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974件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第5日12月17日) 鹿沼市の行政組織は、総務部、財務部、市民部、保健福祉部、こども未来部、経済部、環境部、都市建設部、水道部、議会事務局、鹿沼市消防本部、消防署等で組織され、こども未来部の組織内には、子育て支援課があり、保育課があり、10カ所ほどの保育園があります。  こども総合サポートセンターとの連携も大切でありますが、こども総合サポートセンターは、行政組織全体の百数十分の1なのであります。   もっと読む
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日) ○委員(渡辺通子)  公明党議員会といたしましても,自民党さん,自民クラブさん,そして市民連合さんと同じ意見を持っておりますが,その中で,特に一番大切なものとしては,これからコンパクトシティの中で,本当に高齢社会,超高齢の中で,運転をいつまででもできるわけではないというところで,皆様の,高齢者の足がなくなる現実が,本当に目の前に来ておりますので,その中でしっかりとした公共交通を,しっかりと組み立 もっと読む
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) 次に、保育行政についての項に入ります。  第1に、保育行政のあり方と公立保育園の役割について伺います。  2019年10月から実施が予定されている保育無償についてさまざま論議がされています。子ども・子育て支援制度の実施以降、待機児童や保育士不足は解消されたわけではなく、規制緩和だけが先行し、保育の質の担保は置き去りにされている状況です。 もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) まず初めに、本市の保育行政について伺います。  1点目は、幼児教育の無償に伴う保育行政の流れについて伺います。  来年の10月から、幼児教育の無償が実行される運びとなり、子育て・子育ちのさらなる向上を保育業界に託され、関係者の方々は身の引き締まる思いを持っておられるものと推察します。しかしながら、今現在でも不確定情報が多く、今後、どのように進んでいくのか、不安しかない状態ではないでしょうか。 もっと読む
2018-12-07 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日) 国会でも、風疹予防対策について議論され、30代から50代男性の抗体検査の無償と風疹ワクチンの定期接種の方向で動き出しておりますが、未来の赤ちゃんと妊婦さんを守るために何ができるのかということで、質問をさせていただきます。  大人の風疹予防接種について。  大人の風疹予防緊急対策事業の詳細について。  抗体検査やワクチン接種の周知や啓発はどのように行っているか。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) しかしながら、本年6月には、幼児教育の無償が、受け皿整備や制度設計に関する議論もないまま閣議決定され、消費税の引き上げにあわせた来年10月からの実施が計画されております。   もっと読む
2018-12-06 市貝町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号 しかし、少子高齢の進展、人口減少による過疎の加速及び財政の縮小など、地方公共団体は共通した課題の解決を迫られながらも、もはや右肩上がりではない我が国の経済情勢のもとで、自治体の抱える課題が全国一律一様ではないことに市町村のみならず、町民も気づくようになってまいりました。   もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) 3つ目の質問は、市街調整区域の土地活用についてです。  人口減少、高齢が進んでいる中で、特に市街調整区域においては、都市計画法により、建築物の制限があり、地域コミュニティの継続が困難になっている地域があります。地域力、コミュニティの継続困難は、大きな問題であると思います。  特に、具体的には市街区域もそうですが、顕著に表れているのが市街調整区域です。土地活用に建築制限があるためです。   もっと読む
2018-09-06 市貝町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号 ただいまの議員さんのほうから、条例をしてみてはどうかというようなお話がございました。 もっと読む
2018-09-05 高根沢町議会 平成30年  9月 定例会(第389回)-09月05日−02号 ちなみになんですが、教職員とか保育士などの働き方改革としてはどのような現状になっているのか、教育長のほうでお答えいただけますでしょうか。 ○議長(齋藤武男君) 教育長、小堀康典君。 もっと読む
2018-09-03 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号 4番、町立保育園、小中学校の暑さ対策について質問します。この夏気象庁も「災害」と表現するような酷暑が続いていました。ここ数日は暑さが和らぎましたが、それでもこの暑さ対策、地球温暖により、待ったなしの対策だというふうに私は認識しております。 もっと読む
2018-06-18 那珂川町議会 平成30年第2回(6月)定例会-06月18日−04号 先ほど申し上げましたように、山田地域のバス乗り継ぎ拠点につきましては交通体系検討分科会を中心に検討を行っている状況でございますが、議員ご提案のように、効率すべきところは効率する考えで検討を進めております。 もっと読む
2018-06-14 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号 無償貸与につきましては、民生児童委員が7月に貸与するということで、4団体、706台になると思いますけれども、その方に貸与しているようでございます。無償貸与もいいのですけれども、1台でも多く市民の方が購入していただきまして、利用していただくことが理想だと思いますが、一般市民の全世帯への普及の考えについてお尋ねしたいと思います。 もっと読む
2018-06-14 宇都宮市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日) 次に、幼児教育の無償に伴う政策について伺います。  幼児教育の無償につきましては、対象範囲や保育の質の確保など、さまざまな課題がある中で、先日、幼稚園、保育所、認定こども園以外の無償措置の対象範囲等に関する検討会において、構成員より、無償の実施時期については、来年の10月に消費税が10%に引き上げと同時に、幼児教育の無償を実施すべきとの提言内容が国に提出されたところであります。   もっと読む
2018-06-11 さくら市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号 次に、給食の無償です。隣の町の大田原市というのが、まず一番最初に、平成22年4月1日に100円の補助から始まったんですね、100円の補助。全生徒に100円を補助しますと。その平成22年12月1日に、月額、次に今度3倍の300円にいたしました。今度、平成23年4月1日に、月額、ここで2,000円という形になりました。平成24年10月1日に、ここで全額補助ということになりました。 もっと読む
2018-06-11 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号 ケアラーとは、無償の介護者を指す言葉です。高齢者の介護だけではなく、障がい児の療育、看護など、無償でケアする人のことを意味しております。全国では平成22年に北海道栗山町を初めとする5つの自治体が初の実態調査を行い、ケアラー支援の必要性が浮き彫りになりました。 もっと読む
2018-06-07 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月07日−01号 や医療費無料等の子育て支援、老人クラブ育成・介護支援等を一層充実させ、平成25年の「高齢対応度日本一」に続く、「子育て支援日本一」「健康長寿100歳都市」を目指し、第4に、小山市の「宝」である「渡良瀬遊水地」、「本場結城紬」、「小山評定」、「スポーツのまちおやま」等の地域資源に磨きをかけ、「農泊・民泊・合宿泊」を中心とした「アグリ・スポーツツーリズム」を活用し、観光地の推進による交流人口の増大 もっと読む
2018-06-05 市貝町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−01号 次の議題は、旧赤羽保育園の跡地利用についてで、2点ほど伺います。  1点目は、跡地利用として、赤羽学童・交流センターを仮称とした整備事業が始まりました。家族形態や就業形態の多様等を背景とした学童クラブに対するニーズに対応するため、学童保育施設を整備するということです。 もっと読む
2018-06-04 那須町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月04日−一般質問−02号 まず、学校給食費無償の取り組みについてであります。教育の無償は国でも授業料について議論されているところでありますが、給食費に関しまして、大田原市では平成24年度から、約3億円の歳出で学校給食費の完全無償をしております。当町の平成29年度決算から保護者の負担額は小中学校合わせて総額7,588万5,000円、1,540人が対象となり、1人当たり月四、5千円の負担が軽減されることとなります。 もっと読む
2018-03-22 市貝町議会 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号 昨年の総選挙で幼児教育の無償を打ち出したものの、自民党の支持基盤となってきた私立幼稚園経営者への配慮とも言えます。私立幼稚園は寺や教会などの宗教団体が母体になっているところも多く、改憲に向けてこうした団体を取り込もうという狙いもちらついています。   もっと読む