運営者 Bitlet 姉妹サービス
991件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) 次に、児童虐待への相談支援対策の強化について伺います。  今議会において同様のテーマで櫻井議員と小平議員に答弁されておりますので、その上に立って質問をいたします。  児童虐待への体制強化について、子ども家庭総合支援拠点の早期整備に向け、検討されているとのことでした。  そこで、1点目に、市長が目標とする児童虐待相談・支援のあり方についてどのように考えるか。 もっと読む
2018-12-10 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日) あわせて、この幼稚園の園児や平石中央小学校の児童など、沿線の子どもたちを対象としたLRT施設見学会や試乗会を実施する予定があるかについても見解をお聞かせください。  2つ目は、下平出町に設置される車両基地周辺の将来的な土地利用についてです。   もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 全国的には子どもの人口が減少しているにもかかわらず、児童相談所への子どもへの虐待の相談件数が年々増加傾向にある中、西成区においては、子育て支援グループへの相談件数は、2012年に104件あった身体的虐待が、2015年には86件、ネグレクトは223件から107件と減少しており、このような行政と地域、民間が一体となった取り組みの成果のあらわれではないかと考えております。   もっと読む
2018-12-06 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日) 子供の虐待について、ごめんなさい、申し訳ありません。こども未来部長の。  (「石川部長」と言う者あり) ○5番 加藤美智子 議員  石川部長です。付き合いが長いのに申し訳ありません。石川こども未来部長のほうから、平成25年度から子供の虐待数がずっと増加しているというような数字が表されました。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) 2点目は、児童虐待対応に係る体制強化について伺います。  改正児童福祉法やその具現化のための新しい社会的養育ビジョンが示され、国・都道府県・市町村の役割が明確化され、緊密な連携のもと、一体となって子どもの命を守る対策の強化が図れることとなりました。   もっと読む
2018-12-06 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 次に、(5)の高齢者虐待に対する現状と課題についてお答えいたします。  高齢者虐待件数については、平成28年度は74件、平成29年度は51件となっており、不安定な経済状況や介護負担による疲労などから子などの養護者による虐待が発生しているケースが多く、地域包括支援センターや介護事業者、民生委員からの通報などにより、対応している状況にあります。   もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) 中項目5、子供の虐待を予防する取り組みについて。  1、地域における虐待に、民生委員児童委員、主任児童委員の役割、対応を伺います。  2、子供の虐待の予防に当たり、課題と対応を伺います。  よろしくお願いいたします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  石川佳男こども未来部長。 ○石川佳男 こども未来部長  子供虐待についての質問のうち、虐待の実態についてお答えします。   もっと読む
2018-10-02 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日) 次に、陳情第76号市民合意を得ていない宇都宮市のLRT建設計画の中止を求める陳情についてでありますが、その趣旨は、「現在、宇都宮市が進めているLRT建設計画は、市民合意を得ていないことや、小学校児童の安全が脅かされ、学習環境の悪化を招くことなど問題がある。ついては、LRT建設計画を中止するよう陳情する」というものであります。   もっと読む
2018-09-12 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−04号 おおむね那須塩原市の場合には指定管理者への移行が進んではおりますが、可能な中でしていない施設の例で申し上げますと、公民館、それから博物館、保育園、児童クラブ、こんなところが指定管理者という形にはなっておりません。   もっと読む
2018-09-11 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日) 3点目に、児童虐待増加と市の児童相談所設置について質問いたします。  8月31日付下野新聞は、児童虐待最多13万3,778件、全国の児相17年度対応と報じました。また、県内の児童虐待受理件数及び対応件数は、ともに2,000件を超え、過去最高となっています。 もっと読む
2018-09-07 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日) また、今日では、児童虐待対応、自殺予防対策、介護予防対策や大規模災害への対応など、保健師を必要とする部署、領域はますます拡大しております。さらに、保健師には、医療と保健・福祉をつなぎ、地域の実情に応じた地域包括ケアシステムの構築を推進する重要な役割があると考えています。  ここで伺いますが、現在、本市の保健師配置状況はどのような状況なのか伺います。   もっと読む
2018-09-06 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第2日目 9月 6日) 国は、このような痛ましい事件を受け、児童福祉法や児童虐待防止法の改正を初め、さまざまな対策を講じてきたところではありますが、ことし3月、「もうおねがい、ゆるして」とノートにつづった、たった5歳の女の子が命を落とすことになった、東京目黒の児童虐待事件が起こってしまいました。 もっと読む
2018-09-05 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日) 3点目に、エアコンを設置し、利用してからの児童生徒の様子や声を把握しているのなら、ぜひお聞かせいただきたいと思います。  3つ目の中項目、AEDの整備について伺います。  これは、やはりエアコンと同じようにというか、もっと直接的に命を守るための学校施設等の一つだと思います。   もっと読む
2018-09-04 市貝町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−01号 主なものは、障害者自立支援事業、保育所・保育園運営事業、児童手当支給事業、こども・妊産婦医療費助成、国民健康保険特別会計、後期高齢者医療特別会計及び介護保険特別会計への繰出金に要した経費であります。  4款衛生費は、3億5,573万5,043円で、前年度と比較し7,283万円余り、17.0%の減となっております。   もっと読む
2018-06-28 宇都宮市議会 平成30年第2回定例会(第6日目 6月28日) 次に、議案第72号宇都宮市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正についてでありますが、この議案は、放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準の一部改正に準じ、放課後児童支援員の資格要件の緩和等をしようとするものであります。   もっと読む
2018-06-18 那珂川町議会 平成30年第2回(6月)定例会-06月18日−04号 その中で、残された課題でございますが、まずは増加するひとり暮らし高齢者世帯や高齢者のみ世帯の相談や高齢者の権利、要望や虐待への対応が複雑化していることでございます。次に、高齢者に関する地域課題が解決できるような地域づくりを推進していく必要があるということでございます。 もっと読む
2018-06-14 宇都宮市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日) 〔水越久夫教育長 登壇〕 ○教育長(水越久夫) LRT沿線のまちづくりについてのうち、平石中央小学校の児童数の減少・学級数の維持への対応についての御質問にお答えいたします。  平石中央小学校の児童数につきましては、平成30年5月1日現在、第1学年が5名、第2学年が11名となっており、現在の児童数のままで進級いたしますと、来年度には複式学級となる見込みであります。   もっと読む
2018-06-14 大田原市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−一般質問 新潟市内の女子児童が殺害され、線路に遺棄されるという痛ましい事件が起きました。7歳の命を奪った卑劣な強行は断じて許されないことです。5月14日、23歳の男が逮捕されました。児童は下校途中で一人きりになったところを連れ去られた可能性が指摘をされています。悲劇を繰り返さないために子供の安全を守る手だてを改めて確認し、対策の強化につなげていきたいところです。 もっと読む
2018-06-13 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号 平成29年度の支援状況につきましては、生活支援策では、児童が18歳に達するまで所得に応じ児童扶養手当を支給しており、母子家庭1,160件、父子家庭57件、養育者6件で、総支給数は1,223件でした。また、親とその児童がかかった医療費の保険適用分を助成するひとり親家庭医療費助成制度の利用は、親1,532人、児童2,213人で、合わせて3,745人でした。    もっと読む
2018-06-11 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号 一方、就学児童生徒を対象に、平成20年4月に東日本で初めて開設された外国人児童生徒適応指導教室「かけはし」において、外国人児童生徒が日本の学校に早くなじめるように、日本語や日本の生活習慣などの指導を行っております。また、日本語を教える側への支援としまして、小山市国際交流協会では、日本語教授法講座を実施し、参加者の指導力向上を図っております。 もっと読む