675件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号 ◆3番(田村正宏議員) それでは、次に、やはり税務概要に、平成29年度不納欠損処分状況という表が記載をされております。それによりますと、昨年度、いわゆる市税、市民税、固定資産税、軽自動車に、あと保険、国民健康保険、介護保険、後期高齢者、これを合せた不納欠損の金額、合計2億6,000万という多額の金額が不納欠損という形で、言い方は悪いですけれども、取りはぐれているという現状があります。   もっと読む
2018-12-05 市貝町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号 相続が放棄された案件及び会社倒産による案件につきましては、固定資産税を徴収することができないことが明らかであるため、地方税法第15条の7第5項の規定により、課税年度の年度末に不納欠損としております。  相続人を調査中の案件及び宛所不明により納税通知書が届かない案件につきましては、現在調査中でございます。 もっと読む
2018-09-27 真岡市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 歳入についてでありますが、市税の決算を見ますと、前年度と比較して収入済額が3億27万4,000円の増額で、率は2.4%の増加となっていますが、不納欠損額は1,552万5,000円の増額で10.3%増加しています。また、収入未済額は1億8,152万9,000円の減額で21.0%の減少率であります。 もっと読む
2018-09-27 矢板市議会 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月27日−04号 さらに、市税の不納欠損額は815件、2,563万7,442円、前年度と比較して1,468件の減で、金額では895万2,958円の減となっております。  この不納欠損額は、いずれも滞納処分の停止により納税義務が消滅したもの及び時効完成によるものであり、やむを得ないものと認められますが、これらの取り扱いについては、より慎重に対処されるよう望むものであります。   もっと読む
2018-09-20 壬生町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号 ところが、生活困窮や財産なしなどの理由から、国保税を徴収できずに、2016年度から繰り越し、欠損処分とした金額、不納欠損額は5,798万5,621円、2017年度に徴収できなかった金額、収入未済額は3億5,077万2,084円です。2017年度歳入の調定額は58億1,288万621円ですから、調定額に占める割合は、それぞれ0.998%と6.034%です。 もっと読む
2018-09-13 塩谷町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−03号 決算全体を総括すると、自主財源を構成する町民税、固定資産税、軽自動車税などの収入未済額が約6,200万、不納欠損が1,129万が年度ごとにばらつきはあるものの、恒常的に発生処理されている実態も極めて深刻です。急速な高齢化に伴う非課税世帯の増加と現役労働者の減少などで税収の落ち込みは避けられず、町の財政悪化が懸念されます。 もっと読む
2018-09-03 壬生町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−01号 まず、項目が多いんで途中で切りますから、第一点目の決算書の13ページ、ここに歳入の関係で特に不納欠損額と未済額が掲載されていますが、一般会計に掲載されている内容を見ると、この10年間で、この年度も同じですが、相当努力をされているなと。 もっと読む
2018-08-31 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 支出につきましては、第1款水道事業費用6億9,990万4,619円は、人件費、維持管理費、減価償却費を初めとする営業費用及び企業債の支払利息等の営業外費用と不納欠損などの特別損失であります。  次に、投資的費用に伴う資本的収支の決算について説明申し上げます。収入につきましては、第1款資本的収入1億1,382万2,000円は、企業債、一般会計繰入金、国庫補助金であります。   もっと読む
2018-08-31 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第1日目 8月31日) 今後の行財政運営に当たり、まず、歳入につきましては、歳入の根幹である市税について、さらなる適正・公正な賦課の推進に取り組むとともに、市税を初めとする各種徴収金の収納対策の強化に努めるほか、不納欠損処分に当たっては、十分に調査の上、慎重かつ適正に対処するよう要望いたしました。   もっと読む
2018-03-09 佐野市議会 平成30年  予算審査特別委員会-03月09日−議案質疑−02号 ◎収納課長(山菅昭浩) 個人及び法人市民税に係る滞納繰り越し分の当初予算収納率につきましては、先ほどと同じように過去3年間の決算並びに直近の状況に加え、平成29年度の収入未済見込みや不納欠損見込みなどをもとに設定しております。同じ市民税ですが、個人と法人との性質の相違もあります。個人市民税は、平成28年度は伸びなかったことから、前年度予算と同率の22%ということで見込みました。 もっと読む
2018-03-08 宇都宮市議会 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目 3月 8日) ただし,今後やはり,まだまだ景気の動向等によっては,滞納者数もまたふえたりとかということもありますし,今後,将来的には,まだ今のところやっておりませんが,滞納者に対する裁判とか,不納欠損とか,そういったようなものも視野に入れているところでございますので,やはり滞納については強化をしていきたいと考えておりまして,今も事務嘱託員ということで1名配置しているところではございますが,それを強化するという意味 もっと読む
2018-03-08 宇都宮市議会 平成30年総務常任委員会(第1日目 3月 8日) そうすると,国がいろんな処置を考えてはいる中ではありますが,当然,税収という意味合いでいけば,相続人がはっきりすれば,当然,納税の義務というのも課せられてくるわけで,不納欠損の時期に入るまで行かなくても,5年間以内には,所有者,あるいは相続権がある人にお話をできるということがあるんだろうとは思うんですが,そういう意味で,もう少しその辺,そしてこの方がどういうところまで追いかけをやるのか。 もっと読む
2018-03-05 大田原市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月05日−一般質問 (1)番、市民生活の国民健康保険における現状について、1、平成28年度の国保加入世帯数と滞納世帯数は、2、被保険者資格証明の交付世帯数、3、短期被保険者証の交付世帯数、4、国保税の減免制度の利用世帯数、5番として収入未済額と不納欠損額の過去5年間の推移と件数。   2番として、新制度で市の保険業務はどのように変わるのでしょうか。    もっと読む
2018-03-05 塩谷町議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−01号 だけれども、これは当初見込んだ当初予算では716万円見込んでいるんですが、これは結局達成しなかったということなのかどうかということと、この部分についての不納欠損になる額というのは発生するのかどうかということと、それから町のたばこ税が533万減額になっているんですね。 もっと読む
2017-12-08 大田原市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問 次に、②、援用を行わずに消滅していない債権額につきましては、公債権の場合は不納欠損処理を行うことによりその債権を消滅させることになりますが、私債権の場合は債務者側におきまして時効の援用という権利の行使があったか否かという点を確認しなければなりません。 もっと読む
2017-12-06 塩谷町議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月06日−02号 いずれにしましても、資格証明書の発行、それらの減少のためにも、また不納欠損の減少、徴収率の向上のためにも、そういう資産割をなくすような形で進めて協議していただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。  それでは、次に、ブランドの件について再質問いたします。   もっと読む
2017-12-05 益子町議会 平成29年 12月 定例会(第156回)-12月05日−一般質問−01号 過去に不納欠損等している可能性はございます。   以上です。 ○議長(髙野美晴) 小島議員に申し上げます。一般質問の内容と違った質問になっておりますので、質問を変えてください。   5番、小島議員。 ◆5番(小島久之) いや、働く場所の件で人口をふやすのに一生懸命頑張っていたのですが、ではちょっと変えます。    もっと読む
2017-12-04 矢板市議会 平成29年 12月 定例会(第349回)-12月04日−02号 なおつけ加えて、国保の関係でいきますと、毎年、私も指摘させていただいているんですが、国保税の未納により、最終的に不納欠損という数字で上がってくるものが、平均的に毎年5,000万円前後出ているように記憶しておりますので、こういったところも国保という財源から見たら、非常に重要な財源ですし、先ほどの国からいえばペナルティーとか、あと県からいえば2分の1が4分の1になるとかということもありますし、そういった もっと読む
2017-09-21 矢板市議会 平成29年  9月 定例会(第348回)-09月21日−04号 さらに、市税の不納欠損額は2,283件、3,459万400円、前年度と比較して2,334件の減でありますが、金額では8,580万837円の減となっております。  この不納欠損額は、いずれも滞納処分の停止により納税義務が消滅したもの及び時効完成によるものであり、やむを得ないものと認められますが、これらの取り扱いについては、より慎重に対処されるよう望むものであります。   もっと読む
2017-09-21 下野市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月21日−06号 歳入1款1項国民健康保険税について、委員から、「収入未済及び不納欠損の件数、現年度分と滞納繰越分の収納率を伺う」との質疑があり、執行部の答弁は、「収入未済の件数は1,301名分、不納欠損の件数は166名分である。収納率については、現年度分が93.15%、滞納繰越分が27.17%である」とのことでした。 もっと読む