1008件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

このことにより、食器や器具等の消毒が不十分と考えられたことから、児童生徒の安全を第一に考え、食器の使用を不可とし、2月20日(水曜日)から22日(金曜日)の3日間をレトルトなどに献立を切り替えることとし、まずは学校を通じて、保護者にメール等で周知をさせていただきました。  2月20日には、熱風循環の改善復旧作業の継続とともに、学校長及び保護者宛て文書を配布をいたしました。  

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

第4項目は、児童虐待対策についてお伺いいたします。  東京都の目黒区や千葉県野田市で、児童が親の虐待により死亡する事件が発生し、児童虐待が社会的に大きな問題となっていますが、昨年度の本市の児童虐待の事由別の対応件数についてお示しください。  

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

私は、児童虐待事件を絶対に鹿沼市では起こしてはならないとの思いで、今回質問をさせていただきます。  大項目3番、児童虐待問題について。  中項目、児童虐待問題に対する取り組みについて。  1番、平成29年・30年度における本市での児童虐待に関する相談件数を内容別にお伺いをいたします。  また、児童相談所から市に連絡があった件数は何件かお伺いをいたします。  

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

明治時代なんかのときは、日本海軍がかっけ防止のための麦御飯を食べたとかとも伝えられており、非常に健康食品でありまして、この健康食品を我々も当然必要とされていますが、生徒児童に今比較的…… ○大瀧和弘副議長 服部議員にこの際、申し上げます。   再質問は、簡単明瞭にお願いいたします。 ◆1番(服部正一郎議員) はい。   それでは、簡単に申し上げます。

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

栃木県では、平成29年度、文部科学省のいじめ対策・不登校支援等推進事業を受託し、県内5カ所の適応指導教室を中心に、不登校児童生徒の状況に応じた支援のあり方について、学校以外の場における教育機会の確保などに関する調査研究を実施しました。学校と関係機関の連携による児童生徒の実践に応じた学校復帰に向けての段階的な学習支援プログラム、保護者へのアプローチの効果的な取り組みに対する研究がなされたのです。  

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

その核となるのは「きらめきプロジェクト」と呼ばれるもので、その目標は、「将来の夢に向かって努力できる児童生徒の育成」となっております。これ、とてもすばらしい目標だと思います。いわゆる何点とるとか、これ以上の点数を、平均点を上げるとかそういうことじゃないんですね。「将来の夢に向かって努力できる児童生徒の育成」、これ、すばらしいというふうに思いました。  

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

次に、児童虐待への相談支援対策の強化について伺います。  今議会において同様のテーマで櫻井議員と小平議員に答弁されておりますので、その上に立って質問をいたします。  児童虐待への体制強化について、子ども家庭総合支援拠点の早期整備に向け、検討されているとのことでした。  そこで、1点目に、市長が目標とする児童虐待相談・支援のあり方についてどのように考えるか。

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

あわせて、この幼稚園の園児や平石中央小学校の児童など、沿線の子どもたちを対象としたLRT施設見学会や試乗会を実施する予定があるかについても見解をお聞かせください。  2つ目は、下平出町に設置される車両基地周辺の将来的な土地利用についてです。  

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

全国的には子どもの人口が減少しているにもかかわらず、児童相談所への子どもへの虐待の相談件数が年々増加傾向にある中、西成区においては、子育て支援グループへの相談件数は、2012年に104件あった身体的虐待が、2015年には86件、ネグレクトは223件から107件と減少しており、このような行政と地域、民間が一体となった取り組みの成果のあらわれではないかと考えております。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

子供の虐待について、ごめんなさい、申し訳ありません。こども未来部長の。  (「石川部長」と言う者あり) ○5番 加藤美智子 議員  石川部長です。付き合いが長いのに申し訳ありません。石川こども未来部長のほうから、平成25年度から子供の虐待数がずっと増加しているというような数字が表されました。  

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

2点目は、児童虐待対応に係る体制強化について伺います。  改正児童福祉法やその具現化のための新しい社会的養育ビジョンが示され、国・都道府県・市町村の役割が明確化され、緊密な連携のもと、一体となって子どもの命を守る対策の強化が図れることとなりました。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

次に、(5)の高齢者虐待に対する現状と課題についてお答えいたします。  高齢者虐待件数については、平成28年度は74件、平成29年度は51件となっており、不安定な経済状況や介護負担による疲労などから子などの養護者による虐待が発生しているケースが多く、地域包括支援センターや介護事業者、民生委員からの通報などにより、対応している状況にあります。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

3番目に、児童・生徒が暴力行為やいじめを起こす、その要因というのは何なのか、伺いたいと思います。  次に、不登校の主な理由としては、本人にかかわってさまざまな理由が複合しているものが多くなっています。当町における不登校児童・生徒数はどのくらいいるのか、伺いたいと思います。  また、それに対しても推移を伺いたいと思います。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

中項目5、子供の虐待を予防する取り組みについて。  1、地域における虐待に、民生委員児童委員、主任児童委員の役割、対応を伺います。  2、子供の虐待の予防に当たり、課題と対応を伺います。  よろしくお願いいたします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  石川佳男こども未来部長。 ○石川佳男 こども未来部長  子供虐待についての質問のうち、虐待の実態についてお答えします。  

宇都宮市議会 2018-10-02 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日)

次に、陳情第76号市民合意を得ていない宇都宮市のLRT建設計画の中止を求める陳情についてでありますが、その趣旨は、「現在、宇都宮市が進めているLRT建設計画は、市民合意を得ていないことや、小学校児童の安全が脅かされ、学習環境の悪化を招くことなど問題がある。ついては、LRT建設計画を中止するよう陳情する」というものであります。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

委員からの「児童手当扶助事業の内容と生活困窮世帯に対する事業はほかにあるのか」という質問に対し、「児童手当扶助事業の概要ですが、中学校卒業までの支給で、3歳までは一律月額1万5,000円、3歳以上小学生以下は、第1子、第2子までが月額1万円、第3子以降が1万5,000円。中学校からは一律月額1万円です。所得制限があり、扶養親族等の人数により限度額が変わります。

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

4、児童相談所の業務最適化を図る上で市町の役割が増えています。受け入れ態勢の整備はどのようでしょうか。  以上、よろしくお願いします。 ○議長(楡井聰君) 神長利雄民生部長。      〔民生部長 神長利雄君登壇〕 ◎民生部長(神長利雄君) 6番、小牧議員のご質問の児童虐待防止についてお答えいたします。  

宇都宮市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日)

3点目に、児童虐待増加と市の児童相談所設置について質問いたします。  8月31日付下野新聞は、児童虐待最多13万3,778件、全国の児相17年度対応と報じました。また、県内の児童虐待受理件数及び対応件数は、ともに2,000件を超え、過去最高となっています。

宇都宮市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日)

また、今日では、児童虐待対応、自殺予防対策、介護予防対策や大規模災害への対応など、保健師を必要とする部署、領域はますます拡大しております。さらに、保健師には、医療と保健・福祉をつなぎ、地域の実情に応じた地域包括ケアシステムの構築を推進する重要な役割があると考えています。  ここで伺いますが、現在、本市の保健師配置状況はどのような状況なのか伺います。