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1113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日) だから,これがかなり強力なものでないと落ちちゃうわけですから,そういうものなんで,そういうものを剥がすときには負担なく剥がせるような剥離剤ですか,こういうものもやはりこのストーマ保有者にとっては極めて需要のあるものだというふうにこの人も訴えているし,私もそのように思うんですけれども,それで宇都宮市では,この問題では,もちろん障がい者ですのでこれについての,ストーマについてはあれなんですけれども,障がい もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 夜間休日救急診療所、以下、診療所と申し上げます、は、昭和58年の開設以来、本市の初期救急の拠点施設として、急病患者に対する医科・歯科が一体となった応急診療や、他の医療機関と連携した初期救急医療体制の確立に貢献してきました。平成29年度の受診者は3万3,653人で、これを1日に平均しますと約100名となり、多くの方が利用しています。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) このようなことから、市ホームページや広報紙のほか、救急医療の手引などにより、周知に努めているところでありますが、今後とも、市民の安全・安心を確保するため、さらなる制度の周知に努めてまいります。   もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) まず1つ目でありますが、首都圏における鹿沼産材の需要拡大についてを伺います。  首都圏での営業についてのうち、2020年東京オリンピック関連施設等において、市長を筆頭に首都圏への売り込みを集中的に行って実を結んだ、このような答弁は前回の議会定例会で明らかになりました。市長選挙の公約でもあり、その実現がなされたことはとても喜ばしいところです。  その量も、使われる場所も誇らしい結果となりました。 もっと読む
2018-09-12 宇都宮市議会 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目 9月12日) まず,1の財産の表示につきましては,災害対応特殊救急自動車2台の購入であり,現在,上河内分署,清原分署で使用している災害対応特殊救急自動車の更新であります。更新の理由といたしましては,更新内規に基づく使用年数9年が経過したため,更新するものであります。  次に,2の取得の方法につきましては,地方自治法施行令第167条第2号の指名競争入札による買い入れであります。   もっと読む
2018-09-11 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日) また、節水機器の普及やライフスタイルの変化に伴う水道水の使用状況の変化など、複合的な要因により、使用水量が減少傾向にあること、また、今後、人口減少が予測されることから、水需要が減少し、上下水道料金収入の減少が見込まれています。   もっと読む
2018-09-10 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第4日目 9月10日) 皆さん御存じのように、宇都宮市中央卸売市場については、開設以来、市民・県民の台所として、生産者の安定した出荷先として、また、八百屋や魚屋、スーパーマーケットなどの需要者の安定した取引先として、重要な役割を果たしてきました。 もっと読む
2018-09-07 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日) これらの税金の配当によって、鹿沼市の森林の整備が進み、木材が搬出され、需要拡大も期待されるところだと思います。  また、首都圏を初め、森林の少ない市町村にも当然ながらこの配当金が使われるわけだと思います。そういうところに鹿沼産材、認証材を売り込む一つのチャンスも生まれてくるのではないかと思いますので、そんな、もし、具体的な制度が検討されているのであれば、お聞かせいただきたいと思います。 もっと読む
2018-09-07 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日) 栃木県では、土地開発公社、道路公社、住宅供給公社の3社をそれぞれの法人格を残したまま栃木県地域づくり機構として統合しているほか、他自治体においても、新たな組織として設立する例も見られるなど、土地開発公社の機能の生かし方はいろいろあると思いますが、本市においても、篠井ニュータウンの分譲見通しや公共用地取得の需要などを踏まえ、今後の土地開発公社について検討するべき時期に来ていると思われますが、見解を伺います もっと読む
2018-09-06 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日) 熱中症による過去3年間の5月から9月における救急搬送人員及び近年の傾向についてでありますが、平成27年は5月8人、6月2人、7月38人、8月22人、9月5人の計75人。  平成28年は、5月3人、6月1人、7月17人、8月13人、9月5人の計39人。  平成29年は、5月10人、6月5人、7月32人、8月15人、9月4人の計66人で、過去3年間の搬送人員の合計は180人であります。   もっと読む
2018-09-06 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第2日目 9月 6日) 次に、宇都宮市夜間休日救急診療所についてお伺いいたします。  宇都宮市夜間休日救急診療所は、地域の関係機関との密接な連携により、夜間・休日における初期救急医療に取り組み、住民への安全・安心の医療サービスの提供に努めておられるものと認識いたします。夜間や休日の急な発熱や腹痛、困ったときの急病患者に対し、応急的な診療を実施しており、その内容は、内科、小児科、歯科となっていると思います。   もっと読む
2018-09-05 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日) 冒頭にも申し上げましたように、今年の夏の猛暑は大変なものだったわけですが、栃木県内においても、熱中症により救急搬送された方は、7月、8月とも過去最多だったとの新聞報道がありました。  また、佐野市や大田原市など栃木県内5カ所で、最高気温の記録を塗り替えたとも書かれていました。   もっと読む
2018-08-27 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第1日 8月27日) 平成29年度は、第7次鹿沼市総合計画「チャレンジ15(いちご)プロジェクト」の初年度であり、引き続き厳しい財政の実態を認識し、経費節減に努めながらも計画の着実な推進に向け、議決された予算の目的達成を図るよう努めた結果、歳出予算における執行率は95.4%、翌年度への繰越事業を含めると97.4%であり、行政需要に応え得る執行を成し遂げたと信ずるものであります。   もっと読む
2018-06-15 那珂川町議会 平成30年第2回(6月)定例会-06月15日−03号 例えば宝塚市では、応急救護の充実強化を図るために市内の公共民間施設にAEDの設置について協力していただき、広く市民の方々がAEDを使用できるよう、まちかど救急ステーション事業に取り組んでいます。 もっと読む
2018-06-14 大田原市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−一般質問 最近は、大子町消防署の救急車も結構サイレンを鳴らして走っております。 もっと読む
2018-06-13 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号 急性期を担う地域の中核病院としての新小山市民病院は、かかりつけ医等の一次医療機関からの紹介や救急車による搬送等、入院が必要な診療を担っております。議員お尋ねの小児科医師の数につきましては、平成28年度3名でありましたが、平成29年度には5名、平成30年度には1名増加し、常勤医師6名で対応しております。 もっと読む
2018-06-11 さくら市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号 インターネットを使えば、時間と場所を問わず手軽に買い手、需要と売り手、供給側の存在をマッチングさせ、取引という形で両者を結びつけることができるわけです。SNSやスマートフォンの利活用がその推進を助長しております。   もっと読む
2018-06-07 市貝町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号 このような住民の意向や少子高齢化社会が到来し、保険、医療、福祉等の社会保障の需要が急増する中、歳出抑制などの財政の効率化が期待できる市町村合併は、今後、視野に入れていかなければならないと考えております。   もっと読む
2018-06-05 市貝町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号 なお、伊許山キャンプ場は、平成5年にオープンいたしましたが、近年は、施設の老朽化や伊許山園地管理組合構成員の高齢化に加え、客の志向が変化し、川や湖周辺でのオートキャンプが好まれ、全国的に林間キャンプ場の需要が減少している状況です。  今後、管理組合等と協議しながら、キャンプ場のあり方等について検討を進めなければならない時期が到来していると思っています。   もっと読む
2018-03-12 足利市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−03号 サッカーの競技人口が増加する中、その需要に対し、競技施設をより充実させることは、サッカーを振興する上で欠かすことのできない最優先事項であると判断し、平成27年9月に足利工業大学と締結した包括連携協定をもとに、人工芝サッカー場の整備に着手をしました。 もっと読む