63件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足利市議会 2018-03-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月27日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

また、産業・観光の分野では、栃木デスティネーションキャンペーンを契機に、集中的な広告宣伝やプロモーション活動などによって観光誘客に取り組み、さらなるにぎわいの創出に取り組むほか、現在造成中のあがた駅南産業団地に続いて、新たな産業団地の開発に向けた準備に取り組むなど、積極的な姿勢で挑んでおります。   

さくら市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−05号

との質疑に対し、「平成30年度に実施される栃木県DCキャンペーンや、シティープロモーション事業に対して、JTBからの職員の派遣を考えている。その際、JTBに対しては、想定される業務内容を説明し、それにふさわしい人材を選出するよう要望したところである。」との答弁がありました。  質疑を終結、討論を省略し、採決の結果、賛成多数により、議案第1号につきましては原案のとおり可決すべきものと決しました。  

矢板市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第350回)-03月05日−02号

前回、小学生、中学生、そして、高校生を、このまちにどうやってまた戻すかという中で、昨年の12月でしたか、9月でしたか、私は宮崎県の小林市のプロモーションビデオの説明の中で、関係人口をふやすべきではないかという質問をさせていただきました。3日前の大田原市の市議会の一般質問で、それが総務省が認定する「関係人口」創出事業に取り組むというお話がありました。

鹿沼市議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1日 2月26日)

シティープロモーションの推進としては、4月から開催されるJRの大型観光キャンペーン「本物の出会い栃木」デスティネーションキャンペーンの特別企画として開催する「春の彫刻屋台まつり」、また10月に開催する「鹿沼秋まつり」など、数多くのイベントの開催のほか、「いちご市」を初めとする本市のブランドイメージや、豊かな自然が持ち味の観光資源を、メディアやSNSを通して積極的に発信し、交流人口の増加を図ってまいります

下野市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月29日−01号

本市の知名度の向上や、東京圏から新たな人の流れをつくることを目的とした「しもつけ・未来・プロモーション事業」の一環として作成したシティープロモーション動画「幸せのまち下野市を守れ!」には、9万回を超すアクセスがありました。  続く第二弾として、本格的なご当地アニメーションとしては栃木県初となる「サクラノチカイ」を制作いたしました。

宇都宮市議会 2017-11-01 平成29年総務常任委員会(第1日目11月 1日)

(4)シティプロモーションについて。長野県長野市。  長野市では,移住・定住促進事業と関連してシティプロモーションの取り組みを進めており,行政と市民や団体,企業が一体となったながのシティプロモーション実行委員会を設置し,オール長野で都市の魅力発信に取り組んでいる。  

下野市議会 2017-09-01 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月01日−02号

また、翌年度繰越額の4,598万2,000円につきましては、地方創生関係の東の飛鳥プロモーション事業を繰越明許したものでございます。  ページ飛びまして、135、136ページをお開き願います。  6項保健体育費、2目の体育施設費につきましては、支出済額6億8,414万7,458円で執行率は86.9%でございます。

小山市議会 2017-06-08 平成29年  6月定例会(第2回)-06月08日−05号

人口減少対策といたしまして、移住定住への取り組み、あるいはそのきっかけとなるような知名度のアップのために、シティープロモーション活動に取り組んでいる自治体が多いという中にありまして、小山市も知名度を上げていくためには、小山市の特徴、あるいは小山市の取り組むべき事業を活用することが有効な手段であるというふうに考えたところでございまして、昨年度、平成28年度に地域資源というくくりでございまして、スポーツ

佐野市議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月06日−議案質疑・委員会付託−02号

次に、2点目の「新たな流れを創出し活力のあるまち佐野」につきまして、まず、「本市の魅力のPR」につきましては、「さのまる」を活用するほか、ホームページやSNSの活用、また他の自治体等との連携によるプロモーション活動など、目的やターゲットを絞った効果的な情報発信を行ってまいります。   

下野市議会 2017-03-22 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月22日−06号

第1点目は、地方創生推進事業におけるシティーセールス動画作成については、ターゲットと目的を明確にして、費用対効果を意識した執行を望む。同時に、PR動画だけではなく、若い世代や子育て世代の移住定住促進につながるより実効性のある施策について、さらなる検討を望みます。  第2点目は、運転免許証自主返納について、返納された高齢者の移動手段の確保について、積極的な取り組みを望みます。  

益子町議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会(第152回)-03月03日−一般質問−02号

具体的には、移住定住推進事業を初め、学校教育の充実を図るための学校司書の配置やタブレット整備によるICT化の推進、観光客誘客の拡大と滞在型観光の推進を目指した平成館改修事業や海外プロモーション事業、地域の力の結束を支援する地域創生活動費補助金などを実施するほか、子育て応援手当や道の駅関連経費、道路整備事業などについても力を入れてまいります。

佐野市議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月08日−一般質問−04号

1つ目は、シティプロモーションの推進について、2つ目はクリケットのまちづくりについてであります。   では、早速1つ目のシティプロモーションの推進についてをお伺いいたします。本件につきましては、先発議員の質問に重複する部分もあるかと思いますけれども、よろしくお願いをいたします。   まず、シティプロモーションのさらなる推進強化についてお伺いいたします。

佐野市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−一般質問−03号

そして、市の魅力度アップ対策について尋ねたところ、認知度向上のためにさのまるを活用したシティープロモーションを展開し、市の内外に本市の魅力を発信することによる都市ブランド化を図っている、それを効果的、効率的に進めるために、佐野市シティプロモーション推進基本計画を策定中であるとのことでありました。   そこで、お伺いいたします。