで今やっているのかという、よく電子メールがあったり、あとは、無料通話アプリLINEとか、あと電話電話なんか結構お互いの声が聞けるので、そういった線もあるかと思います。  

鹿沼市議会 2019-09-27 令和元年第4回臨時会(第1日 9月27日)

また、ICT化を進める議会であります。まず早急にタブレットを導入し、ペーパーレス化を進めるとともに、市民の意見を吸い上げる機能を強化、また議会見える化を進めていきたいと思っております。  その他議員定数の問題等々、様々な議会内の山積事項を一つ一つ検証し、改革していければと考えております。  

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

委員会は、鹿沼市の小・中学校で「ICT教育について」どのように対応すべきかを、継続調査のテーマとして、平成30年9月定例会以降、令和元年7月定例会まで、調査研究をしてまいりました。  まず、プログラミン教育の全国的にも先進的な取り組みを行っている、石川県加賀市、県内ではいち早く着手した那須町教育委員会を視察し、どのように取り組みを行っているのかを視察してきました。

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

その主な取り組みの内容として、外部からの部活動の指導員ですか、の導入、また簡素化するためのICT化の積極的な活用などが挙げられているわけでございます。  そこで、1番、教員の働き方改革について、本市の現状と対策についてお伺いいたします。  2番、部活動指導員の採用や教育現場におけるICT活用の、積極的な活用について、どう取り組んでいくのかお伺いいたします。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

現在、「鹿沼市学校教育ICT推進検討委員会」の中で、具体的に検討しており、引き続き導入時期やソフトの選定など、導入に向けて進めてまいります。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  大貫毅議員。 ○10番 大貫 毅 議員  ありがとうございました。  それで、働き方改革検討会というのを設置をして、3回開催をしたということであります。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

調査事項は、ICTの活用による議会改革の取り組みについてです。具体的な調査事項は、議会におけるタブレット端末等の導入とインターネット配信についてです。  参加委員は敬称を略しまして、眞瀬薫正、黒川広、宮崎美知子、針谷武夫、小泉良一、館野孝良の議会運営委員全員です。随行者として、遠藤議会事務局長です。  10月25日午後、寒川町を訪れました。

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

リーバスアプリなどICTを活用して、わかりやすい路線検索システムを構築すべきです。  4番目、事業者への利用者増等改善に対するインセンティブ効果のある委託方式への移行ということです。  今の委託方式は、赤字を補てんする仕組みのため、事業者に業務改善のインセンティブが働きにくいと考えます。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

鹿沼市では、第7次鹿沼市総合計画「チャレンジ15(いちご)プロジェクト」が昨年スタートされ、次世代を担う人づくりのテーマのもと、鹿沼市教育ビジョンの基本目標である「人を育む」、「子どもたちの生きる力を育む」と掲げ、グローバル化ICT化に対応できる人材育成を目指し、思考力、表現力を身に付けさせていく、そういう明確な目標が制定されたわけでございます。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

学習指導要領での主な改正点としましては、「情報モラルを含む情報活用能力育成を図ること」、そして「情報活用能力育成のためのICTを活用した学習活動を充実させること」が挙げられます。  情報機器の基本的な操作を身につけることはもちろん、情報を活用する力の育成が重視されております。  また、論理的思考力育成の一つとして、「プログラミング的思考の育成を図ること」が新たに加えられております。  

鹿沼市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日 2月26日)

特に、教員指導力向上と併せ、教員が集中して授業に取り組める環境づくりに向けた検討を行うとともに、英語教育の拡充・強化のため、ALTを1名増員するほか、ICTを活用した学びの推進など、児童生徒の主体的な学びを支援し、学力の向上を図ります。  また、小中学校施設環境等の整備として、昭和10年に建設され、築80年を超えた国内最大級の現役木造校舎である北小学校耐震改修工事に着手をいたします。  

佐野市議会 2017-02-23 02月23日-一般質問-04号

初めに、小中学校ICT教育における今後の取り組みについて質問させていただきます。情報教育アドバイザー3名配置や界小学校電子黒板教育の指定校に選定され、それぞれに機器類の導入があり、電子黒板教育がスタートしました。翌年には全校へ99台の電子黒板が配置され、迅速な対応ですばらしい最先端の教育環境が整ったわけであります。それから6年、7年が経過するわけであります。