551件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

教  育  長    岡       良 一 郎       総 務 部 長    加   藤   友   之       民 生 部 長    木   村   明   美       産 業 建 設    池   田   浩   之       部     長       総 務 課 長    髙   濱   文   夫       企 画 課 長    日 下 田       純        

益子町議会 2020-12-05 12月05日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

主な内容について申し上げますと、歳入につきましては町で町民及び固定資産を増額いたしました。  地方交付では、特別交付分を増額いたしました。  国庫支出金では災害復旧事業補助金を追加し、障害者自立支援給付費及び子どものための教育保育給付費負担金を増額いたしました。  

塩谷町議会 2020-09-09 09月09日-02号

その上で、速やかに施設の在り方を検討するとともに、この施設として、自助・互助・公助による福祉活動まちぐるみで展開してまいります。 併せて、今年度から実施しております「ウオーキングの町しおや」の取組を、子供から高齢者まで誰もが気軽に参加できるよう、充実させてまいります。 結びに、「財政の健全化」であります。 

益子町議会 2020-09-09 09月09日-議案説明・質疑-05号

おかげさまでましこカンパニー営業利益はここのところ順調でございますが、まだまだ商品開発という意味ではまだ底上げが必要だなと考えているところでございまして、道の駅をとして、地域の食と農の拠点として、ましこカンパニー地域産業拠点という位置づけとして当初からございますので、引き続きカンパニーに、直接的にはカンパニー交付をするわけでございますが、それに伴いまして、そちらへ原料として農産物などを供給

小山市議会 2020-06-05 06月05日-02号

市民、固定資産、都市計画、││   │ │      │  │       │   たばこ収入額について       ││   │ │      │  │       │  ② 地方交付、国県支出金市債借入 ││   │ │      │  │       │   金)の収入額について          ││   │ │      │  │       │ (2) 歳出の決算見込

栃木市議会 2020-02-27 02月27日-03号

その温室ガスを増やしている原因の80%が、石炭や石油などの化石燃料から排出される二酸化炭素、CO2であると言われており、それは私たち人間の豊かさを求めた活動がもたらしたものであると言われております。  そこで、市としての温室効果ガス、主に二酸化炭素の削減の取組内容はどのようなものがあるのでしょうか。また、それらの取組に対し、十分な成果が上がっていると考えているのか。

益子町議会 2019-09-06 09月06日-議案説明・質疑-04号

教  育  長    岡       良 一 郎       総 務 部 長    加   藤   友   之       民 生 部 長    木   村   明   美       産 業 建 設    池   田   浩   之       部     長       総 務 課 長    髙   濱   文   夫       企 画 課 長    日 下 田       純        

大田原市議会 2019-09-05 09月05日-03号

近年家族化の進行によって親族から離れたところで出産するケースがふえています。父親子育てや家事への参加の問題、父親は参加したくても仕事に拘束され、意図したようにいかないのももちろんです。そうした社会構造を変えていくのも政治の力であると考えています。今回は、子育て世代支援の現状の改善として、母子の施策に絞って質問いたします。

大田原市議会 2019-09-04 09月04日-02号

総合政策部長櫻岡賢治君) 具体的にはないのですけれども、今議員が言われたように、いろいろな行事、もともと今回の条例では基本理念というものを定めておりまして、その基本理念の中には市、市民自転車利用者事業者関係団体、警察、その他関係機関の相互の連携により協働して行うのだというふうに決めていまして、これが一番のになっているわけですから、市だけではなくて関係機関市民、その他を巻き込んで自転車

市貝町議会 2019-09-04 09月04日-02号

まきや炭といった燃料は、現在のような化石燃料にかわる前は、人々が生活する上でなくてはならない燃料として使われていたものであり、里山から燃料となる木々を切り出すことにより里山が管理され、美しい景観が維持されてきました。 こういったことからも、町は今後、成長の期間が短いクヌギなどの広葉樹を原料とするまきや炭の生産に対し、各種事業を導入し支援してまいりたいと考えています。 

那須町議会 2019-09-03 09月03日-03号

                                           〇地方自治法第121条第1項により説明のため出席した者の職氏名         町     長      平  山  幸  宏  君         副  町  長      高  内     章  君         教  育  長      平 久 井  好  一  君         総 務 課 長      渡  邉  登 志 雄  君          

大田原市議会 2019-06-21 06月21日-04号

自分でお車を持って車の、まず償却代、少なく見ても200万円ぐらいの車を持っているわけですから、それの負担金、それと燃料代、もちろんかかります。あとは自分手間手間はお金にはならないかもしれませんけれども、そういった自分でお車を持っている立場から考えればはるかに安い金額で公共交通が利用できるということでございます。また、自主返納なさらない、その恩恵を受けない高齢者の方もおいでになる。