1845件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

まず,1の訪日外国旅行者の現状についてでありますが,(1)の国におきましては,平成29年の訪日外国旅行者数は,2,869万で,過去最高を更新しております。  増加の主な要因といたしましては,近隣アジアからの旅行者数の増加であり,国別では中国,韓国,台湾の順となっております。  

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

今テレビ、ラジオでも報道されています外国の労働者が日本の労働不足解消にということで、この間も外国人材拡大問題に、法について可決されましたが、当然まだまだシルバー人材の方でも知識、経験、技術を持っている方がたくさんいます。この方をうまく利用できないかということなのですが、この点どうお考えを持っていますか、お聞きしたいと思います。 ○大瀧和弘副議長 加藤健康福祉部長。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

人口30万弱の都市ですが、児童相談所の体制は、基準を大きく超えた68名体制でスタートの予定だそうです。  児童相談所の利点は、専門性が高いこと、一貫した相談支援が可能で迅速に対応できる点です。  そこで、2点目に、やはり児童相談所の設置が最も適切と考えますが、市長の見解を求めます。  

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

昨年度の小学校学習指導要領改訂を受けまして、今年度と来年度は、次期学習指導要領完全実施、平成32年度ですかに向けた移行期間としまして、小学五、六年生で年間50時間、三、四年生は年間15時間を外国語活動として行っております。また、本町の一、二年生では、教育課程外の時間において外国語に触れる時間を各校の判断で年間10時間程度設けております。  

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

そのうち取得者数の市町別内訳では、上位3市となる日光市で470、那須塩原市434、栃木市で272に対し真岡市21と浸透度が低く、養成が進まない要因として、受講料や登録料など、数万円に上る自己負担が生じることではないかと思います。地震や集中豪雨など、近年想定外の災害が多発する中、自治体には住民の命と財産を守るための対策が何より求められているのではないでしょうか。   

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

ここにデータがありますが、国土交通省が発表した2017年の訪日クルーズの旅客数は252.9万ということで、約253万、過去最多を記録しております。これは訪日外国の1割近くを占めるまでになっております。また、アジアの経済発展により、アジアのクルーズ人口も大きな伸びを示しています。

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

先ほど相談についてはケアマネジャーの方、相談支援員の方が聞くということで、実際それはいろいろ高齢者等の当たっているときにそういうふうな話は出てくるとは思うのですけれども、実際に後見人をつけたいというがいる、今後任意後見をつけたいという方が相談をしたいというときに、後見人の相談窓口は、本市ではどこで行っているのかお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  保健福祉部長。

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

本市におきましては、子ども総合相談や訪問指導事業など各種事業を通し、支援を必要とする方に対し、保健師等の専門職により、体や心の状態につきまして丁寧に聞き取り、相手の気持ちに寄り添った相談支援を行うとともに、より専門的な相談が必要な方には、産婦人科医や助産師などが医学的相談や精神的支援を行っている栃木県不妊専門相談センターなどの専門相談機関の紹介を行っているところであります。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

現在のクリスマスの幽霊が見せる光景は、今まさにリアルに議論されている外国の問題であります。  要旨は3つです。  まず、そもそも鹿沼市の外国の状況、何ぐらいいるのかなと、それでどんな問題があるのかなというのが1つあります。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

○杉江一彦 経済部長  外国人材受入拡大についての質問の市内における外国人材派遣の状況についてお答えします。  まず、市内の外国人材の人数についてでありますが、本市に住む外国籍市民は、10月末現在、1,140、そのうち15歳以上65歳未満の生産年齢人口は1,054であります。  

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

このような中、先日、外国を雇用している事業主から、外国従業員の納税に関する相談を受け、住民登録などの行政手続やごみ処理などの身近なことのほか、労働と密接な関係にある税についても、外国住民に情報提供する必要があると感じたところであり、この外国住民に対し、日本の税制度や生活に直結する税情報などを正確に伝達、理解していただき、税の納期内納付につなげることが重要であると考えたところであります。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

政府が公表した数字では、5年後の介護職員不足数は30万ということで。外国の受け入れというのを見込んで五、六万というふうになっていますが、那須塩原市においても、他人事では決してないと思っております。これらを市はどのように捉えているのか、また対策を考えていくべきと思いますが、考えを伺います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  保健福祉部長。

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

これを有意義にするためには、やはりどのようなたちが、いつ、どこで、どのように、どういう方法でやるか、これをきちんと決めてやらなきゃならないと思っております。  ぜひ議会のほうともこういったものについては今後ご相談をさせていただいて、町民全員を巻き込んでやっていきたいなと、やっていくべきであると思っておりますので、ぜひそのときにはよろしくご協力のほどお願い申し上げます。  以上です。

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

(2)職員の外国観光客への対応についてお伺いします。  (3)民間施設の外国対応への補助の考え方についてお伺いします。  (4)市有施設の点字表示、音声案内、そして段差解消など、障害者へのバリアフリーの現状と課題についてお伺いします。  (5)職員の手話や福祉用具の取り扱いのスキルの現状と課題についてお伺いします。  (6)民間施設のバリアフリー化への補助の考え方をお伺いします。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

次に、福祉センター内に昨年の4月より相談窓口としてスクールソーシャルワーカーを配置しているが、どのような相談が多くあり、その活動の成果はいかがか、伺いたいと思います。  2項目として、次に、大規模太陽光発電の規制について、伺いたいと思います。  大規模太陽光発電の設置が最近多くなり、当町でも目立つようになってきました。

芳賀町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−02号

入管法を改正して外国労働者の受け入れをふやそうと、これは今、国で審議しておりますけれども、実質的には雇用環境は今は改善しているわけです。それどころか、今は人材不足にあえいでいる中小企業が大部分です。大企業もそうです。この辺についてはちょっとお考えをお聞かせいただきたいと思います。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

その際に、申請したいとご相談があった農家につきましては、個別に相談に応じているというところでございます。  また、必要に応じまして説明会あるいは相談会を開催いたしまして、補助事業の採択に向けた支援は行っているというところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 9番、佐藤一則議員。

真岡市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

中でも不納欠損額の中身を見ますと、対象人員が前年度は1,877に対して1,951と74の増加となっております。このように井田前市長が編成した当初予算の個人市民税は、緩やかな景気回復を見込んで増額としたが、結果は市民生活の向上は見込めず、逆に厳しい状況は続き、貧困と格差は広がっていると見ざるを得ません。   歳出の面に入ります。