70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

台風第19号により各地で水害、風害等が相次ぎ、甚大な被害が発生していることを踏まえて、内閣からは、「令和元年台風第19号における住家の被害認定調査の効率化・迅速化に係る留意事項」が示されました。  これにより、これまでの4つの区分の被害の程度が、「全壊」、「大規模半壊」、「半壊」、「一部損壊の準半壊」、「一部損壊の10%未満」の5つに区分されました。  

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

その一方、東京大阪名古屋三大都市圏における人口集中と、それ以外の地域における過疎化も進んでいます。  鹿沼市を初め各自治体は、人口自然増につながるべく、子供を産み育てやすいまちづくり等を進めているところ、転入者数を増やすことで人口社会増につなげるべく、様々な移住・定住対策事業に取り組んでいます。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

ちなみに、大阪吹田市では、職員喫煙率ゼロを目指すプロジェクトをスタートし、いずれは市民にも広げて、まち全体をスモークフリーにすることを目指しているということでした。  そこで、再質問いたします。  鹿沼市において、職員喫煙に関するルールはどのようになっているかお伺いします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  渡辺克明総務部長。

さくら市議会 2019-02-25 02月25日-03号

6月にはG21が日本で初めての会議が大阪で行われ、そして7月には参議院選挙公示されます。9月には、日本で初めて行われるラグビーワールドカップが開催をされます。そして、10月には国民から余り歓迎されない消費税が導入され、本年の日本は激動の年のスタートであります。 そんな新しい年を迎えましたが、新年早々、衝撃的な報告がございました。さくら市の課長職の職員海外で急死したとの報告であります。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

まちづくりの定義となると、それぞれの立場で考え方があるかと思いますが、この研修会での講師である大阪市立大学教授の永田潤子先生いわく、「まちづくりとは、地域住民が協働して、あるいは地方自治体などと協力をして、自らが住み、生活をしている場を、その地域にあった住みよい魅力あるものにしていく諸活動」と定義をし述べました。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

2011年の東日本大震災による被害総額、これは内閣ですけれども、16兆9,000億円です。これは世界の損失額の2年分を超える金額でありますから、日本がいかに自然災害大国かわかりますよね。  自然災害は避けられないですけれども、少しでも人的被害、物的被害を軽減する減災が重要な時代を迎えていると私は思います。  そして災害対応は、過去の事例に学ぶしかありません。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

ちなみに最も少ないのは、東京都大阪と考えますと、おのずとわかると思うのですけれども、要は公共交通機関発達しているところと、発達していないところということが、ここで浮き彫りになって、私は間違いなくこういう事情だと思っております。  車は間違いなく生活の一部でありますし、自分の3本目の足になっているわけです。  

鹿沼市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第5日 9月25日)

今回のテーマである小中学校等の適正配置の先進地である大阪池田市に視察に以前行ったときですが、小規模校は丁寧に教えてもらえるメリットはあるが、子供のためにはならないという強い思いの教師がいて、「地域の人に石をぶつけられても、私の信念でやります」と、適正配置を進めていき、子供たちが喜んだという話をお聞きし、「教育委員会の計画をしっかり打ち出さないと」、「行政がもっと指導力を発揮すべきだ」という意見が多数

鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

既に北海道、そして埼玉県、あと大阪ですか、ここでは公表の数字が出ていて、新聞報道などでも示されています。そういった時期についての計画等があれば、お知らせしていただきたいと思います。 ○横尾武男 議長  答弁を求めます。  小太刀亨市民部長。 ○小太刀 亨 市民部長  それでは再質問にお答えいたします。  

鹿沼市議会 2017-03-13 平成29年第1回定例会(第5日 3月13日)

それができた礎の中には、やっぱり識字率が高かったからではないか、いろんなものに興味を持つ、好奇心を持つ、今ベストセラーの「サピエンス全史」なんていう本がありますけれども、あれだって、抽象的なものを想像すること、感じることができるのが人類の発達に寄与したという中では、当時大阪の堂島米会所、これというのは、ある意味世界初の先物取引所だったわけです。

鹿沼市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日)

大阪のお好み焼きも、そういう中で、鹿沼市のコンニャクはその糖質制限ブームととても相性がいいわけですし、イチゴだ、そばだと言ったって、最近ここ10何年の取り組みで、鹿沼市の誇れるブランドになったのならば、同じ手法でコンニャクも取り組んでもらえれば、今の行政の皆さんが、今のスタッフで、更にもう一歩踏み込んだ仕事をしてもらえるのではないか、そういう趣旨でのコンニャク、今回コンニャクをどうしろというのはないのですけれども

野木町議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月06日−02号

1位、青森ねぶた祭り、青森県、2位、岸和田だんじり祭、大阪、3位、祇園祭、京都、4位以降は阿波踊り、仙台七夕まつり、さっぽろ雪まつりと続きます。日本の三大祭りとは、祇園祭、ねぶた祭り、天神祭だそうで、そして、ベストアンサーに選ばれた回答では、日本の三大祭りは京都祇園祭、大阪天神祭、東京神田祭、また東北大祭りとは青森のねぶた祭り、秋田竿燈まつり、仙台七夕まつりだそうです。  

鹿沼市議会 2016-09-26 平成28年第4回定例会(第5日 9月26日)

まず原体験としては、昨年11月の委員会視察として、小中一貫教育の調査で、大阪池田市に赴き、同市の学力向上に取り組む姿勢に委員会一同感銘を受け、本市においても更なる取り組みが必要であるとの認識を強く持ちました。  鹿沼市においてもまた、平成24年3月に発表された鹿沼市教育ビジョンにおいても、「学力の充実と向上」が挙げられています。  

野木町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月16日−04号

2010年11月16日、大阪で当時5歳だった娘さんが、うつ伏せの心肺停止状態で発見されました。おねがい会員のお母さんが通院のため、わずか1時間の出来事でありました。奇跡的に心臓は蘇生されましたが、3年後に亡くなっております。  まかせて会員の育児に対する知識不足や安全知識への欠如などが課題であると指摘されております。  そこで、過去、我が町では事故があったか、お聞きします。

鹿沼市議会 2016-07-15 平成28年第3回定例会(第4日 7月15日)

これは、私のほうがこの質問を出したときと、市長のほうから説明があったことで、どうも議論に相違というか、違和感があったのは、市長の説明では大阪池田市を参考にして、池田市の中の制度を聞いて、そこの発想で「ああ、こういうのいいな」ということで第1階層、第2階層、第3階層というようなイメージ地域総合振興型予算をつくるというような説明をされておりました。  

鹿沼市議会 2016-07-13 平成28年第3回定例会(第2日 7月13日)

これを地域分権型事業として調べますと、全国ではいくつかの地域で取り組まれており、主な自治体といたしましては、先の3月議会定例会において大貫毅議員から例示のありました島根県雲南市のほか、大阪池田市愛知県豊田市富山県南砺市などが挙げられます。  これらの取り組み内容につきましては、池田市豊田市予算提案制度補助制度の併設になっており、雲南市、南砺市では、補助制度として実施しております。  

野木町議会 2016-06-10 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月10日−04号

このたび、新たに投票権を有する人々全員に人生初めての投票に行っていただくのが理想ですが、一方で昨年、大阪都構想の賛否を問う住民投票において、70代を除く全ての世代で賛成が上回っていたが、70代以上では反対が上回っていたことから、合計票では反対が上回るという結果が若い世代間ではネット上で話題になり、自分たちが選挙に行っても無駄だという印象を与えたことから、シルバーデモクラシーという残念な概念が生まれたことも

鹿沼市議会 2015-12-22 平成27年第7回定例会(第5日12月22日)

委員会は、去る11月9日から11日までの3日間にわたり、奈良県吉野郡下市町及び大阪佐野市において視察をしてまいりました。  まず下市町でありますが、奈良県の南半分を占める広大な吉野郡の西北部に位置し、全体の80%が山林で占めております。また、人口は6,100人、面積62キロ平方メートルであり、山間地域であります。

鹿沼市議会 2015-12-09 平成27年第7回定例会(第4日12月 9日)

内閣が調査した世論調査によりますと、若者のやっぱり田園回帰というか、そういうのが進んでいるという結果が出ているのですね。2005年、「農村に定住または移住する希望がありますか」という設問に対して、「ある」、「どちらかといえばある」というのは、2005年のときは20.6%だったそうです。ところが2014年には31.6%ということで、11%増えているのですね。