20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宇都宮市議会 2014-06-19 平成26年第4回定例会(第4日目 6月19日)

また、今里から上田に至る市道13050号線につきましては、一部区間で、現在、道路利用の実態がないことから、今後、地域住民の方々の御意見も踏まえながら、管理のあり方につきまして検討してまいります。  次に、愛宕橋と叶橋の長寿命化についてでありますが、当該2橋を含む市道は、将来的に本市への移管が完了するまで、国・県と市の双方の認定道路となっております。

宇都宮市議会 2012-12-14 平成24年第4回定例会(第3日目12月14日)

これに呼応した現在の受け入れ自治体は、福岡県、静岡県、東京都、埼玉県、群馬県、茨城県、山形県、秋田県、青森県、そして、受け入れを目指して試験完了は福井県、石川県、富山県、新潟県のそれぞれ55に及ぶ市区が対応しております。我が栃木県は極直近に受け入れを開始した壬生のみであります。  この受け入れ決定までの道筋は、放射能に対する住民不安による反対など、首長として大変な苦労があったものと思います。

小山市議会 2007-06-11 平成19年  6月定例会(第3回)-06月11日−01号

また、徳川三百年への道筋をつけた史実「小山評定」にあやかり、「開運のまち小山」を全国に発信すべく、「第一回小山開運まつり」を実施いたしましたが、折しも、「小山評定」がNHK大河ドラマ「功名が」において大きく取り上げられ、「開運のまち小山」の全国発信に大きな弾みがつきました。   

小山市議会 2006-12-05 平成18年 12月定例会(第4回)-12月05日−03号

さらに、NHK大河ドラマ「功名が」にて小山評定が注目されたことにより、小山市自体も注目を受けるきっかけを得ることができたように感じます。しかし、こういったチャンスを生かせるだけの魅力が小山市に備わっていなければ、この注目は一時的なものとして終わってしまうでしょう。現在の小山市には、道の駅思川が新たな観光地として知られつつあります。

小山市議会 2006-06-01 平成18年  6月定例会(第2回)-06月01日−01号

山内一豊とその妻千代にスポットを当てたNHK大河ドラマ「功名が」が今好評のうちに放映されております。一豊と千代の「国持ち大名になりたい」との夢をかなえたのが「小山評定」での「功名」であります。NHKさんの主催により、当市において6月2日から6日の5日間企画展が、6月3日には講演会が催されます。

小山市議会 2006-03-01 平成18年  2月定例会(第1回)-03月01日−04号

このように第3次行政改革において、ほかのと比べて多過ぎるから、ほかのと同じようにしようということで現在164名が削減されて、現在の職員数になっているわけなのです。   それで、この職員164名が削減されました。小山市の行政組織は現在、この164名というのは一般事務職及び技労職の皆様でございますので、これらの方が配置されておりました課所、課とか所、こういうものの数は127あるのです。

小山市議会 2006-02-23 平成18年  2月定例会(第1回)-02月23日−01号

今年のNHK大河ドラマは、山内一豊とその妻千代にスポットを当てた、司馬遼太郎氏原作の「功名が」で、今、好評のうちに放映されております。一豊は「小山評定」での「功名」により、関ヶ原の戦いの後、土佐一国の城持ち大名に出世いたしました。今年は、NHK大河ドラマの放映に合わせ、「開運のまち小山」を全国に発信していく絶好の機会とも考えております。   

鹿沼市議会 2005-12-07 平成17年第6回定例会(第2日12月 7日)

冒頭にも述べましたとおり、鹿沼市は、来る平成18年1月1日に粟野と合併することにより、人口10万人を超える都市となります。今まで以上に地方分権の時代にふさわしい地方都市のあり方を研究し、そして鹿沼市や今までの粟野の特色を生かしたまちづくりを、市民の皆さんと行政とが協働で行っていくことが大切であると思います。現在鹿沼市では、中心市街地活性化に向けて諸事業が進められています。

さくら市議会 2005-06-24 平成17年  6月 定例会(第1回)-06月24日−05号

次に、歳出中さくらルネサンス事業とさくら堤事業との関連について質疑がなされ、さくらルネサンス基本計画については、旧喜連川での企画事業であったものを、旧氏家地区にも広げて、広域的な観点から、点から線へ、そして面へと広げていきたい。さくら堤事業については、土木費で対応したい旨の答弁がなされました。  

さくら市議会 2004-03-08 平成16年  3月 喜連川町定例会(第1回)-03月08日−02号

3つ目には、名誉の件でございますが、私はこの一連の今日までに至る裁判、これが黒尾議員がを相手取った裁判も名誉、不名誉かかわりなく、議員として起こした裁判であることに強い信念を持って臨まれたわけでありまして、逆にが起こした裁判の根拠は、あなたが議員として議会に存在しもし私が、が勝ったというようなときには、私は貴重な皆さんの税金をのために負担するというような話もありましたので、それを根拠にが裁判

矢板市議会 2004-03-03 平成16年  3月 定例会(第263回)-03月03日−03号

これにつきましては、私もシャープさんには個人的に非常に早川徳次さん以来つき合いがございますし、現在残っておるさんなどとは兄弟みたいなつき合いで、月に一、二度電話などをしている間柄でございますので、ぜひ次代の市長さんに引き継いでいきたいというふうに考えておるわけでございますので、その話の中で、さんなどが申しますのには、もう矢板は見捨てないよということを、早川という名前までもらっているんだから、オーナー

鹿沼市議会 2002-03-13 平成14年第1回定例会(第3日 3月13日)

国税庁の見解がはっきりしたわけで、これを受けて、先ほど言いました、新潟県の共産党と民主団体が共同して各市町村で取り組んで、今では新潟県の上越市とか長岡市、小国では、要介護認定1、2の人が障害者控除を受けられる。3、4、5の人が特別障害者控除の対象となること、それぞれ首長名で認定書が発行されているそうであります。

鹿沼市議会 2000-03-10 平成12年第1回定例会(第4日 3月10日)

○環境対策部長(森田睦典君) 議案第21号 粟野と鹿沼市との間の廃棄物の処理に関する事務の受託についての質問にお答えします。  まず、ダイオキシン類排出削減の具体的な数値についてでありますが、鹿沼市の焼却施設については、平成10年度測定結果が1.05ナノグラムです。粟野が75.0ナノグラムとなっております。

大田原市議会 1999-12-17 平成11年 12月定例会(第5回)-12月17日−一般質問

それは、民族学の故和哲郎に言わせると、日本には四季がはっきりしており、天候が変わりやすいからだという。東京では、10月15日ごろまでは冷房をしていたが、18日ごろからは暖房に変わった。その間わずかに二、三日、天候があいさつになるはずだ。アメリカのあいさつは、どこから来たかだ。それは、人口の移動が激しいからだ。

芳賀町議会 1999-12-13 平成11年 12月 定例会(第7回)-12月13日−02号

そこに、それとの今度つなぎという点でいいますと芳真道路ですか、これがもう既にできてますし、あとは宇芳真土地改良区というのをご承知だと思うんですが、芳賀からは現実に来年度あたりでしたか、・長原線、舟戸・井頭線、・長原線というのは、舟戸の南あたりから江南商店というのが西高橋にあるんですけれども、それから宇芳真の土地改良の西の山に抜ける道ですね。

鹿沼市議会 1998-12-10 平成10年第4回定例会(第2日12月10日)

次に、一部区間における乗降制限の件ですが、運輸省による乗合いバス事業にかかわる需給調整規制があるため、リーバスの運行開始条件として古峯ケ原線と路線が競合する日向からJR鹿沼駅までの区間内の乗降制限指導がありました。市では、市民の利便性を考え、関係当局に要請を掲げた結果、この規制の範囲が12月1日より東武新鹿沼駅からJR鹿沼駅までの区間に短縮されました。

鹿沼市議会 1998-06-11 平成10年第2回定例会(第3日 6月11日)

その2は、古峯ケ原線日向交差点の県道改修計画はどのようになっているのか。  その3は、この交差点の改良は西部地区開発には極めて重要であると思いますが、市当局はどのように考えているのかお尋ねいたします。  第3の質問は、市の残土等の処理条例についてであります。最近では小規模で規制外の、例えば鹿沼土を採った跡等に、残土と一緒に怪しき廃棄物を埋めているという情報があります。

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