488件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

まず、外国人児童生徒の地域別の人数と推移についてでありますが、令和元年5月1日現在の地域外国人児童生徒数は、東南アジア21名、東アジア6名、中央・南西アジア5名、北米1名、南米10名、ヨーロッパ4名、アフリカ1名、合計48名であります。  なお、外国人児童生徒とは、外国籍のほか、日本国籍ではありますが、保護者外国人、または母語が外国語、あと外国にかかわる児童生徒を指しております。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

2番目として、競技場はスタンド側以外の場所では、屋根のある場所が少なく、競技中以外の待機のときに、太陽の光や雨を防ぐことができません。  熱中症は、体の健康を脅かす深刻な問題となっているのが昨今です。対策をするべきと思いますが、考えを伺います。 ○谷中恵子 副議長  答弁を求めます。  上林浩二教育次長

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

災害対策スペースとしての市民広場には、緊急車両待機スペース、通常はベンチとして使用し、災害時に調理器具となる炊き出しスペース、マンホールトイレ等を検討されていました。  開かれた議会としましては、傍聴者席付近にライブ中継等の映像を映すディスプレイが左右2台、傍聴席が満席の際にも視聴できる、ロビーや委員会室前にもディスプレイを設置。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

地域ケア推進会議」の構成員は、医療介護専門職自治会民生委員児童委員等各種団体及び知識経験者等であります。  「地域ケア推進会議」が、個別会議や生活支援体制整備事業から見えてきた地域の課題を把握し、関係機関の連携を推進し、地域包括支援のためのネットワークを構築していく役割を担っております。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

広域型の特養は50で、認知症グループホームが恐らく27だと思うんですけれども、これでこれが整備されますと、特養の待機者がかなり解消されるというのはプラス材料かと思います。  ただし、やっぱり来年4月にこれだけ多くのベッド数ができますので、介護職員とか看護職員の確保はできるのかというのは非常に心配です。

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

主な生涯学習ボランティアとしては、市民向けの各種講座を開催するかぬまマイ・カレッジ事務局のほか、各小中学校で活動する学校支援ボランティア地域コーディネーター、放課後の子供の居場所を確保する放課後子ども教室待機スペース事業を運営するボランティア市民向けの講座を提供するまちかど先生、市の発行する生涯学習総合情報誌の記事を書く「myらいふ」編集委員などが活動しております。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

委員からの「児童手当扶助事業の内容と生活困窮世帯に対する事業はほかにあるのか」という質問に対し、「児童手当扶助事業の概要ですが、中学校卒業までの支給で、3歳までは一律月額1万5,000円、3歳以上小学生以下は、第1子、第2子までが月額1万円、第3子以降が1万5,000円。中学校からは一律月額1万円です。所得制限があり、扶養親族等の人数により限度額が変わります。

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

まず、第一点目の昨年度まで1人当たり月額500円の補助を今年度から廃止した理由についてでございますが、保護者経済的負担を軽減し、次代を担う子供たちの健やかな成長と子育て支援の推進を図ることを目的に、平成23年度から学校給食費の一部としまして、児童生徒1人当たり月額500円を補助してまいりました。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

去年は、待機児童数というものを聞いていたのですけれども、今いろんな民間の保育施設とかがくる中で、行政待機児童定員数だけを見ているのは、あまり実態にそぐわないから、それはなくしてしまおうと、その代わり、そういった子育て環境が評価されているかどうかの指標として、すばり新しい指標として、年少人口増減率というのを追加しようとなったのですね。

小山市議会 2018-06-19 平成30年  教育経済常任委員会-06月19日−02号

市長におかれましては、退席していただきまして、庁内待機としたいと思いますが、ご異議ございませんか。   (異議なし) ○橋本守行委員長 異議なしと認めます。市長におかれましては退席を認めます。   (市長退席)   開会(午前11時05分) ○橋本守行委員長 ただいまから教育経済常任委員会を開会いたします。  これより本委員会に付託されました事件の審査を行います。  

小山市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号

平成29年度の支援状況につきましては、生活支援策では、児童が18歳に達するまで所得に応じ児童扶養手当を支給しており、母子家庭1,160件、父子家庭57件、養育者6件で、総支給数は1,223件でした。また、親とその児童がかかった医療費保険適用分を助成するひとり親家庭医療費助成制度の利用は、親1,532人、児童2,213人で、合わせて3,745人でした。   

小山市議会 2018-06-11 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号

環境の整備について         ││   │ │      │  │       │ (1) 新小山市民病院中期計画について     ││   │ │      │  │       │  ① 新小山市民病院の小児医療体制について ││   │ │      │  │       │ (2) 保育の充実について           ││   │ │      │  │       │  ① 待機児童

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

国は、特別養護老人ホームの入所対象を要介護3以上に制限しましたが、本市の入所待機対策を聞かせてください。  (4)です。保険料を滞納しているため、利用料が3割負担となっている人の推移はどのようになっていますか。  (5)です。8月から一定所得者の利用料が2割から3割へと引き上がります。3割負担者が保険料を滞納すると、利用料は4割に引き上がります。

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

子どもたちは、自分たちの中にルールをつくって、そして、ふだんの生活を送って、その中の経験の一つ一つが自分の成長の中の糧になっている、そういった状況から義務教育の中に入っていくわけなんですが、今、保育に関しては、どちらかというとハード面に関しての、お金のサポートで待機児童を解消しようとしています。  

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

保育園落ちた日本死ね」と書かれた匿名ブログをきっかけに改めてクローズアップされた待機児童は、2015年4月1日時点で2万3,167人であり、統計にあらわれない「隠れ待機児童」は約6万人との報道もあります。  児童相談所の虐待相談対応も毎年ふえて、2015年度10万3,206件(厚生労働省調査)となりました。

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

歳出については、(仮称)赤羽学童交流センター整備事業や、放課後児童クラブ利用料補助事業など、町長が公約に掲げた施策を確実に事業化しているほか、出産祝い金事業や産後1カ月健診費助成事業など子育て世代が安心して暮らしていけるまちづくりのための新規事業を数多く予算計上されています。  

那須塩原市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

反対する第1の理由は、保育所待機児童問題です。本市の待機児童数は50人で、昨年に続き県内で最多となっています。市は新設保育所が整備され、カバーできるとしていますが、民営保育所整備にも行き詰まりが出てきており、市内だけでは事業者が集まらず入札がおくれたため、整備のおくれが出て、待機児童がなかなか減らない状況にあります。  

下野市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号

続いて、3款2項1目児童福祉総務費における認定こども園整備事業について、委員から「事業の内容を伺う。また、これにより待機児童は解消されるのか」との質疑があり、執行部の答弁は、「薬師寺幼稚園は増改築、むつみ愛泉こども園と愛泉幼稚園については増築を行う。低年齢児の待機児童が多い傾向にあるので、その枠を拡大するための整備であり、31年度については余裕ができると見込んでいる」とのことでした。  

那須塩原市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−06号

入所待機児童が減っても解消されず、大きな社会問題になっています。本市の取り組みと対応について考えを求めるものです。  (1)です。本市の入所待機児童数が県内で最多と報道されています。現状と課題を聞かせてください。  (2)です。市の保育を担う事業者がなかなか見つからないなど、保育民営化にも行き詰まりが出ていると思いますが、市はどう捉えていますか。