560件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大田原市議会 2020-09-10 09月10日-03号

さらに、令和4年開催いちご一会とちぎ国体・とちぎ大会に向けて、会場となる施設整備を進めている段階でありますので、現時点ではスケートボード場を新たに整備する考えはありません。  以上です。 ○議長前野良三) 斎藤光浩議員。 ◆4番(斎藤光浩) 答弁ありがとうございました。再質問します。  (1)、(2)の両方に関係すると思いますが、直近の課題としてスケートボードのできる場所が必要と考えます。

大田原市議会 2020-09-09 09月09日-02号

また2022いちご一会とちぎ国体、全国障害者スポーツ大会を控え、また相次ぐ災害時の避難所使用される市の公共施設学校施設等危険箇所を踏まえ、高齢者障害者が安全に利用できるバリアフリー化について伺いたいと思います。  大項目2の市公共施設バリアフリー化について。  (1)市公共施設バリアフリー化の現状について伺います。  (2)今後の市公共施設バリアフリー化計画について伺います。

益子町議会 2020-09-05 09月05日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

◎生涯学習課長(櫻井) 6目教育費県補助金220万8,000円につきましては、国体施設整備補助金及び小学1年の就学時心臓検診充実強化事業地域ぐるみ学校安全体制整備推進事業、スクールガードリーダーに係る補助金でございます。国体施設整備の内容は、南運動公園管理棟トイレ及び北公園野球場トイレ洋式化工事に係る補助金でございます。補助率は2分の1でございます。  以上です。

益子町議会 2020-09-04 09月04日-一般質問-02号

11節需用費につきましては、国体実行委員会設立総会飲み物代でございます。  19節負担金補助及び交付金につきましては、関東小学生ソフトテニス大会出場費補助金でございます。  2目体育施設費につきましては、70万7,000円の増額計上でございます。  11節需用費につきましては、グラウンド用石灰南運動公園及び北公園用芝専用肥料除草剤などの消耗品費及び体育施設備品等修繕料でございます。  

栃木市議会 2020-06-14 06月14日-05号

近年では、2020年のオリンピック・パラリンピックや2022年の栃木国体開催が予定されるなど市民がよりスポーツに触れる機会としては、絶好の環境にあると考えますが、個人、高齢者障害者におけるこれからのスポーツ振興のあり方についてお伺いをいたします。 ○議長大阿久岩人君) 質問に対する当局の答弁を求めます。  鵜飼生涯学習部長

大田原市議会 2020-06-12 06月12日-04号

また、2022年開催予定いちご一会とちぎ国体・とちぎ大会においては、相撲競技及びバドミントン競技会場として使用されます。新型コロナウイルスの影響で使用中止となっておりました市内の体育施設もようやく6月から再開され、県北体育館は6月2日から使用が可能となりました。  そこで、質問事項の2、栃木県立県北体育館利用状況について。  

足利市議会 2020-06-10 06月10日-一般質問-02号

令和2年1月20日開催全員協議会において、部課総数に変更はないものの、国体推進課を新設し、学校給食課を廃止する旨の方針が示されております。これに対しては、複数議員から質疑があったことから、関心の高さがうかがえるものでありました。しかしながら、経緯については市民の知るところとなっていないことから、改めて経緯についてお聞かせいただきたいと思います。  

大田原市議会 2020-06-08 06月08日-01号

改修いたしまして、国の重要文化財になっているという大変すばらしい施設を改良いたしまして、文化財ホテル、そういった名称の中で地域振興またはグリーン・ツーリズムの会社のさらなる飛躍のためということで企画をし、事業を遂行してきたところでありますが、そういった折にはやはりこれからインバウンド、あの当時は日本の場合、あの当時のことを想定してみますと、東京オリンピックがその後やってくる、またその後にはとちぎ国体

塩谷町議会 2020-06-04 06月04日-02号

また一方で、今後の計画に目を移しますと、待望久しかった新庁舎の建設が新たに始まりますし、その新庁舎を基軸とする観光史跡サイン整備事業や、子育て世帯から強い要望のあった総合公園ちびっこ広場整備事業、そして、いちご一会とちぎ国体開催のための準備事業など、多くの計画がなされております。そして、これらの事業は、いずれも複数年にわたるものであります。

小山市議会 2020-06-03 06月03日-01号

また、栃木県民球団栃木ゴールデンブレーブスの本拠地である本球場につきましては、令和4(2022)年「とちぎ国体に向けて施設改修を進めており、平成30(2018)年度は、企業版ふるさと納税を活用し、内野フェンス改修を実施いたしました。  次に、小山市立東城南小学校の開校についてでありますが、本市では35年ぶり栃木県でも24年ぶり新設小学校として「小山市立東城南小学校」を開校いたしました。

大田原市議会 2020-03-18 03月18日-06号

また、令和年度以降についても、新たな企業の操業により市税増加する見込みであるものの、普通交付税の合併による加算措置が減少することで、一般財源額の大きな伸びは期待できず、一方では、小子高齢化により対応する社会保障費増加会計年度任用職員制度による人件費増加公共施設老朽化への対応令和年度開催されるいちご一会とちぎ国体開催、加えて毎年のように発生する災害対応など、多額な財政需要が見込まれることから

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

また、夏休み親子体験教室を実施し、今までボルダリングを経験されたことのない方に普及促進を図り、育成教育では町内小・中学生対象選手を育成し、将来的に国体ひいてはオリンピックレベル選手を育てるなど各種教室を実施していきます」との説明を受け、委員会として、マスコミ等により壬生町の注目度も上がっているので、町内外を問わず発信していくよう要望いたしました。 

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

また、夏休み親子体験教室を実施し、今までボルダリングを経験されたことのない方に普及促進を図り、育成教育では町内小・中学生対象選手を育成し、将来的に国体ひいてはオリンピックレベル選手を育てるなど各種教室を実施していきます」との説明を受け、委員会として、マスコミ等により壬生町の注目度も上がっているので、町内外を問わず発信していくよう要望いたしました。