55件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

さらに、高齢者・障がい者トレーニングセンターでは、従来からのトレーニングマシンを利用した筋力トレーニング、転倒予防を目的としたトレーニング、パドル体操やリズム体操などを引き続き実施いたします。  また、2019年度からは、新たに床に広げた網の目を踏まないようにして行う運動、「ふまねっと」の教室開催を予定しております。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

それで、率直な感想を申し上げますと、ちょっと不安というか、せっかく100万円ぐらいの予算をつけて、検診の受診率とか、健康寿命を延ばすという試みを始めるというところなのですが、想像では、もともと検診を受けていた、もともとラジオ体操をやっていた、もともと健康な方たちが500人ぐらい応募して、それで、何か、新たに検診を受けてくれる人とか、新たに、「じゃあ、健康な何かを始めよう」という方の見分けが全くつかない

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

次に、福祉対策としての高齢者の居場所つくりと子育て支援についてでございますが、まず高齢者につきましては、旧小貝中央小学校校長室を活用して、地域包括支援センターの主催する体操や趣味などの活動を行っているところです。  一方、子育て支援については、旧小貝中央小学校において、NPO法人委託学童保育を行っており、双方を調整して多世代間の交流を行っているところでございます。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

水筒、体操着と授業の内容ですね。津久井議員、よろしいでしょうか。これです。これです。それを体操着とこれを持って通学するのです。 ○13番 津久井健吉 議員  65歳なのでね、非常にきついです。 ○関口正一 議長  ありがとうございます。 ○2番 鈴木 毅 議員  これね、口で言っても多分わからないと思うのです。本当であれば、私は体でわかってもらいたい。別にパワハラでもなんでもないと思うのですね。

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

また、店頭やかぬま市民活動広場ふらっとにも回収ボックスを設置し、市内全域の中学校の学生服のほか、幼稚園や高校の制服、さらに楽器やかばん、体操着などのリユース学用品も取り扱っております。  課題としましては、品数が不十分であることから、これからのリユース活動の周知を強化し、今後もごみ減量化の推進を図ってまいりたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○関口正一 議長  石川さやか議員

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

次に、公民館で昨年実施された事業と参加人数についてでありますが、市主催の事業について申し上げますと、子供を対象にした料理教室書道教室など41事業に1,647人、一般成人を対象にしたハイキングや体操教室、ガーデニング教室など74事業に2,950人、高齢者を対象にした交通安全教室など27事業に801人、合計で142事業に延べ5,398人の参加がございました。  

野木町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−06号

過日申し上げたとおり、早朝の公園体操グループや丸林自衛消防防災会、元丸林区長、元課長に至るまで多額の現金をまき散らしていることですとありますが、元丸林区長のみは特定していますが、他の方々については特定されておりません。指摘のとおりの金銭のやりとりがあったということになると刑事事件となり、議員生命はもとより、かかわった方々も罪に問われることになります。

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

健康福祉課長(石渡真君) それでは、まず最初に健康タウンのぎの特別講演事業ということで、これエニスホールのほうで己抄呼さん、笑う体操ということで己抄呼さんをお呼びしまして、この健康タウンのぎ宣言についてのものをやったものでございますが、エニスホール大ホール使用していますので、800席ございますので、来た人数がたしか500人程度だったかと思うんです。  

市貝町議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月06日−02号

今まで体操などすることがなかったですが、保健師さんが見本を示してくれるので動かしやすいし、楽しく体操することができます。  ところで、現在は毎回保健師さんが来てくれていますが、半年がたった10月からはたまに来るだけになってしまうということで残念に思っています。今後、この取り組みはどのようになっていくのかを伺います。 ○議長(小泉栄一)   水沼健康福祉課長

鹿沼市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第2日 9月 6日)

次に、シルバー世代に対する軽運動増進を推進する事業についてでありますが、高齢者障害者トレーニングセンターにおいては、おおむね60歳以上の市内在住者を対象に、リズム体操教室、ウォーキング、パドル体操など、各種教室を無料で実施しております。  また、筋力アップを目的としたパワーリハビリ事業として、マシンを利用する運動も実施しております。  

市貝町議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月05日−01号

そのほか、高齢者が最後まで現役で元気で生活ができるように、元気体験体操を町内各所にある公民館、集会所で展開させていただいております。また、社会参加の促進や地域貢献を行うことによって互助・共助の輪をつなげる高齢者ポイント制度も創設させていただき、これをさらに、地域通貨の導入によりボランティアで回す仕組みとして完成させたいと思っています。  

市貝町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月07日−02号

同講習会は町内全対象者を網羅すべく、ドライバークラブのほかに町内公民館等で高齢者対象に開催している元気体操やはつらつクラブにおいて、出前講座方式で高齢者交通事故防止等について講話を実施しており、現在は新しい取り組みとして、過日NHKで放送されました地域安全紙芝居を活用して、視覚に訴え交通事故防止を啓蒙しているところでございます。

市貝町議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

たっての、私も震災のときに相当これ使えないかどうかいろんな箇所で、総務省とも相談したことがありまして、その際に、辺地計画をつくるに当たりましては、5年ということですけれども、あのときは使えなかったんですが、災害復旧特交が出ましたので逆に結果的にはよかったですけれども、今回は単独で、単独といいますか、辺地総合計画ですから5年という計画でございまして、5年ということでございますけれども、あのときに私が頭の体操

野木町議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月08日−04号

他市町の会場施設を調べてみると、宇都宮市は柔道弓道剣道武道館、屋内水泳場サッカー場やバスケットボール、体操体育館を含めた新スタジアム、下野市は運動公園、陸上公園サッカー場、さくら市は総合公園スタジアム、佐野市は運動公園小山市は市立体育館、そのような新設を構想して対応しています。  そこで、私が考えた構想を述べさせていただきます。  

野木町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月16日−04号

また、地域包括支援センターや子育て支援センターの機能なども、拠点となるこの施設の中に取り入れ、コーディネーター、ケアマネジャー、保健士、保育士などの専門職の人たちとも連携を図るとともに、世代間の交流や高齢者介護予防体操の場所などとしても活用できるようにとのご意見をいただきました。  

鹿沼市議会 2016-09-09 平成28年第4回定例会(第4日 9月 9日)

今日は朝、西中学校の運動会がありまして、昨日雨で中止になったので、今日に順延になったのですけれども、今日は非常にいい天気で、ちょっと暑すぎるぐらいですけれども、久しぶりにラジオ体操もさせていただきまして、ちょっと汗をかいたので、暑いので、ちょっと上着はなしで、ワイシャツで質問をさせていただきます。

鹿沼市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第2日 3月 8日)

中学校入学時には、制服体操着、かばんなど、一式揃えると10数万円かかります。鹿沼市では経済的な理由によって学用品や給食費等の支払いが困難な家庭を支援する就学支援制度があり、年間約600人の方が援助を受けています。  しかし、実際に支給されるかどうかが決定するのは、前年度の所得が確定してからですので、制服代を支払う時期には支給されません。  

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

コグニというのは認知エクササイズ、運動と、これを組み合わせた造語でウオーキングなどの運動をしながら簡単な計算、しりとりを組み合わせる頭の体操だそうなんです。センターの実験によると、コグニサイズを含む運動教室参加した軽度の認知症、機能低下が認められた高齢者の方は約8割で記憶力の向上が見られたと。これだけこのコグニサイズという運動は効果があると。  

鹿沼市議会 2015-08-07 平成27年第4回定例会(第5日 8月 7日)

そこでは担当課より「特定健診審査・特定保健指導第2期実施計画」や「移動型の運動教室」等により改善を図っていくとの説明がありましたが、委員の意見として「ほっとサロンで健康診断や健康体操を行うと参加しやすいのでは」、あるいは「コミュニティセンターに運動のための遊具を設置したり、運動教室を行ってみては」、「運動した効果測定できるようにして、利用者がやる気を起こすような取り組みが必要では」といった意見がありました