228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

避難をお知らせする方法としましては、防災無線のほかにエリアメール、ケーブルテレビ、いちごチャンネルデータ放送アプリ、市ホームページなどによる周知、消防団による広報、さらには確実な情報伝達を目指し、FMラジオ開局による防災ラジオの普及促進にも努め、情報伝達手段を充実させる計画で、さまざまな伝達手段を構築しております。

真岡市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

コミュニティFMについては、地域活性化に寄与し、無線で情報提供ができる利点を生かし、防災、災害時のメディアとして全国的に活用されており、新庁舎開庁後の開局に向けて、各種調査の実施など準備が図られております。   以上、平成29年度の決算につきまして、私見を交えながら決算内容と事業の成果の主なものについて申し述べてまいりましたが、各施策とも適正かつ効率的に執行されているものであります。

那珂川町議会 2018-09-20 平成30年第3回(9月)定例会-09月20日−03号

利点としては、電池でも使うことができ、簡単にどこでも持ち出すことが可能で、どこでも情報が入手可能なことや、ラジオがついているので地域のFMや民放、NHKなど広域な情報がラジオを通じて入手できるなど多くのメリットがあります。これは電池とかが入っていますんで、農家の方とかが畑に持っていって、それに音声が入るとかそういったこともできます。防災ラジオに対する執行部の考え方をお示しください。

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

本年度につきましても、この研修、FMですね、ファシリティマネジメント研修、これについては力を入れてまいりたいと考えております。  それとあわせて、職員の意識改革ということで、公共施設活用課では、庁内のイントラネット、画面ですね、この中で、「公共施設のマネジメント通信」というのを不定期ですが、配信しております。  

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

災害時には、コミュニティーFMおーラジ、周波数77.5メガヘルツを通じて、気象情報や避難情報などの緊急情報を発信しております。台風接近時や大きな揺れを感じたとき、緊急速報メールや安全、安心情報メールを受信したときなどが災害を知るきっかけとなりますので、その際にはおーラジに周波数を合わせてお聞きいただければ、防災ラジオに限らず一般のラジオでも緊急情報を聞くことが可能です。   

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

今後は、来入児を対象に実施している就学児の健康診断時における案内チラシの配布を初め、行政テレビやコミュニティFMおーラジなどを通して、さらに広く市民の皆様に周知してまいりたいと考えております。   以上、よろしくお願いいたします。 ○小川亘議長 15番、篠﨑佳之議員。                   〔15番 篠﨑佳之議員登壇〕 ◆15番(篠﨑佳之議員) ありがとうございます。   

佐野市議会 2018-03-16 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月16日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

次に、第7の基本目標、市民参加による自立したまちづくりでは、市民活動推進計画策定事業、人権教育・啓発推進行動計画策定事業、男女共同参画プラン策定事業、ホームページリニューアル事業、地域FM局開設準備調査事業、新規5事業、予算計上合計1,143万7,000円は、まちづくりに寄与するものと理解いたします。   ほか継続、充実につきましては、おおむね前年踏襲型健全予算と理解させていただきます。   

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

市民活動支援や行政情報の伝達、災害時の活用、商業支援に利するFM放送局の開設についての執行部の考えを伺う。  これも、どうして提案するきっかけになったかというと、昨年来からいろんな質問で、何かいろいろ皆さんに見せるではないですか。そのときに「ラジオで聞いている方ごめんなさいね」と何回も言っているのですけれども、誰も突っ込んでくれないのですね。

大田原市議会 2018-02-28 平成30年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案審議、委員会付託、代表質問

当市におきましても、財政面での負担が大きくなるものと見込んでおり、防災行政無線と同等の機能を有しながら、初期費用及びランニングコストにおいて負担の少ないシステムでありますFM電波や携帯通信網等の既存インフラを利用する手法について、先進自治体やメーカーからの情報を収集しているところでございます。   

下野市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−04号

◆4番(大島昌弘君) 今市長の答弁で、やはり区域区分の見直し等がないと、敷地等が困難という状況のお話でしたが、コミュニティーFM予定地はたしか公園の中につくるというふうに予算の中であったと思うんですが、自治医大内に公園で諏訪山公園のところに駐車場として敷地があるように私は見受けているんですが、市の公有地としては公園の中の駐車場などを活用して、周りの調整区域を駐車場とすれば市有地の中で検討できるのではないかと

小山市議会 2018-02-21 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号

1月17日に実施しました阪神・淡路大震災の教訓、経験を継承するための情報伝達訓練において、自主防災会を対象に、同報系防災行政無線、安全安心情報メール、テレビ小山、おーラジのうち、どの方法で訓練情報を入手したかアンケートを実施したところ、39%の方が小山コミュニティFM、おーラジから入手したとしており、次いで安全安心情報メール、テレビ小山となっておりました。

宇都宮市議会 2018-02-09 平成30年総務常任委員会(第1日目 2月 9日)

コミュニティFMミヤラジが開局し,非常に好評だが,まだ知らない人が多過ぎる。1日中,宇都宮市の話題が流れているので,これを生かさない手はないのではないか。  ミヤラジは,学生や社会人が通勤・通学で聞きたい情報がうまく伝わる番組構成となるよう,市民がミヤラジに意見を出し,市民と一緒につくるラジオ番組にしていくとよいのではないか。  

小山市議会 2017-12-15 平成29年  予算審査常任委員会-12月15日−04号

この防災ラジオは、通常の小山で導入しようとする防災ラジオにおいては先ほどのおーラジもしくはレディオベリー、もしくは栃木放送、FM、AMの設定した6つの局がその中に盛り込んであります。これについては、平常時電源を入れればその設定になっている周波数の放送局を聞くことができます。ですから、おーラジは通常市販のラジオとこの防災ラジオと言われている音声告知放送受信機、こちらのほうも聞くことができます。