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35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-09-06 野木町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−02号 消防団員または水防団員の補償につきましては、公務災害補償制度や野木町消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例に定めているところでございます。ほかに、福祉共済にも加入しており、また、あってはならないことですが、死亡時には遺族援護金や弔慰金等の給付を行うほか、障害となった場合や入院時にも共済金が給付されることになっております。 もっと読む
2016-12-06 野木町議会 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月06日−02号 補償の額及び支給方法につきましては、栃木県市町村消防団員等公務災害補償条例及び野木町消防賞じゅつ金及び殉職者特別賞じゅつ金条例に規定されております。また、地域安全・安心を担っている消防団員に安心して消防・防災活動を実施していただくため、充実した補償を行う消防団員等福祉共済にも町は加入しております。 もっと読む
2016-06-17 宇都宮市議会 平成28年第2回定例会(第3日目 6月17日) 殉職者の年齢構成は40歳代が最も多く、次に30歳代でございます。被災地のある消防団の部長経験者は、失われた若い命と残された家族の悲しみを忘れないでほしいと訴えております。  消防団には、地震発生から津波到達まで短い時間に実に多くの任務が課せられていました。しかしながら、必ずしも消防団員の退避基準が明確ではありませんでした。 もっと読む
2014-09-11 大田原市議会 平成26年  9月定例会(第3回)-09月11日−一般質問 また、職務遂行中の警察官の方、消防署員の方が残念にも殉職をされております。衷心より哀悼の念を表させていただきます。また、被災された多数の方々に心よりお見舞いを申し上げます。質問に移らせていただきます。   大きな2番、防災につきまして質問させていただきます。こちらにつきましては、午前中、小池議員の質問で市長、また執行部の方、細かいご答弁をいただいております。 もっと読む
2014-06-09 真岡市議会 平成26年  6月 定例会(第3回)-06月09日−議案質疑、一般質問−02号 その一方で、東日本大震災では住民の避難誘導や水門の閉鎖などで254人の消防団員が殉職し、命がけの職務であることが全国的にも知られました。しかし、その実態は厳しいものがあり、全国的に団員数の減少が顕著になっており、1965年に130万人以上いた団員は2012年には約87万人の減少となっております。 もっと読む
2014-03-10 足利市議会 平成26年  3月 定例会(第1回)-03月10日−一般質問−03号 あすがちょうど3.11になりますが、副市長が9月の市議会の答弁の中で、就任の答弁の中で東日本大震災の消防団員のことを触れておりましたが、約300名近い方が殉職をされている。これは当然、水門、また住民の誘導に対して殉職をされたと。この強い使命感、これはすごいものがあると私は思っております。そういう中で足利市に置きかえてもこれは同様だと思っております。 もっと読む
2014-02-24 日光市議会 平成26年 第1回定例会(2月)-02月24日−代表質問、質疑、委員会付託−02号 その一方で、住民の避難誘導や水門の閉鎖などで198人が殉職し、命がけの職務であることが全国に知られております。しかし、その実態は厳しいもので、全国的には団員数の減少が顕著になっており、1965年に130万人いた団員は2012年には約87万人に落ち込んでおります。当市でも消防団は5地域に分かれ、1,080人。定員1,288人に対し充足率は83.9%。 もっと読む
2014-02-24 日光市議会 平成26年 第1回定例会(2月)-02月24日−代表質問、質疑、委員会付託−02号 その一方で、住民の避難誘導や水門の閉鎖などで198人が殉職し、命がけの職務であることが全国に知られております。しかし、その実態は厳しいもので、全国的には団員数の減少が顕著になっており、1965年に130万人いた団員は2012年には約87万人に落ち込んでおります。当市でも消防団は5地域に分かれ、1,080人。定員1,288人に対し充足率は83.9%。 もっと読む
2014-02-21 小山市議会 平成26年  2月定例会(第1回)-02月21日−02号 その一方で、住民の避難誘導や水門の閉鎖などで198人が殉職され、命がけの職務であることを改めて実感をいたします。地元を守るという使命感とボランティア精神でやっていただいていますが、現場の実情は大変厳しいものがあると思います。   こうした実態を受け、昨年12月地域防災力充実強化法、いわゆる消防団支援法が成立、施行をされました。その内容と小山市における対応をお伺いをいたします。 もっと読む
2013-09-09 矢板市議会 平成25年  9月 定例会(第325回)-09月09日−02号 未曽有の災害の中で消防団員の殉職者は、避難誘導、出動途上、水門閉鎖等の活動中に被災。そして、年齢構成は、40歳代が最も多く、次に30歳代が多い、このような報告の内容になっています。  消防団員の職務に忠実に服し、みずからの命も顧みず人命救助、勇気ある行動に心からの敬意と感謝をいたすとともに、若くして命を落とされた消防団員に対し、哀悼の意を表します。   もっと読む
2013-09-09 矢板市議会 平成25年  9月 定例会(第325回)-09月09日−02号 未曽有の災害の中で消防団員の殉職者は、避難誘導、出動途上、水門閉鎖等の活動中に被災。そして、年齢構成は、40歳代が最も多く、次に30歳代が多い、このような報告の内容になっています。  消防団員の職務に忠実に服し、みずからの命も顧みず人命救助、勇気ある行動に心からの敬意と感謝をいたすとともに、若くして命を落とされた消防団員に対し、哀悼の意を表します。   もっと読む
2013-06-11 真岡市議会 平成25年  6月 定例会(第3回)-06月11日−議案質疑、一般質問−03号 有事において殉職された団員もおり、これまで尽くしてこられた先輩方々のご苦労ははかり知れません。消防団にかかわる皆さんにとって、非常に厳しい環境であることは承知しているところであります。今日の社会的多様化により、取り巻く環境は我々昭和時代とは全く変貌しております。 もっと読む
2012-09-14 大田原市議会 平成24年  9月定例会(第4回)-09月14日−一般質問 しかし、同時に現職消防団員の250名を超える殉職者が出ました。この事実を踏まえ、総務省消防庁は東日本大震災を踏まえた大規模災害における消防団活動のあり方等に関する検討会を設置し、この検討会において消防団の任務と消防団員の安全確保という2つの命題を達成すべく議論がなされ、その過程で消防団の装備及び教育訓練の充実についても議論されております。   その最終報告が8月30日に公表されました。 もっと読む
2012-06-06 野木町議会 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号 地域住民の命を守るため、250名の団員の方々が殉職されました。  野木町では震災の人的被害は免れましたが、火災や大雨のときは町民の命と財産を守るため、日夜消防団員の方々が出動され、消火活動や警護に当たっております。我々町民が安心して暮らせるのは、消防団の活動があるからと言っても過言ではありません。  また、消防団員は、防災だけでなく、地域のさまざまな活動でも中心的な役割を担い、町を支えております。 もっと読む
2012-03-06 市貝町議会 平成24年  3月 定例会(第3回)-03月06日−02号 結果は殉職だったんでありますが、そういう形で一生懸命行政の人もやっているわけです。そういったことを見習って、我々も本気になって取り組んでいかなくてはならないと思うんでありますので、時間もないのでその点よろしくお願いした上で、別の質問に入りたいと思います。   もっと読む
2011-12-05 益子町議会 平成23年 12月 定例会(第123回)-12月05日−議案説明・質疑・討論・採決−04号 これは、去る3月11日発生した東日本大震災で水門閉鎖や住民の避難誘導に携わった消防団員253名の方が公務中の災害により殉職されました。 もっと読む
2011-12-05 那須町議会 平成23年 12月 定例会(第8回)-12月05日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 9款消防費、1項消防費、2目非常備消防費1,630万2,000円は、東日本大震災により殉職した消防団員の遺族に支払われる補償金が不足するため、共済費の追加負担金を補正するものでございます。これは、消防団員の条例定数によりまして算出されております。715名掛ける1名当たりが2万2,800円の単価でございます。   もっと読む
2011-11-30 栃木市議会 平成23年 12月定例会(第5回)-11月30日−一般質問 その結果、二次災害の発生、最悪は職員の方の殉職、そういったことは決して出してはならないことでございます。   そして、職員の職場環境でありますが、狭い、古いは、この栃木市役所も一緒でございますけれども、夜勤時に職員さんが仮眠をとられる仮眠室、私も拝見してまいりましたが、暗く、狭く、昔の軍隊を思わせるようなスペースでございました。プライバシーは全くございません。 もっと読む
2011-11-29 下野市議会 平成23年 11月 臨時会(第2回)-11月29日−01号 ただそういった中においても、日夜努力されている皆さんに対して、改めて敬意を表したいと思いますが、実はきょう東日本大震災の消防殉職者の合同慰霊祭が行われます。そして、天皇皇后両陛下におかれましては、公務ご復帰の第一というふうになると伺っております。  今期の消防殉職者、どういった思いの中で地域を守っていく、地域の安全・安心のためにということで奔走された中で殉職された方、非常に多くいらっしゃいます。 もっと読む
2011-05-17 小山市議会 平成23年  5月臨時会(第2回)-05月17日−01号 22番目の消防賞じゅつ金につきましては、今回の震災とは関係ございませんが、平成20年7月25日の水難救助訓練中に殉職した消防職員について、平成23年2月7日付で地方公務員災害補償基金栃木県支部から公務災害の認定を受けたことに伴い、平成23年3月24日開催の小山市消防賞じゅつ金等審査委員会で授与が決定したものでございます。 もっと読む
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