1437件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

さくら市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−04号

このように、2020年4月の時点では、小規模保育園と認定こども園で60名、企業主導型保育施設地域枠で10名から15名、合計70名から75名の定員増を見込んでいることから、この後、幼児教育保育無償になるということがありますので、この入園希望者の動向が読めないところではあるのですが、現状では2020年度には待機児童を解消できるものと考えております。  以上であります。

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

今から20年ほど前、市民情報センター建設時の整備目的は、21世紀の高度情報通信社会に向け、地域行政情報受発信の拠点施設として、鹿沼市民情報センターを整備し、本センターと公共施設保健福祉施設及び社会教育施設等を高速通信網でネットワークすることにより、様々な保健福祉事業の展開、健康づくりの支援や生涯学習活動の活性の推進及び高度な行政情報の提供などをより広く促進・支援し、行政サービス等の多様・高度

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日)

○委員(渡辺通子)  公明党議員会といたしましても,自民党さん,自民クラブさん,そして市民連合さんと同じ意見を持っておりますが,その中で,特に一番大切なものとしては,これからコンパクトシティの中で,本当に高齢社会,超高齢の中で,運転をいつまででもできるわけではないというところで,皆様の,高齢者の足がなくなる現実が,本当に目の前に来ておりますので,その中でしっかりとした公共交通を,しっかりと組み立

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

この減容の方法についてでございますけれども、このうち焼却という減容、かさを減らすということでご理解いただきたいわけでございますが、この減容の方法として、国は以前からこの焼却という方法が減容率が一番高くて、処理した後の性状が最も安定をしているということで、一番のお勧めであるというふうなことを、国の担当者のほうは言われてまいりました。  

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

最近では、みぶ羽生田産業団地と壬生インターチェンジを結ぶ産業団地通りが4車線され、産業活性に寄与する重要な路線となっております。  また、現在、都市計画道路おもちゃのまち・下古山線や国道352号線大師町工区などの整備が進められており、さらなる町民の利便性の向上、町の発展が期待されております。  

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

1点目は、幼児教育無償に伴う保育行政の流れについて伺います。  来年の10月から、幼児教育無償が実行される運びとなり、子育て・子育ちのさらなる向上を保育業界に託され、関係者の方々は身の引き締まる思いを持っておられるものと推察します。しかしながら、今現在でも不確定情報が多く、今後、どのように進んでいくのか、不安しかない状態ではないでしょうか。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

国会でも、風疹予防対策について議論され、30代から50代男性の抗体検査の無償風疹ワクチンの定期接種の方向で動き出しておりますが、未来の赤ちゃんと妊婦さんを守るために何ができるのかということで、質問をさせていただきます。  大人の風疹予防接種について。  大人の風疹予防緊急対策事業の詳細について。  抗体検査やワクチン接種の周知や啓発はどのように行っているか。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

しかし、少子高齢の進展、人口減少による過疎の加速及び財政の縮小など、地方公共団体は共通した課題の解決を迫られながらも、もはや右肩上がりではない我が国の経済情勢のもとで、自治体の抱える課題が全国一律一様ではないことに市町村のみならず、町民も気づくようになってまいりました。  

高根沢町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第391回)-12月05日−02号

今回の整備は、道の駅として営業するための必須施設としての屋外トイレと情報発信館等の整備、そして元気あっぷむらをリニューアルし活性していくための既存施設の修繕や周辺施設の新たな整備という、大きく分けて2つの整備を行っていくものですが、いずれも、まだ具体的な事業規模及び概算事業費をお示しできる段階にはございません。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

3つ目の質問は、市街調整区域の土地活用についてです。  人口減少、高齢が進んでいる中で、特に市街調整区域においては、都市計画法により、建築物制限があり、地域コミュニティの継続が困難になっている地域があります。地域力、コミュニティの継続困難は、大きな問題であると思います。  特に、具体的には市街区域もそうですが、顕著に表れているのが市街調整区域です。土地活用に建築制限があるためです。  

真岡市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月03日−議案説明−01号

これは、学校建設基金について校舎の新築や増改築だけでなく、学校施設長寿やICTを活用した学校教育の推進のための環境整備等についても基金を充てられるようにするため、条例の一部を改めるものであります。   次に、議案第83号 真岡市休日夜間急患診療所の設置及び管理条例の制定についてであります。

矢板市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月27日−04号

次に、議案第21号 財産無償貸付については、本市の生涯スポーツ及びスポーツツーリズムの推進の具体的取り組みの一つである(仮称)とちぎフットボールセンター整備事業について、特定非営利活動法人たかはら那須スポーツクラブが事業主体となり、施設整備と管理運営を担うに当たり、事業の円滑な推進を図るため無償貸し付けすることについて、法の定めるところにより、議会議決を求めるものであります。  

さくら市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−04号

2点目、財政運営が厳しい中、進化プラン等、市民の生活に直結する施策を着実に実行していくためには財政の健全はもとより、より研ぎ澄まされた経営感覚が必要であると思われます。これまでの公的な財政分析や事業評価に加えて、民間経営や企業会計の視点による事業費精査や決算分析を緻密に行われるよう願いたいと思います。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

将来の行政展望にかんがみ、遊休資産については、無償譲渡も視野に入れ、売却を検討する。  提言2としまして、公共施設の利活用については、TPP、PFI、サウンディング型市場調査などの手法により、民間活力を積極的に導入すること。民間事業者の知見を幅広く受け付けるため、民間事業者の負担を可能な限り軽減し、参画意欲を高める。  

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

まず一つ目、学校給食無償にして、地元産食材の利用率をさらに高めるという課題について質問いたします。  義務教育の中で、保護者の負担が重いのが給食費です。このため、全国で学校給食無償にしている自治体が広がっています。そんな中、我が壬生町は昨年度まで1人当たり月額500円補助していたものを今年度から廃止しました。まさに保護者や町民の願い、また全国の流れと逆行する残念な状況となっています。