6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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真岡市議会 2013-12-09 平成25年 12月 定例会(第5回)-12月09日−議案質疑、一般質問−02号

外部から招く参与は、県行政改革推進委員会委員を務める白鴎大の児玉助教授、政策学で、身分は非常勤職員で、同部に設立される都市経営推進本部で職員と連携、総合計画や行政評価、行政改革などに取り組むとありました。現在本市では、次世代路面電車LRTの問題、道の駅構想、芳賀赤十字病院の跡地、庁舎建設建てかえ、うわさでは隣。

宇都宮市議会 2011-12-07 平成23年第5回定例会(第3日目12月 7日)

児玉龍彦東大教授は、参議院の参考人陳述で、「今回の事故は、広島原爆の29.6個分、ウラン換算で20個分が漏出。原爆による放射線の残存量が1年で1,000分の1程度に低下するのに対し、原発は10分の1程度にしかならない」と発言。これを前提に対策を講じるよう警告しました。

栃木市議会 2011-11-29 平成23年 12月定例会(第5回)-11月29日−一般質問

2つ目、蔵の街観光事業についてということで、(1)、まちの駅構想を基本に観光の振興をということで、これも新・鹿沼宿まちの駅、それからこの前の9月にも一般質問で質問させていただきましたけれども、埼玉県の本庄児玉のまちの駅は、お客さんにトイレをお貸ししたり、観光案内をしたりして思いやりの心で温かく迎えるという考え方が基本になっております。

佐野市議会 2011-09-07 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月07日−一般質問−04号

児玉龍彦東京大学アイソトープ総合センター長は、衆議院の厚生労働委員会参考人質疑で、福島第一原発から放出された放射能性物質は、ウラン換算で広島型原爆20個分という見解も述べているわけであります。放射能汚染は、農漁業や産業、地域の経済にも大きな被害をもたらしました。

足利市議会 2009-12-08 平成21年 12月 定例会(第5回)-12月08日−一般質問−03号

まず、現在の本市における地上デジタル波の受信状況及び難視聴地域の状況についてでありますが、本市の受信状況につきましては、東京タワーからの電波、平成19年12月25日に開局しました足利中継局、群馬県の桐生市あるいは前橋中継局、埼玉県の児玉中継局など、多方面からの電波を受信しております。基本的には、北部山間地の一部を除いては受信可能な地域というふうに受けとめております。

矢板市議会 2004-03-17 平成16年  3月 定例会(第263回)-03月17日−04号

陳情第17号 宇都宮市錦2丁目11番21号、容器包装リサイクル法の改正を求める全国ネットワーク生活クラブ生活協同組合県北準備支部実行委員会、実行委員長、児玉恵理氏外 219名から提出のありました「容器包装リサイクル法の見直しを求める意見書」提出に関する陳情であります。  審査した結果、陳情者の組織が不明確で、確認を要するとの考えから、採決の結果、起立多数で継続審査とすることに決しました。  

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