1707件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

さくら市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−03号

12月4日時点での報道によりますと、国と全国知事会、市長会、町村会の協議が今後も続く模様だということでありまして、決定にはまだ時間がかかる見込みだと報道されておりました。随分進んだ時点かなとは思っていますが。この未定の部分が決定し次第、システム改修等に伴う補正予算の計上や、保護者へのPR等については適切に取り組んでいきたいと考えております。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

それでですね,そういう中で,私もこの間ですね,やっぱり健康を守っていくという点で,健診の,いつも向上の問題とかですね,それから保健指導の重要性とか,今までも何回か指摘をしたんですけれども,実は,国保新聞にですね,健康立国宣言に基づいた先進優良事例というのをね,全国知事会で紹介したんですね。その中で,栃木県のですね,糖尿病の重症化予防事業が優良先進事例に取り上げられたんですよ。

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

もともと,宇都宮市というのは,ある知事の系統のバスが走っていたわけだから。それで,敷地もみんなその人のあれだったから,もう動きがとれなかったというんだから,宇都宮市の大きな。  それと,もう言ってみれば,終戦直後のね,50メートル,30メートルにしちゃったというのは,もうね。せいぜい,ここはみんな50メートルで。あれも話すとね切りがないですが。

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

1兆円の公費負担増について申しますと、1兆円の公費負担増で国保税や国保料を協会けんぽの保険料並みに引き下げることは、2014年全国知事会も政府に要望しているところです。全国知事会だけでなく、全国市長会や全国町村会なども国保の定率国庫負担の増額を政府に要望し続けているではありませんか。  

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

全国知事会は、7月27日、日米両政府に対する日米地位協定の抜本的な見直しの提言を全会一致で初めて決議しました。そして、8月14日に外務省、防衛省、在日大使館に手渡しております。故翁長雄志沖縄県知事の基地問題は、一都道府県の問題ではないとの訴えを受けて、2年近くかけて米軍基地負担に関する提言という形でまとめられました。提言は、4つの項目にまとめられています。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

全国知事会では、国民健康保険税を協会けんぽ並みに引き下げるために1兆円の公費負担増を政府に要望しました。高過ぎる国民健康保険税を引き下げ、構造的な問題を解決するためには、公費投入しかありません。国民健康保険税が協会けんぽなどの被用者保険と比べて著しく高くなる要因となっているのは、国民健康保険にしかない、世帯員数に応じてかかる均等割と世帯に定額でかかる平等割という保険料算定にあります。

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

それで、採掘をしている状況を調べてみても、誰が許可をして採掘させているのかというのもよくわからなかったんですが、大体ぼやっと農業委員会で判断したやつを知事が認可すると、採掘できるかどうか、そういう手順でやっているんだろうという、何となくはそう思っていたんですよ。だけど、きちんとどうなっているのか知らなかったんです。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

これ、市貝町土地改良区が事業主体となって行われるわけですけれども、そのすり合わせが非常に難しいのではないかと、こう案じているところなんですけれども、ですから知事の認可、いつまで、採択事業になるかという目標もあわせてお願いいたします。  あと一つ、7ページ、歳入なんですけれども、これ、いよいよ財調から繰り入れが始まりますよね。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

旧字地区ごとに傾斜が図れていまして、知事と国も受けられないという状況でございましたが、それにかわるものとして、今、高徳議員がおっしゃったように、日本型直接支払交付金、多面的機能支払交付金がございますが、これを中山間地域等直接支払交付金が受けられなければ、それにかわるものとして、町内全域、少なくとも小貝地区全域にはこれを張りめぐらせたいと思いまして、県とも内部で協議してきたところでございます。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

今回の訪問で、栃木県知事も、初日に栃木県庁に行ったところですけれども、知事にも面会をして、栃木県のいろんなところを紹介したいということで、ぜひ来年、テジョン(大田)広域市西区のフェスティバルに参加をしていただけるような、知事にもそんな要請があったようでございます。  

壬生町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

ただ、この問題が出てくると、その知事に対して、今度は報告する義務があるという法律関係になっているみたいなんで、これはどういうふうに理解したらいいんですか。許可権を持っていても実際の汚染物質を排出するおそれがある場合は、知事の許可が必要なんだと、こういう整理なのかどうかね。ちょっと教えてください。 ○議長(楡井聰君) 川又孝司生活環境課長。

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

それで、案ができましたら、これは案の公告や縦覧などを行いまして、またもう一度住民の方から意見書をいただくという形で、最終的には市の都市計画審議会を通しまして知事の同意が必要ということになります。  この件は、ということで、住民の方、古い資料を見ますと106名の方から縦覧をさせていただきまして、意見、反対するような意見がなかったということで進めさせていただきました。  以上です。

宇都宮市議会 2018-09-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目 9月12日)

○委員(岡本芳明)  ホンダなんか,特に知事,市長が行ったって相手にしないって言うから。社長だ,何も出てこないって。部長ぐらいで終わりなんだって。だから,やっぱりね。 ○委員(中山勝二)  ホンダもほら,幾ら会社の金を使わなくても,バスを走らせなくても済む。いずれにしても,そういう皆さんが言っているようなことはやるべき大きな仕事だろうけどね。

宇都宮市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日)

○33番(荒川恒男) 国に大いに、期待するのは結構ですけれども、それと同時に、あの沖縄の、この間亡くなられました翁長知事はですね、やはり米軍のああいうやり方や防衛省のですね、国の辺野古の埋め立ての問題なんかについても、きちんと県民の立場から物を言っているわけですよ。  だから、そういうことを言うことはですね、これは当然のことなんだと、地方自治体として。遠慮することはないのだと。

真岡市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−議案質疑、一般質問−03号

ですから、福田知事とその辺連係プレーをして栃木県でも条例をつくる必要があるのではないかと。そこら辺をちょっと議論していただいて、前向きな形でつくったほうが私はいいと思っています。特に今後今すぐこの種子法が廃止になったから農家や消費者に影響が及んでいるということはありません。これからなのです。これは、アメリカなどの多国籍アグリビジネスという、そこに行き着くのです。つまり大企業です。

宇都宮市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日)

平成3年に水害防止の観点から許可基準が見直されたものの、計画雨水流出量の算出には、側溝において、10年確率の場合で時間雨量が71.3ミリメートル、調整池については、30年確率の場合で時間雨量が83.8ミリメートルとなっており、昭和49年、都道府県知事による林地開発許可制度発足後、昭和51年2月に作成され、この基準を採用しています。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

ただ、言われることは、選挙なんかで、遊説カーが、全国というか、国政選挙とか、知事選挙とかで回ってくると、遊説の運転手の方にいつも言われるのは、「鹿沼に入ってくると、道路が極端に悪くなってきたり、狭くなったり、行き止まりが多いんだよね」ということは言われる。それはもう実感だと思うのですね。全県下を走った感想だと思うのですね。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

知事からも市町長会議の際に、未策定の市・町においては、速やかにこれを策定するようにということで、ブロック会議でも再度指示されたところでございますので、副町長をこのたび認めていただいたこともございますので、これらについては副町長に任せることなく、第一の優先順位をつけて強力に実行をしていきたいというふうに思っています。  防災の場合は、設備も大事ですが、訓練が大事です。

壬生町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−01号

この改正の中で、(10)のその5年以上の放課後児童健全事業に従事した者、この該当する部分なんですが、今現在、知事が定めた講習を受けるようになったわけですが、この講習制度が入った以降の5年間なのか、あるいはそうではなくて、今までそういった講習が入る前の実績もカウントされるのか、どちらになるでしょうか、教えてください。 ○議長(楡井聰君) 神長利雄民生部長。

那珂川町議会 2018-06-22 平成30年第2回(6月)定例会-06月22日−06号

◆11番(壽福正勝君) 19日に福岡県教育委員会から、そしてまた21日には国から通知があったということでございますが、実は19日に福岡県議会で一般質問が行われておりまして、本町の渡辺勝将県議の質問に小川知事が答えておられますが、小学校を対象にした学校や通学路等の安全点検を中学校まで拡大し、改善を要する所有者には行政指導を行うと、このようなことを小川知事が述べておられます。