99件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

デマンド交通についてでございます。  現在、鹿沼市では、公共交通手段として、リーバスデマンドバスがございます。  今後、新しい地域でもデマンド交通が開始するようなお話を聞きましたので、さらなる期待はしておりますが、利用している市民からは、使い勝手が悪いという話をよく耳にいたします。  様々な改善要望等を私は耳にいたしましたので、今回、そのようなことを踏まえ、質問をさせていただきます。  

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

リーバス路線の最寄りのバス停まで、歩いていくことが困難な地域が多数あり、予約バスなど、デマンド交通の整備が必要かと思いますが、考え方について伺います。  以上、よろしくお願いします。 ○増渕靖弘 議長  当局の答弁を求めます。  袖山稔久市民部長。 ○袖山稔久 市民部長  公共交通についての質問のうち、公共交通の活用と拡充についてお答えをいたします。  

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

ところで、高齢者、お年寄りの皆さんの意見の中に、「デマンドバスをもっと使いやすいものにしてほしい」という意見が多数寄せられています。  私たちは提言として、市役所を新たな広い場所につくり、デマンドバスやリーバスターミナル化して、交通新拠点としての役割を新しい市役所には備えるべきだと提案しています。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

そして、コミュニティアンドネットワークに対応する交通機関の構築、リーバス予約バス移送サービス等のデマンド交通の利便性の向上、相互連携が図れる市民にわかりやすい、お年寄りに優しい交通網を構築すべきだと考えております。  それには、まず第一に、新たな広い場所に市役所をつくり、行政拠点・防災拠点とすると同時に、ハブ化を図り、これは空港でよくいう「ハブ空港」の「ハブ」です。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

また、公共交通利用促進のため、道の駅駐車場を活用した「パークアンドバスライド」の導入など、道の駅を拠点とする公共交通網のあり方についても市貝町地域公共交通会議等で検討を進め、LRTの開業に向けて、鉄道バスデマンド交通を含めた利便性のよい地域公共交通網の再構築を進めてまいりたいと考えております。  第3点目の、新食肉センターの活用についてお答えいたします。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

さらに、リーバスデマンドバスの運行を受託している事業者へのヒアリングも行ってきました。  これらの取り組みを通じて、地域にはうまくリーバスデマンドバスを利用している人たちがいること、学生の交通手段としては不可欠なものであることもわかりました。  時間にゆとりがあれば、運転から解放され、決まった時間に安全に移動することができる仕組みは、もっと見直されてよいのではないかと思いました。

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

まず、1つ目の議題はデマンドタクシーの現状についてで、4点ほど質問させていただきます。  1点目は、高齢化に伴い高齢者が快適に暮らせる環境づくりと障害を抱えた方、女性や子供など交通弱者の救済の一端としてデマンド交通システムが導入されました。  デマンドタクシーは家の軒先からドア・ツー・ドアの送迎を行うタクシーに準じた利便性と乗り合い(低料金)というバスに準じた特徴を兼ね備えた移動サービスです。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

南摩地区への予約バスデマンドバス)導入について。  予約バスデマンドバス)は、4地域を8台で運行していますが、南摩地区への導入について伺います。 ○谷中恵子 副議長  当局の答弁を求めます。  小太刀亨市民部長。 ○小太刀 亨 市民部長  地域公共交通システムの充実についての質問の南摩地区への予約バスデマンドバス)導入についてお答えします。  

市貝町議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−01号

今現在は、町内の方には、町外の方も含めてですが、やはりいろいろ利用促進を考えまして、ポイントの制度をつくったり、また高齢者の方のデマンド交通の助成をしたりというふうなことで、少しでも集客数をふやすということの努力はしているところでございますが、さらに今回、食堂の再開、また今回の今、提案いただきましたまたネーミングというふうなことの検討も含めまして、またさらに町内の方へも広報及びホームページとか、あとまた

野木町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

また、デマンドタクシーにつきましては、大きく捉えれば一種のライドシェアとも言えるのではないかとも思っております。野木町におきましては、デマンドタクシーをさらに発展させてまいりたいと思っております。  次に、デマンドタクシーと定住自立圏形成協定によるおーバスの相互連携について伺うのご質問にお答えいたします。  

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

次に、デマンドタクシーについての見直しについて伺うのご質問にお答えいたします。  町では、現在、野木町公共交通活性化会議を年2回開催しております。会議の中では利用者及び未利用者へのアンケート結果をもとに改善できることを検討しております。このような検討結果を踏まえた上で少しずつ改善し、平成29年4月からはデマンド予約受け付け時間を今までより30分延長して、午後5時まで対応できるようにしました。  

市貝町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月22日−04号

また、事業を見て見ますと、町道塩田続谷線の改良工事を初めとするインフラ整備、高齢者を初めとする交通弱者救済となるデマンドタクシー運行事業、子供病気になったとき、窓口で支払いがなく医療機関にかかれるこども医療費助成事業を初め、子宝が授かると3万円の出産準備金が、そして出産すると紙おむつ1年分が送られるなど、数々の子供子育て支援事業など、町民が明るく、住みやすさ、暮らしやすさが実感できるための事業が盛

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

都市整備課長(柿沼幹雄君) 不用額の主なものにつきましては、デマンド交通の運営の業務委託がございます。そのほかとしましては、都市再生整備計画事後評価の報告書作成がございます。 ○議長(鈴木孝昌君) 柿沼守君。 ◆9番(柿沼守君) 主なものは、結局このデマンド交通業務ですか、1,350万5,000円ほど使われているんですが、この部分で200万の不用分ということになりますか、個別では。

鹿沼市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日 9月 8日)

また、契約電力が必要以上に大きくならないよう、使用に影響が出ない範囲で最大電力を抑えることができるデマンド制御を行っております。  次に、各学校長の使用基準裁量についてでありますが、学校は、教室の配置や向き、クラスの生徒数などにより環境条件が変わってくるため、温度や湿度、不快指数などから各学校使用条件を決めて運転しており、使用制限は特にかけておりません。  

市貝町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号

また、ソフト事業関係では、「臨時福祉給付金事業」、デマンドタクシーやスクールバスの運行事業、新規就農者の経営を支援する「青年就農給付金交付事業」、道の駅施設の管理・運営事業など、さまざまな分野において事業を計画どおり執行することができました。  これもひとえに国・県等の関係機関並びに議員の皆様及び町民の皆様のご指導、ご協力のたまものと深く感謝申し上げる次第でございます。  

市貝町議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月06日−02号

そういう中で今やっぱり大事なのが2次交通が大事でして、そのために県のほうで実際にブロック会議がございまして、観光にもデマンド交通パスポートを持てばどこにも行けるような、そういう平野議員からのご提案がありましたけれども、連結ができるような方策でご検討していただけるというような話もございまして、そうなってくると市貝町も芝桜で野菜なんかは持って帰らないと台湾の人に言われたんです。

市貝町議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月05日−01号

次に、福祉では、健康診断の無料化及び75歳以上の後期高齢者に対する人間ドック費用への助成、市貝温泉利用券の拡充、デマンドバス導入、そして敬老祝い事業やシニアアクティブクラブに対する助成の拡充、さらに、保健師や栄養士などの専門職の採用によるきめ細かい住民健康福祉サービスの展開などを実行してまいりました。  

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

3人の兄弟が様々な話をして、笑いに包まれていましたけれども、かように家族が心配するのももっともなのですが、その場合、代替えのリーバスとかデマンド交通とか、いわゆる公共交通機関を使うという形にしなければ、なかなか自主返納は進まないのかなというふうに強くこの間講習会で感じました。