1013件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

コース最大の難所である箱根の山登り、山下りに匹敵するような、少子高齢、人口減少といった難問が待ち受ける中で、チーム鹿沼の実力を見極めつつ、地域経済や市民活動を活性するための施策を積極的に推進し、大手町のゴールに向け、「たすき」をつないでいきたいと考えております。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

鹿沼市の行政組織は、総務部、財務部、市民部、保健福祉部、こども未来部、経済部、環境部、都市建設部、水道部、議会事務局、鹿沼市消防本部、消防署等で組織され、こども未来部の組織内には、子育て支援課があり、保育課があり、10カ所ほどの保育園があります。  こども総合サポートセンターとの連携も大切でありますが、こども総合サポートセンターは、行政組織全体の百数十分の1なのであります。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日)

○委員(渡辺通子)  公明党議員会といたしましても,自民党さん,自民クラブさん,そして市民連合さんと同じ意見を持っておりますが,その中で,特に一番大切なものとしては,これからコンパクトシティの中で,本当に高齢社会,超高齢の中で,運転をいつまででもできるわけではないというところで,皆様の,高齢者の足がなくなる現実が,本当に目の前に来ておりますので,その中でしっかりとした公共交通を,しっかりと組み立

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

この減容の方法についてでございますけれども、このうち焼却という減容、かさを減らすということでご理解いただきたいわけでございますが、この減容の方法として、国は以前からこの焼却という方法が減容率が一番高くて、処理した後の性状が最も安定をしているということで、一番のお勧めであるというふうなことを、国の担当者のほうは言われてまいりました。  

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

これはさまざまな環境因子、例えば親の経済的困窮といったものがありますけれども、それを一元して、経済的困窮を要因として発生する現象、これの中には低学力、不十分な衣食住、虐待、ネグレクト、低い自己肯定感、孤立、学習環境の不足、そういったものがあるわけですけれども、そういったものを全て一元し、見えない状況を見えるいたします。  

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

次に、保育行政についての項に入ります。  第1に、保育行政のあり方と公立保育園の役割について伺います。  2019年10月から実施が予定されている保育無償についてさまざま論議がされています。子ども・子育て支援制度の実施以降、待機児童や保育士不足は解消されたわけではなく、規制緩和だけが先行し、保育の質の担保は置き去りにされている状況です。

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

まず初めに、本市の保育行政について伺います。  1点目は、幼児教育の無償に伴う保育行政の流れについて伺います。  来年の10月から、幼児教育の無償が実行される運びとなり、子育て・子育ちのさらなる向上を保育業界に託され、関係者の方々は身の引き締まる思いを持っておられるものと推察します。しかしながら、今現在でも不確定情報が多く、今後、どのように進んでいくのか、不安しかない状態ではないでしょうか。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

国会でも、風疹予防対策について議論され、30代から50代男性の抗体検査の無償と風疹ワクチンの定期接種の方向で動き出しておりますが、未来の赤ちゃんと妊婦さんを守るために何ができるのかということで、質問をさせていただきます。  大人の風疹予防接種について。  大人の風疹予防緊急対策事業の詳細について。  抗体検査やワクチン接種の周知や啓発はどのように行っているか。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

しかし、少子高齢の進展、人口減少による過疎の加速及び財政の縮小など、地方公共団体は共通した課題の解決を迫られながらも、もはや右肩上がりではない我が国の経済情勢のもとで、自治体の抱える課題が全国一律一様ではないことに市町村のみならず、町民も気づくようになってまいりました。  

高根沢町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第391回)-12月05日−02号

本町の、待機児童対策としましては、保育所以外の保育サービスとして、小規模保育事業所を平成28年度に認可しており、認可前に事業所の運営者と協議し、対象であるゼロ歳児から2歳児を最大限に受け入れられるように定員設定を行っております。そのほか、担い手の確保として、保育園運営法人が常に一定の保育士を雇用できるようにするため、保育士の人件費の一部補助を行っております。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

3つ目の質問は、市街調整区域の土地活用についてです。  人口減少、高齢が進んでいる中で、特に市街調整区域においては、都市計画法により、建築物の制限があり、地域コミュニティの継続が困難になっている地域があります。地域力、コミュニティの継続困難は、大きな問題であると思います。  特に、具体的には市街区域もそうですが、顕著に表れているのが市街調整区域です。土地活用に建築制限があるためです。  

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

まず一つ目、学校給食を無償にして、地元産食材の利用率をさらに高めるという課題について質問いたします。  義務教育の中で、保護者の負担が重いのが給食費です。このため、全国で学校給食を無償にしている自治体が広がっています。そんな中、我が壬生町は昨年度まで1人当たり月額500円補助していたものを今年度から廃止しました。まさに保護者や町民の願い、また全国の流れと逆行する残念な状況となっています。  

真岡市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−議案質疑、一般質問−03号

の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正に       ついて議案第54号 真岡市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める       条例の一部改正について議案第55号 真岡市介護保険条例の一部改正について議案第56号 真岡市指定地域密着型サービスの事業の人員、設備及び運営に関する基準等を定       める条例の一部改正について議案第57号 真岡市指定地域密着型介護予防

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

無償貸与につきましては、民生児童委員が7月に貸与するということで、4団体、706台になると思いますけれども、その方に貸与しているようでございます。無償貸与もいいのですけれども、1台でも多く市民の方が購入していただきまして、利用していただくことが理想だと思いますが、一般市民の全世帯への普及の考えについてお尋ねしたいと思います。