156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

公共施設の統廃合や施設削減は、どうしても暗く、市民にとっても痛みの伴う印象を与えます。  しかし、マイナスイメージにとらわれるのではなく、「公共施設等総合管理計画」をよりよい公共サービスを未来につないでいくための指針として、活用していくことが重要であります。  今年度の視察や研修を踏まえ、討論を行い、下記の提言に至りました。  提言1としまして、目指すべき資産経営の形を早期に明らかにすること。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

財政改革の痛みを率先して、この陳情書に対し、町議会として重く受けとめ、考慮すべきである。地域住民へ議会からの声が届いていないということで3件もの陳情が出ている。12議席程度に削減への陳情だが、この陳情についても町の財政状況が背景にある。町の現状を鑑み、行財政改革を率先して取り組むことへの期待である。

壬生町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−03号

この中に、冒頭の通告でも申し上げましたけれども、大学病院をご自分が指定をする、一般的に119番をするときには、本人は意識がないとか、大きな痛みで脂汗をかいてうなされているような状況が119番のイメージがあるんですが、ご自分が、いや、かかりつけ独協だからあの先生のところに連れていってくれと言えるというのはちょっと私はにわかに信じがたいんです。

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

歳出の抑制、さらに削減は、常に痛みを伴うため、その取り組みを躊躇しがちであります。しかし、財政運営の改革を断行するためには避けて通れないというふうに思います。町執行部のより一層の奮起を期待して5つ目の質問を終わります。  次に、最後の6点目の質問項目です。来年度以降の財政基本方針はという質問項目ではありますが、今年度の予算原案は、前町長の責任のもとに作成されたものです。

小山市議会 2018-02-21 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号

新生児聴覚検査は専用の機器を使って、寝ている赤ちゃんの耳に音を流し、脳波や返ってくる音によって聴力を調べるもので、痛みはなく数分で終わるようです。検査時期は生後3日以内に行う初回検査と、そのときに要再検査となった赤ちゃんは、生後1週間以内に確認検査を行います。検査費用は医療機関によって差がありますが、1回5,000円程度かかるようで、費用面で検査を受けないと判断する母親も少なくないようです。

小山市議会 2018-02-16 平成30年  2月定例会(第1回)-02月16日−02号

この取り組みは市民の皆様の痛みを伴う事業であり、ご理解、ご協力をいただくためには時間を要すると思います。   そこで、来年度より計画の推進に当たり、市民への周知方法、どのようなことを予定しているのか、お伺いをいたします。 ○小川議長 答弁、小森谷総務部長。 ◎小森谷昌利総務部長 ただいまの再質問にお答え申し上げます。   

那須町議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月01日−一般質問−02号

公共施設は、町民の生活と深くかかわっており、公共施設の削減は町民に痛みを伴うものであります。公共施設の再編に当たっては、透明性、公正性を確保し、町民の皆さんの理解と協力を得て一緒に考えていく必要があります。そのためにも、既に議員に開示されている公共施設再編計画対象施設一覧を町民の皆さんに早く公開する必要があります。

小山市議会 2017-09-08 平成29年  9月定例会(第3回)-09月08日−04号

話を聞いた子供たちは、実際の話を聞いて、つらかった、中にはうれしかった等、さまざまな受けとめ方をしているようですが、自分たちの立場に置きかえ、友達同士痛みがわかる、それによっていじめが減ってきたという効果も聞いております。そのほかにもいろいろな職種の方の講話、講習があると思うのですが、現在の実態はどうなっているのでしょうか。

那須塩原市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−06号

納税者の痛税感--税金を払う痛みですね--を緩和するために、納税した人を含む全ての層を受益者にすることはポイントだといいます。  北欧ではなぜ高い水準の福祉が充実しているかというと、税金が高くても国民一人一人がそれに見合った福祉が得られるから納税の抵抗が少ない、納得して納税を行うのではないでしょうか。  

小山市議会 2017-06-06 平成29年  6月定例会(第2回)-06月06日−03号

〔24番 青木美智子議員登壇〕 ◆24番(青木美智子議員) 小山市でDV被害者の支援をしておりますNGOは、今子供の居場所などの事業をやっていまして、シェルターは使われませんので、こういう旅館などを活用するというのはいいことだと思いますが、それにはそれなりのしっかりした研修、そういう人たちはいろいろな痛みを持っていますから、二次被害の出ないように、そういう方にはしっかりと研修して、受け入れていただくということでお

那須町議会 2017-06-05 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−02号

その中で、やはりこれから町民の皆様にも痛みを一緒に共有していただかなければならないというふうに思っておりまして、以前議員の皆様方に公共施設等の再編計画というものを一覧表をお届けいたしました。もちろんこのとおりやるわけではありませんけれども、こういった形で、やはりこれまでとは違った形でその公共施設等についても新たな視点での見直し、こういったことが必要になってくる。

那須塩原市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−06号

◆12番(鈴木紀議員) 人の温かさが感じられる、子どもの痛みや苦しみ、うれしさを共感できる先生が近くにいるというだけで子どもたちは幸せを感じると思います。  自尊感情を高める教師になれているのか「教育は人なり」と言われました。さまざまな取り組みを通してとたしか答弁があったと思いますけれども、市教育委員会では先生のための人権教育の研修は何か実施しているものがあるかをお聞かせ願いたいと思います。

那須塩原市議会 2017-03-02 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月02日−04号

ある女性が例のごとく頭無までくみに行っての帰り道、肩の痛みを忍びつつ家に急いでいると、石につまずいて倒れた途端、水おけも倒れて水はことごとく流れてしまったと。彼女は余りの情けなさに地に泣き伏したという文章が残っております。それほど水くみということが大変なところで、そしてこの頭無というところまで水くみに行ったという歴史があるわけですね。  

那須塩原市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月27日−02号

今回の質問に関しましては、保護者の兄弟が同一保育園に入所できないという矛盾、そして保育園事業者の経営運営に対する将来の不安、また国の子ども・子育て支援新制度によって、保育標準時間、保育短時間の弊害による収入減が発生するなど、市が目指す待機児童解消は、保護者の子どもを預けやすい環境づくりはもちろんのことでありますが、受け入れ側、つまり保育園事業者側の苦しい痛みをわかり、人との一体感がなければ、先ほども

小山市議会 2017-02-21 平成29年  2月定例会(第1回)-02月21日−04号

それこそ水の出しっ放しや電気の消し忘れ、また余分なものは買わない、他人の痛みをわかる等々と、私たちはしっかりそういう一人一人が意識を持っていかなければならないと思います。   また、さらには、この持続可能な開発目標の誰一人取り残さないとの理念を、未来を担う子供たちの心に刻んでほしいと思います。

市貝町議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月06日−01号

結局、赤字経営が続いても痛みを感ぜず、町民の税金で穴埋めをしていく運営が続いているわけであります。事業を活発に推進するためにも、町の活性化のためにも変化、発展、推進するためには、民間活力を積極的に取り入れながら、町民を初め多くの方々の健康と安らぎ、憩いの場を積極的に提供し、幅広く利用活用の推進を図っていくべきであります。

鹿沼市議会 2016-09-08 平成28年第4回定例会(第3日 9月 8日)

何が原因の痛みやしびれなのかわからずに、何年も悩んでいた方が実際にいらっしゃるわけですから、因果関係がはっきりするかどうかは別として、厚生労働省の相談窓口につなげるサポートを積極的に行っていただけないでしょうかという点についてお伺いしたいのですけれども、国としてはワクチン接種を行った医療機関に寄せられた副反応の情報に対してのみ、追跡調査が行われているようです。