893件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2024-12-20 12月20日-06号

委員から、若木浄水場更新関連事業及び官民連携支援業務委託内容を問う質疑があり、執行部から、平成10年に全面改修し、老朽化が進んでいる若木浄水場について耐震化更新のための設計及び今後の浄水場運転業務委託に関する検討を行うもので、維持管理費などは含まれていませんとの答弁がありました。  本案については、ほかに質疑もなく、執行部説明答弁を了とし、原案を可と決しました。  

栃木市議会 2022-12-05 12月05日-04号

また、行政運営におきましては、限られた財源により多様なニーズに対応しなければならないことから、民間の知識、経験、技術活力等を活用するため、適切な関係のもと、民間企業との連携を進めております。こうした民間企業との連携における行政の役割としては、公正、公平さを担保しつつ、市民主体行政運営をしっかりと堅持していくことであります。

栃木市議会 2020-12-04 12月04日-03号

そのためには長期的に官民連携をし、労務の分け合い、乗り切ることが重要であると考えます。多くの事業者の協力により、災害復旧が進んでいることも十分承知をしておりますが、さらなる連携を摸索し、早急な復旧の礎を築くことが重要ではないでしょうか。栃木市の力を集結し、官民とも復旧に取り組む組織づくりが必要ではないかと考えておりますので、執行部におかれましては検討していただければと思います。  

小山市議会 2020-12-03 12月03日-04号

年度から桑・蚕・繭・真綿かけ・糸つむぎのさとが開館し、そして来年の開館を目指して、栃木県におきましても、紬織物技術支援センターが建築中であり、広くPRに努めていると考えますが、新施設稼働状況連携など、現在の本場結城紬についてお伺いします。 ○福田洋一議長 答弁田尻産業観光部長。                  

那珂川町議会 2020-09-19 09月19日-03号

他の自治体の名前まで出しませんが、官民協働にて取り組まれている中山間地域における自動運転サービスや、ニュータウンにおける自動運転移動サービスなど、国土交通省経済産業省委託事業が実施されております。本市においては中山間地域もあれば、これから進むであろう道善区や恵子区の新市街地ニュータウンモデル地区となり得る場所もあります。

益子町議会 2020-09-04 09月04日-一般質問-02号

PPP、官民連携の中で、特にPFI事業とか、議員ご指摘のコンセッション運営権の譲渡、これについてはやはりその事業を受けてくれる事業者がいるかどうか、幾ら行政主体がこの案件を、例えばPFIでやりたい、コンセッションでやりたいと言いましても、それを受ける事業者がいなければ、それは一方的な話になってしまいます。

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

令和年度から外部有識者等で構成される委員会を立ち上げ、基本構想策定に取り組んでおり、また、宇都宮大学連携し、跡地利用の具体的なプランについても考えているところです。今年度アンケート調査ワークショップを実施し、敷地内の利活用について検討していますが、今後は中心市街地全体に範囲を広げた活性化官民連携の形を含めた施設運営方法についても進めていきたいと考えています」との説明を受けました。 

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

令和年度から外部有識者等で構成される委員会を立ち上げ、基本構想策定に取り組んでおり、また、宇都宮大学連携し、跡地利用の具体的なプランについても考えているところです。今年度アンケート調査ワークショップを実施し、敷地内の利活用について検討していますが、今後は中心市街地全体に範囲を広げた活性化官民連携の形を含めた施設運営方法についても進めていきたいと考えています」との説明を受けました。 

足利市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

栃木県においても、平成28年6月に、自治体企業医療団体等で構成するとちぎヘルスケア産業フォーラムが設置され、企業ヘルスケア関連産業への新規参入や、産学官民連携による新技術、新製品の開発促進に向けた取組が進んでいます。  本市においても、同フォーラムや国のヘルスケア産業政策動向等を踏まえ、市内企業状況など情報収集を行いながら研究してまいります。 ○副議長横山育男) 大谷弥生議員。   

那須塩原市議会 2020-03-06 03月06日-05号

将来的にどうなるかは分かりませんけれども、力を合わせていく、合併をするのか、それともプロジェクトで事業ごと連携をしていくのか、それは定かではありませんし、那須や大田原までは、ある程度予想はつきますけれども、矢板市とはどういうふうに連携していくか、そういったこともありますけれども、やはりここはしっかりとオール那須塩原、そして、那須野が原で力を合わせていきたいなというふうに考えております。