45件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2017-12-06 平成29年 12月定例会(第4回)-12月06日−04号

  宏        秘書広報  古 田 土  紀  子   部  長                    課  長   行政経営  小  林     功        教 育 長  酒  井  一  行   課  長   教育部長  田  口  正  剛        消 防 長  塚  原  信  明   危  機  片  岡  三  夫        選挙管理  田  波  秀  信   

小山市議会 2017-12-05 平成29年 12月定例会(第4回)-12月05日−03号

  宏        秘書広報  古 田 土  紀  子   部  長                    課  長   行政経営  小  林     功        教 育 長  酒  井  一  行   課  長   教育部長  田  口  正  剛        消 防 長  塚  原  信  明   危  機  片  岡  三  夫        選挙管理  田  波  秀  信   

小山市議会 2016-12-05 平成28年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

市街化区域の排水強化対策につきましては、公共下水道事業(大行寺排水区)として調整池雨水ポンプ場、渠等を計画しており、国からの交付金を活用するため、9月議会にて補正予算議決をいただき、11月14日に専門のコンサルタントと業務委託契約締結し、事業計画を策定しております。また、調整池及び雨水ポンプ場予定地につきましては、都市計画決定の手続を進めております。

小山市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第4回)-12月01日−02号

また、汚水に関してですが、新小山市民病院まで汚水が布設されていますが、450戸の分譲ができても、既に布設されている汚水で処理できるのですか、質問いたします。 ○関良平議長 答弁、小川都市整備部長。                   〔小川 浩都市整備部長登壇〕 ◎小川都市整備部長 ただいまのご質問にお答え申し上げます。   

栃木市議会 2016-09-06 平成28年  9月定例会(第3回)-09月06日−一般質問

確かに部長がおっしゃるように、薗部では昭和40年に埋設した水道が今でも現役だと。私と同じ年でございますが、古くても大丈夫なものもあれば、新しいのに破損してしまうものもあるかと思います。そういったものを全部含めまして、栃木市内の水道法定耐用年数を超える配水というのは、一体どのぐらい老朽化率ということで言えばよろしいのでしょうか、もしおわかりになればお知らせ願いたいと思います。

栃木市議会 2016-06-15 平成28年  6月定例会(第2回)-06月15日−一般質問

そのほかに事業者みずからがコンサルタント業者に委託をし、策定した造成計画につきましても、埋立地内の雨水等を貯留する調整池からの放流先として、土地改良区の水路が予定されていることから、その放流についての同意を得るため、土地改良区との協議を十分行うよう指導してまいります。   

小山市議会 2015-12-02 平成27年 12月定例会(第5回)-12月02日−04号

津 丈        秘書広報  篠  田     稔   部  長                    課  長   行政経営  雲  井  富  雄        教 育 長  酒  井  一  行   課  長   教育部長  片  柳  理  光        消 防 長  塚  原  信  明   危  機  小 谷 野  祐  司        選挙管理  鈴  木  昭  宏   

栃木市議会 2014-09-02 平成26年  9月定例会(第4回)-09月02日−一般質問

議員質問の側溝清掃義務でありますが、本来側溝は道路安全に通行するための雨水排水施設でありますので、基本的には道路管理者である市が行うべきであります。しかしながら、市内全域の側溝清掃を行うには多額の費用と時間を要すること、また側溝には宅内からの排水なども流れ込んでいることから、地域住民の皆様にご協力もいただいているのが現状であります。

小山市議会 2013-12-04 平成25年 12月定例会(第6回)-12月04日−04号

また、雨水排水の恒常的、慢性的な問題解決の策として、例えばバイパス推進路の計画や、もしくはそれを補う方策として、市有地などを利用した大規模横断側溝の整備など、雨水の処理方法を含めて市の考えについてお聞かせください。 ○大山典男議長 答弁、尾崎建設水道部長。                   〔尾崎一紀建設水道部長登壇〕 ◎尾崎一紀建設水道部長 ただいまのご質問にお答え申し上げます。   

鹿沼市議会 2013-09-12 平成25年第3回定例会(第4日 9月12日)

その後、区画線を設置するとともに、雨水排水対策として、浸透枡を2基設置いたします。  整備後の駐車台数は、現在と同じ86台を予定をしております。  本年度末までに完了いたしまして、来年4月に供用を開始したいと思っております。  以上で答弁を終わります。 ○議長(冨久田耕平君) 小松英夫君。

那須町議会 2013-03-07 平成25年  3月 定例会(第2回)-03月07日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

附則第10条の2の新設は、下水道除害施設及び雨水貯留浸透施設総務省令で定めるものの固定資産税の課税標準の軽減率については、法の基準を参酌して市町村条例で定めることとなったため、下水道除害施設については法の基準と同じ4分の3とし、雨水貯留浸透施設についても、法の基準と同じ3分の2と定めるものでございます。  よろしくご審議の上、ご決定くださいますようお願いを申し上げまして、説明といたします。

小山市議会 2013-02-25 平成25年  2月定例会(第1回)-02月25日−03号

そこで、主に雨水貯留浸透施設の積極的な導入により水環境系を再生し、ゲリラ豪雨等による雨水被害、浸水被害のリスク軽減が必要であります。小山市においても調整池などをつくっておりますが、小山市における小山市水環境保全計画の現状はどのようになっておりますか。そして、今後の対応もあわせてお伺いしたいと思います。 ○塚原俊夫副議長 答弁、渡辺市民生活部長。                   

那須塩原市議会 2012-06-01 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月01日−01号

繰り越しの内容について申し上げますと、資本的支出において市道要害3号線他配水布設替工事では、既設配水が想定していた位置に布設されていなかったために、掘削及び土どめ工設置に不測の日数を要したため4,000万円を、また要害浄水場配水流量計設置工事では、市道要害3号線他配水布設替工事にあわせて行う工事であるため、当該工事の繰り越しに伴い446万2,500円を、市道堰場ダム線配水布設工事では、栃木県発注

栃木市議会 2011-12-01 平成23年 12月定例会(第5回)-12月01日−一般質問

都市化の影響で宅地とか駐車場、その他道路もおかげさまで整備された結果、アスファルトなどで地面を覆い、雨水が浸透しにくくなっているため、その雨水が下流へ流れ側溝の排水があふれている状況は、皆さん、現状わかるかと思います。   また、昨日の質問もありました。河川も水位が上昇し、河川へ流れ込むことが難しい。きのうの質問でも、水門、樋門の管理がなされていない。

小山市議会 2011-09-05 平成23年  9月定例会(第4回)-09月05日−02号

  院  熊  倉  仁  一        消 防 長  宇  賀  静  男   事務部長   選挙管理  茂  呂  弘  之        監査委員  茂  呂  弘  之   委 員 会                    事務局長   書 記 長   農  業  立  野  光  一        会  計  田  熊     栄   委 員 会                    

壬生町議会 2009-12-10 平成21年 12月 定例会(第7回)-12月10日−02号

雨水排水については、町下水道課は北部第3雨水幹線、通称長田幹線への接続協議を受けておりましたが、この地域下水道区域外であるために不可と回答をしておりました。そのため、雨水排水については、この業者は恵川へ放流に南犬飼中部土地改良区同意書を交わしております。その後、町の都市計画課の指導により、その下流の恵川土地改良組合同意義務づけをしております。

鹿沼市議会 2009-03-23 平成21年第2回定例会(第5日 3月23日)

加えて、地域経済活性化対策事業、千寿荘改築事業、小中学校整備事業、市営住宅建設事業などに重点的に取り組む姿があらわれ、市民行政が一体となって積極的にまちづくりに取り組むための指針となる自治基本条例の制定に向けた取り組みや、南押原学童保育施設整備事業、新型インフルエンザ対策事業、節目健診事業、雨水貯留槽等設置補助など新規事業や、北押原コミュニティセンター整備事業、心の教育推進事業、各土地区画整理事業

鹿沼市議会 2009-03-13 平成21年第2回定例会(第4日 3月13日)

4つ目は、鹿沼環状線沿い、前原跨線橋下のカラオケ店前から北東部にかけて千渡雨水第三幹線建設工事です。工事内容は、直径1.65メートル、延長150メートルのヒュームの布設であります。  次に、東部台地区の整備計画についてでありますが、新年度事業の内容で説明した千渡雨水調整池と千渡雨水第三幹線の整備を計画的に推進し、緑町、幸町、東町などの浸水解消に努めていきたいと考えております。