17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

私らのところもそうですけれども、道路にいるとカラスが飛んできて、ネットなんかやっても、カラスはつつきますからね。  だから、そういうところをもう少しやらないと、昨日は環境の問題で加藤議員のほうから質問があったと思うのですけれども、景観の面では、その辺のところをもうちょっとお願いしたいなと思いますけれども、よろしく答弁をお願いしたいと思います。 ○谷中恵子 副議長  答弁を求めます。  

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

長い間ごみ収集が、どうしてもゴールデンウィーク中はなされませんので、あれは動物ではありませんね、カラスですね。カラスが突っついて、物すごくごみを散らかすのです。それを一度、あまりにもひどいので、ごみを拾って、また袋に入れて、その網にかけましたけれども。  確かにごみステーションという形でつくればいいのですけれども、なかなかそうはいきませんよね。

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

各地区で非常に環境がよくなっているというか、昔のごみを集めるところは、カラスがつついたり、ほかの人があれしたりして汚れているのが多かったのですけれども、非常に今はきれいに片づいていて環境もいいし、毎週決まった時間に収集に来ていただいているということで、環境は非常によくなっているというふうに思っていますので、それらについて何か、集積所がないところは市で何かつくってくれるとか、何かそういうことができるとすれば

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

あそこはカラスにやられてだめだったというふうな観察して、一生懸命やっている人から悲鳴が上がるんですよ。  いや、対外的にはこんなこと彼らは言いませんよ。サシバやっているんだ、立派にいるんだと言っていますけれども、実態を調べてみたら、大変なんですよ。彼らも、このままじゃ、本当にいなくなっちゃうと。来年来てくれるかどうかわからないと。何しろ、あそこはいなくなっちゃった。

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

こういう状態でなければ、サシバでも飛んでいてもカラスでもいいんですが、こういうもので騒げる問題ではないんです。確かに市貝はサシバというムードで町おこしだということでやっています。これと法律というのは別です。そういった区別をきちんとしていただかなければ、議会としての発言にはなりませんので、その点について申し上げたいと思います。この名称は、私は外すべきだと思います。

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

今年、ゴールデンウィークのときに、上野町の交差点のところでは、ネットで押さえたごみ袋がカラスにつつかれまして、それが四方八方に生活ごみが散乱したわけです。そこに風が吹いて、大変な状況になってしまったのですが、それは次の日はきちんとなっておりましたけれども、さらに、屋根のあるごみステーションでは、ぎっしりと隙間のないようにごみが入るわけですね。このような状態が今の鹿沼市の状態でございます。

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

それとこの鳥獣関係でカラス、カモ、そういったやつの被害が出ていると思うんですが、その被害の状況と、それから現実に捕獲がどんな状態になっているか、その点についてもカウントしたいと思います。 ○議長(小泉栄一)   永山農林課長。 ◎農林課長(永山良一)   ただいまの和久議員のご質問にご説明をさせていただきます。  まず、イノシシの捕獲頭数でございますが、平成28年度は178頭でございました。

市貝町議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月06日−01号

日本野鳥の会宮古島の支部長さんかな、ちょっと案内をしてくれて、そういう状況を目の当たりにして、本当にうちのほうにいるサシバという鳥のイメージというのはちょっとなかったんですが、そういう情景ですね、ぜひとも中学生にやはり見せて、そういうものが市貝のサシバが中継地である伊良部島でこういう状態なんだよと、こんなふうなものをぜひとも私も見せてあげたいなというふうに、ちょうどそのときは町長と上空を見たんですが、カラス

鹿沼市議会 2013-09-11 平成25年第3回定例会(第3日 9月11日)

まず、現状をどのように把握しているかについてでありますが、近年、大芦川流域では、バーベキュー利用者が増加をし、バーベキューの後に捨てられていくごみは、悪臭カラスによる被害の発生の原因となっており、河川敷の利用者や近隣の住民の迷惑となっていることから、不法投棄監視の重点区域と位置づけ、環境パトロール班が巡回パトロールを実施し、現状把握及び撤去を行っているところであります。  

市貝町議会 2012-06-05 平成24年  6月 定例会(第4回)-06月05日−01号

次に、第2点目の生物多様性自然環境保全のため、有害生物等の駆除対策推進についてでございますが、有害鳥獣の捕獲につきましては、カラス、カモ、イノシシは駆除対策を講じているところですが、アライグマハクビシン等につきましては、個々の対策にゆだねているのが現状でございます。  

市貝町議会 2012-03-08 平成24年  3月 定例会(第3回)-03月08日−04号

あと、その下のページ、3目の13節、イノシシの駆除、カラス、カモの駆除があります。ですが、今回非常に捕獲されたものから放射性物質が検出されるような事例がたくさんございます。例えば、市貝町本町においてそのようなものを捕獲したときに、その事後処理、どのような計画を立てているのか。それを伺います。  その後、56ページ、6款2項1目13節、ここに明るく安全里山整備事業委託料が計上されております。

市貝町議会 2011-03-08 平成23年  3月 定例会(第2回)-03月08日−04号

それと、あと1つ、カラスとカモの問題なんですね。これ一番の問題は、田植えが終わって、その後でえらい目に遭うもんですから、皆さんそれで特にカモ、それからカラスはとにかくどうしようもないということで、皆さんいろいろ対策していると思うんですが、結局費用からすると12万円ぐらいしかないわけですよね。

鹿沼市議会 2008-07-17 平成20年第3回定例会(第2日 7月17日)

それと、先日、宇都宮大学学部の杉田教授の件をテレビでやっていたのですが、カラス研究で有名な教授でございます。それで、何でこんなことを聞くかというと、鹿沼市の今の有料ごみ袋は黄色なのですけれども、カラスがつっついてしまうのです。あれは黄色なのですけれども、カラスにはきかない黄色ではないかと市民に聞かれました。

鹿沼市議会 2001-06-13 平成13年第2回定例会(第2日 6月13日)

時にはカラス貝といった大きな食用貝をとることもできました。しかし、最近では農地の改良ということでほ場整備が進みまして、昔小川が流れ、魚介類が生息していたところが少なくなって、それに小川から今度はコンクリート製の水路という形で魚や貝などが営巣することができないで、めっきりと少なくなったのかなと大変に寂しい思いをするところであります。

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