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1353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第5日12月17日) 災害対策スペースとしての市民広場には、緊急車両待機スペース、通常はベンチとして使用し、災害時に調理器具となる炊き出しスペース、マンホールトイレ等を検討されていました。  開かれた議会としましては、傍聴者席付近にライブ中継等の映像を映すディスプレイが左右2台、傍聴席が満席の際にも視聴できる、ロビーや委員会室前にもディスプレイを設置。   もっと読む
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日) (2)の施設につきましては,バス乗降場及び待機所,タクシー乗降場及び待機所,一般乗降場を設置するものであります。資料7ページに施設概要を記載しておりますので,参考にごらんください。  (3)の使用料につきましては,駅前広場を使用するに当たり適用する料金であり,その内容は表に記載のとおりであります。  次に,3の施行期日でありますが,平成31年1月1日を予定しております。  以上で説明を終わります。 もっと読む
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) お迎え渋滞の要因といたしましては、一部の送迎車の駅前広場での待機時間が長時間となっていることが挙げられ、その対策として、これまで、看板の設置やチラシの配布など、マナー向上に向けた周知啓発に取り組んできたところであります。   もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 子どもの家については、児童数の増加や障がいがある児童、さまざまな困難を抱える家庭の児童を受け入れるなど、さらには、児童指導員の資質の問題や地域主体の運営のあり方など、多くの問題が指摘されているところであります。  そのような中で、11月19日、国は、地域分権改革の有識者会議において、職員基準を緩和する方針を決定しています。 もっと読む
2018-12-07 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日) 「地域ケア推進会議」の構成員は、医療・介護の専門職、自治会、民生委員児童委員等各種団体及び知識経験者等であります。  「地域ケア推進会議」が、個別会議や生活支援体制整備事業から見えてきた地域の課題を把握し、関係機関の連携を推進し、地域包括支援のためのネットワークを構築していく役割を担っております。   もっと読む
2018-12-06 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日) 主な生涯学習ボランティアとしては、市民向けの各種講座を開催するかぬまマイ・カレッジの事務局のほか、各小中学校で活動する学校支援ボランティアや地域コーディネーター、放課後の子供の居場所を確保する放課後子ども教室や待機スペース事業を運営するボランティア、市民向けの講座を提供するまちかど先生、市の発行する生涯学習総合情報誌の記事を書く「myらいふ」編集委員などが活動しております。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) まず、宇都宮市子ども・子育て支援事業計画について御質問いたしますが、国におきましては、平成25年度から、待機児童解消加速化プランにより、保育の受け皿整備を推進し、平成30年度からは、これまで以上に1、2歳児の受け皿整備を強力に進めるため、新たに子育て安心プランによる取り組みが開始されており、意欲的な自治体を支援することによる、保育の受け皿をさらにふやし、平成32年度末までに全国の待機児童を解消することを もっと読む
2018-12-06 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 広域型の特養は50で、認知症グループホームが恐らく27だと思うんですけれども、これでこれが整備されますと、特養の待機者がかなり解消されるというのはプラス材料かと思います。  ただし、やっぱり来年4月にこれだけ多くのベッド数ができますので、介護職員とか看護職員の確保はできるのかというのは非常に心配です。 もっと読む
2018-09-28 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月28日−06号 待機児童の解消に向けて私立幼稚園の幼・保連携型認定こども園に移行するに当たり、補助金を交付することにより、75人分の保育定員枠が拡大をされました。さらに、小規模保育施設整備事業費においても、ゼロ歳児から2歳児までの38人分の保育定員枠が拡大をされ、待機児童の解消につながったことは、大きく評価できます。しかし、待機児童の完全解消までには至っておらず、さらなる取り組みが求められています。 もっと読む
2018-09-28 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−07号 認められない第2の理由は、全国では待機児童が解消されず深刻な問題が報道されています。栃木県内では、2018年4月1日現在で41人に待機児童が改善と報道されました。昨年の同時期に比べ、90人減少したことになります。  主な要因は、各市町の保育所の受け入れ枠をふやし、保育士の確保が進んだとしています。19市町が待機児ゼロとなり、那須塩原市は待機児が4人で、県内では6番目に多いとされています。   もっと読む
2018-09-25 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月25日−05号 これは、福岡県水防計画の定めである水防団待機水位を超える水位であって、洪水または高潮による災害の発生を警戒すべき水位でございます。避難判断水位は3.61メートルでございます。これは、河川の氾濫に関する居住者等への注意喚起となる水位でございます。氾濫危険水位は3.99メートルでございます。これは、洪水により、相当の家屋浸水等の被害が生じる氾濫の起こるおそれがある水位でございます。 もっと読む
2018-09-21 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月21日−04号 遊具については、主に未就学児を対象とした幼児遊具と主に小学生を対象とした児童遊具で選定方法に違いがございます。幼児遊具については、地元の育成会などに意見を聞いて選定をいたしております。児童遊具につきましては、岩戸小学校の全生徒にアンケートをとって選定をいたしております。次に、今年3月に開園いたしました街区公園でございます。 もっと読む
2018-09-07 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日) 去年は、待機児童数というものを聞いていたのですけれども、今いろんな民間の保育施設とかがくる中で、行政の待機児童の定員数だけを見ているのは、あまり実態にそぐわないから、それはなくしてしまおうと、その代わり、そういった子育て環境が評価されているかどうかの指標として、すばり新しい指標として、年少人口増減率というのを追加しようとなったのですね。 もっと読む
2018-09-06 野木町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−02号 注意体制の中では防災計画にもあります配備要員で対応ということですけれども、一つが総務課の職員が待機、それと産業建設の職員、具体的には都市整備課、あるいは場合によっては産業課の職員ということで待機、あるいは情報収集の体制をとっております。  それと、水防団の指示ということで消防団長と密に連絡をとりまして、いざというときにはお願いしますというようなことで、状況等を含めまして、連絡をとっております。 もっと読む
2018-09-05 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日) 解除になったのは今朝の5時ということで、ずっと職員はその間待機するという状況が続いたわけでありますけれども、日本列島、関西を中心に大変大きな被害が発生をいたしましたが、幸い鹿沼市は大きな被害を被ることがございませんでした。  新聞等にも出ておりましたけれども、風で転倒された方が1名、軽傷でしたけれども、けがをされました。   もっと読む
2018-06-19 小山市議会 平成30年  教育経済常任委員会-06月19日−02号 市長におかれましては、退席していただきまして、庁内待機としたいと思いますが、ご異議ございませんか。   (異議なし) ○橋本守行委員長 異議なしと認めます。市長におかれましては退席を認めます。   (市長退席)   開会(午前11時05分) ○橋本守行委員長 ただいまから教育経済常任委員会を開会いたします。  これより本委員会に付託されました事件の審査を行います。   もっと読む
2018-06-14 宇都宮市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日) 本市におきましては、これまで、子ども・子育て支援事業計画に基づき、施設整備や既存保育所等における利用定員の弾力化活用など、民間事業者の御協力をいただきながら、積極的に供給体制の確保に取り組んだ結果、2年連続で年度当初の待機児童ゼロを達成したところであります。   もっと読む
2018-06-13 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号 平成29年度の支援状況につきましては、生活支援策では、児童が18歳に達するまで所得に応じ児童扶養手当を支給しており、母子家庭1,160件、父子家庭57件、養育者6件で、総支給数は1,223件でした。また、親とその児童がかかった医療費の保険適用分を助成するひとり親家庭医療費助成制度の利用は、親1,532人、児童2,213人で、合わせて3,745人でした。    もっと読む
2018-06-13 大田原市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−議案審議、委員会付託、一般質問 小規模校対策としては、申すまでもなく学区内の児童増加対策と学区外入学者促進の両面から取り組まなければならないというふうに考えます。学区内児童の増加では、本市において宅地造成や地域の熱意で劇的な成功をおさめた全国にも誇れると思われる宇田川小学校があります。学区外入学者増加の側面からは、パネルにおいて、ちょっとパネルに整理しました。 もっと読む
2018-06-11 さくら市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号 内閣府の調査でも、保育所サービスに望むこととして、病児・病後児保育の充実が54.7%と待機児童の解消に次いで高くなっています。さらに4年前の調査から、この数字は10ポイント以上も上昇しております。   もっと読む