132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

次に、奈坪川の整備改修工事と御幸ケ原地域の雨水対策についてお伺いいたします。  市議会議員初当選以来12年間、奈坪川の整備改修工事の推進と御幸ケ原地域の雨水対策について、住民の思いをお伝えしてまいりました。市長を初め、担当部局の御尽力により、また、地域住民の皆様の工事への御理解と御協力により、南北に公共下水道雨水築造工事第1工区が今年度中に完成の運びとなります。

宇都宮市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日)

この安全確保の確立に向け、具体的には、災害時に上下水道施設の機能を確保するため、配水の布設がえに合わせた耐震化や、高間木取水場や松田新田浄水場の基幹施設の耐震化のほか、高間木取水場と松田新田浄水場をつなぐ導水の耐震化、主要な避難所、医療施設を結ぶ重要な下水道路の耐震化などの事業を計画に計上し、現在、これらの事業に取り組んでいるところであります。  

高根沢町議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第387回)-06月14日−03号

今回の改正内容は、地方税法等の一部を改正する法律の施行に伴うわがまち特例の見直し及び追加であり、水質汚濁防止法に規定する特定施設の汚水又は廃液処理施設、特定都市河川浸水被害対策法に規定する雨水貯留浸透施設について、わがまち特例の割合をそれぞれ見直し、電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法に規定する再生可能エネルギー発電施設に特例割合を追加するものであります。

宇都宮市議会 2018-03-09 平成30年文教消防水道常任委員会(第2日目 3月 9日)

これは,分流式下水道や雨水処理などに要する経費に係る一般会計からの負担金が主なものであります。  次に,3目国庫補助金についてでありますが,予算額は170万円で,前年度に対しまして80万円,32.0%の減となりました。これは,雨水貯留施設等設置費補助金であります。  次に,4目売電事業収益についてでありますが,予算額は1億3,200万円余で,前年度に対しまして65万円余,0.5%の減となりました。

宇都宮市議会 2018-02-26 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目 2月26日)

第3表繰越明許費のうち,所管部分であります款の3段目,20款衛生費5項保健衛生費水道事業会計出資金につきまして,3,800万円余の繰越明許費を設定しようとするもので,これは出資金の対象事業となります水道の耐震化事業などにおきまして,工期工程の調整に不測の日数を要し,事業の年度内完了が見込めないことにより繰り越ししようとするものであります。  

真岡市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月12日−議案質疑、一般質問−03号

 席 議 員 (なし) 地方自治法第121条の規定に基づき出席した者の職氏名 市     長  石 坂 真 一 副  市  長  嶋 田   寛 教  育  長  田 上 富 男 総 務 部 長  増 山   明 市 民 生活部長  野 澤 雅 孝 健 康 福祉部長  佐 藤   厚 兼福祉事務所長 産 業 環境部長  成 毛 純 一 建 設 部 長  関   康 雄 併 水 道 部 長 会 計

高根沢町議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第383回)-12月07日−03号

何もしなければ雨水は高いところから低いところへと流れ、浸水被害が起きてしまいます。このようなことから、次の2点について伺います。  まず、側溝がない市街地の雨水対策について伺います。  次は、地域全体で貯留・浸透能力を高めるために、宇都宮市や小山市、鹿沼市、栃木市などの自治体では雨水タンク、雨水貯留施設及び雨水浸透施設などの設置に補助制度を導入しています。

小山市議会 2017-12-06 平成29年 12月定例会(第4回)-12月06日−04号

  宏        秘書広報  古 田 土  紀  子   部  長                    課  長   行政経営  小  林     功        教 育 長  酒  井  一  行   課  長   教育部長  田  口  正  剛        消 防 長  塚  原  信  明   危  機  片  岡  三  夫        選挙管理  田  波  秀  信   

小山市議会 2017-12-05 平成29年 12月定例会(第4回)-12月05日−03号

  宏        秘書広報  古 田 土  紀  子   部  長                    課  長   行政経営  小  林     功        教 育 長  酒  井  一  行   課  長   教育部長  田  口  正  剛        消 防 長  塚  原  信  明   危  機  片  岡  三  夫        選挙管理  田  波  秀  信   

宇都宮市議会 2017-09-13 平成29年文教消防水道常任委員会(第1日目 9月13日)

上下水道局下水道建設課長                    鈴木  智 上下水道局生活排水課長 角海 正育   上下水道局技術監理室長 森田  浩 ■事務局職員出席者 主任書記        土井 宏樹   書記          世鳥山美里 ■傍 聴 人 数(0名) ■審査(調査)案件・結果 1 審査案件・結果 ・議案第100号 平成29年度宇都宮市一般会計補正予算(第3号)の所          

宇都宮市議会 2017-03-08 平成29年文教消防水道常任委員会(第1日目 3月 8日)

これは,分流式下水道や雨水処理などに要する経費に係る一般会計からの負担金が主なものであります。  次に,3目国庫補助金についてでありますが,予算額は250万円で,前年度に対しまして100万円,66.7%の増となりました。これは,雨水貯留施設等設置費補助金であります。  次に,4目売電事業収益についてでありますが,予算額は前年度と同額の1億3,300万円余を計上いたしました。

宇都宮市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第5日目 3月 7日)

本市におきましても、集中豪雨等による市街地における浸水被害の軽減を図るため、当初予算におきましても、河川改修や重点排水区における雨水幹線等の整備が計画されているところでありますが、新年度予算における溢水被害対策の推進にどう取り組まれるのか、お伺いいたします。  

宇都宮市議会 2017-02-24 平成29年文教消防水道常任委員会(第1日目 2月24日)

それと,解体工事が終わっていないところが2カ所ございまして,移転建てかえのところの1カ所につきましては,設計図の中に水道の場所があったのですが,その場所に水道がなかったために,用地の中を調査しておりまして,水道を見つけるまでに不測の日数を要してしまったために,解体がおくれてしまったというところでございます。  

小山市議会 2016-12-05 平成28年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

市街化区域の排水強化対策につきましては、公共下水道事業(大行寺排水区)として調整池、雨水ポンプ場、渠等を計画しており、国からの交付金を活用するため、9月議会にて補正予算の議決をいただき、11月14日に専門のコンサルタントと業務委託の契約を締結し、事業計画を策定しております。また、調整池及び雨水ポンプ場予定地につきましては、都市計画決定の手続を進めております。

小山市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第4回)-12月01日−02号

また、汚水に関してですが、新小山市民病院まで汚水が布設されていますが、450戸の分譲ができても、既に布設されている汚水で処理できるのですか、質問いたします。 ○関良平議長 答弁、小川都市整備部長。                   〔小川 浩都市整備部長登壇〕 ◎小川浩都市整備部長 ただいまのご質問にお答え申し上げます。   

足利市議会 2016-09-09 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月09日−一般質問−02号

                           事 務 局 長    生 活 環境部長  柴 崎 正 人       農 業 委 員 会  穴 原 忠 司                           事 務 局 長    産 業 観光部長  大 滝 康 裕       行 政 管理課長  平 山   忍    都 市 建設部長  金 子 裕 之       秘 書 課 長  岡 田 和 之    会 計

栃木市議会 2016-09-06 平成28年  9月定例会(第3回)-09月06日−一般質問

確かに部長がおっしゃるように、薗部では昭和40年に埋設した水道が今でも現役だと。私と同じ年でございますが、古くても大丈夫なものもあれば、新しいのに破損してしまうものもあるかと思います。そういったものを全部含めまして、栃木市内の水道の法定耐用年数を超える配水というのは、一体どのぐらい老朽化率ということで言えばよろしいのでしょうか、もしおわかりになればお知らせ願いたいと思います。

栃木市議会 2016-06-15 平成28年  6月定例会(第2回)-06月15日−一般質問

そのほかに事業者みずからがコンサルタント業者に委託をし、策定した造成計画につきましても、埋立地内の雨水等を貯留する調整池からの放流先として、土地改良区の水路が予定されていることから、その放流についての同意を得るため、土地改良区との協議を十分行うよう指導してまいります。   

高根沢町議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会(第371回)-03月17日−04号

また、雨水をためることも検討をしてはどうか。  防火水槽への水の補充は、近くに消火栓があればそれを利用します。なければ消防署の水槽つきポンプ車を依頼し水を補充します。防火水槽に雨水をためるというアイデアは、市街地の雨水対策にも効果的と思われますので検討の余地はありますとのことでした。  町長提出議案第13号 平成28年度高根沢町一般会計予算議決についてであります。